IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (24コメント)

  • >>No. 586

    希薄化
    9日に 「2020年満期ユーロ建転換社債型新株予約権付社債の転換完了に関するお知らせ」 発表されています。 「2020年10月8日までに その全額について 新株予約権の行使が行われ 普通株式への転換が完了しました。・・・これにより200億円のの資本金が350億円になった・・。」 資本金は75%の増加ですが、株式数は どの程度増えているのでしょうか? これについては発表されていないようです。
    どなたか 解説してください。

  • >>No. 136

    売上・利益の増額修正を期待!!
    ここは 未だ年間業績見込みは発表していないので、上半期の前年度比を見ると、セイフティシステムズ部門が大きく足を引っ張っています。昨年度売上241億に対し 本年は155億(35.6%減) 昨年度営業利益41億に対し本年は3億(93.1%減)です。2Qについては計算すると 昨年度売上121億に対し本年は92億(24.1%減)昨年度営業利益16.6億に対し4千万の見込みとなっております。
    この会社は豊田合成への納入が大きいことから トヨタ自動車への売り上げが大きく  売上・利益の増額修正するのでは・・・? ちなみにトヨタ自動車の世界生産は 前年比 7月10.2%減 8月6.7%です。

  • >>No. 799

    昨日発表された信用残の影響で 本日下げているのではないかと 推測しています。9/11付けで 買残23800株増 (買残447500株) 売残16200株減(売残13300株)とのことです。
     しかし  1Q不振の一因であった 飲料容器等包装容器の不振は アサヒグループの月別飲料販売数量等を見ると 2Qはかなり改善するのではないかと期待しています。(7月前年比108% 8月97%) また 先般業績見込み減額の原因であるイベント・レジャー・外食の消費不振も 政府の go to等のテコ入れもあり 徐々に改善すると思いますので ここでの買いは正解ではないでしょうか。

  • >>No. 399

    wjtさん 相対契約について教えてください。 一般的には 相対契約は発電会社と期間1年間、価格は固定(一部燃料調整条項あり)のようです。 契約量は中途での変更は不可だと思いますがどうでしょうか?
     仮にそうだとすると ここの会社は相対契約を結んだ当時は 相対契約を70%であり この1Qは55%(説明会資料の棒グラフから推測)であるころから 2Qは相当量の相対契約電気料を引き取らざるを得ないのではないでしょうか?
     3Q以降については 相対契約はどの程度の量になるか分かりませんが、ここの電力販売子会社の社員は東電エナジー関係者が多いこと、JEPX取引価格が上昇してくることも否定できないことから 油断はできないと思います。

  • >>No. 330

    TAKAは 少なくとも5年前から使っています。 TAKAさんの投稿は見ておりましたので 同名だと気にはしましたが 嫌がらせをする心算ではありません。。 他に登録名を持っていないだけです。 配慮不足ではあったと思いますが TAKAの名で良い投稿を競いましょう。

  • >>No. 327

     1Qの経常利益は10.5億円と前年比ー42.1%に留まっています。2Qは昨年 経常利益35億円を計上した稼ぎ時でありましたが、 決算概要p8を見れば 今期の2Q期待できないのではないかと思われます。「相対電源の調達コスト改善、低位な市場調達の一層の活用により、下期以降の収益改善を目指す」と記載されているからです。今年度の利益は大幅下方修正が いずれ行われるのではないでしょうか。

  • 121のdfnさんの投稿に書かれていますが 一般的には本決算前に特損を発表された場合は アク抜けとして 好感される場合が多いようです。 今回の特損の内 60億円は固定資産の減損処理とされているので 次期の収益向上に寄与する筈ですから 尚更です。 私は 次期は独占禁止法に関連する損失120億円もないこと、 原油安などで 利益は様変わりに 良くなっていくものと思っています。

  • >>No. 60

    NO42 1234さんの投稿に「中国上海でEPSO船体造船して 稼働予定域洋上まで船で引航している」とあいましたので 三井海洋開発のホームページ ニュースの欄を見てみました。すると昨年度来 EPSO受注が5件ありますが ①昨年10月30日のオーストラリア沖合バロッサ鉱区向け ②今年1月30日エクイノール社向け ブラジル沖合バカリャウ鉱区 のニュースに大連船舶重工業が船体を担当する旨記載されております。

  • >>No. 57

    IRの方に聞いてみると 原因はまだ不明で 構造体の欠陥からくる亀裂かどうかは分からない とのことです。そうすると gxrさんが 投稿されたNO31の この会社は「コストを予備的に目一杯読み込んで期初計画を立てているから 毎年のように上振れ着地となる。」の可能性が高いのでは・・。

  • >>No. 38

    日本経済新聞の 「他の開発用船舶の補修を前倒しで実施することになり、今期営業利益ベースで50億円、今後3年間で計100億円のコスト増」は 新規稼働するEPSOではなく 既に納入済のもので 今後補修が必要になる可能性があるものを 行うものですよ。

  • >>No. 42

    ・納期遅延が発生しないか?
     外務省海外安全ホームページに 「大連市における新型コロナウィルス感染情報 (2月6日)現在」が掲載されています。 そこには 「2月5日大連市衛生当局の発 表によると 大連市での感染者は1名増加し 計14名(うち3名は退院)となっています。」と記載されています。 大連市の人口が390万人ですから 大連船舶重工業はEPSO船体建造に取り掛かっているものと推察されます。 万一大連船舶の建造が遅延すれば 大連船舶は三井海洋開発に遅延金を支払うことになります。

  • >>No. 262

    高砂香料は 同社ニュースにて 昨年11月4日に インドネシアの工場が竣工したと発表しています。 この工場の新設資金は 有価証券報告書P25に 資金調達方法として 増資と記載されています。 工場は稼働し始めていると推察されますが、増資は行うのでしょうか? どなたか ご存知でしたら 教えて下さい。

  • 10月11日付「メガソーラービジネス」に佐賀県白石町の発電所の記事が掲載されております。ウエスト社は 台風18号に備え職人60人体制で 9月24日以降 新拓溜池MS発電所(2015年11月運転開始、総工費750百万)の 飛散・損傷したパネルを架台から取り外し パネルと架台を梱包した とのことです。

  • 希薄化
    決算短信には 7月1日からエバーグリーン・マーケティングが7月1日から高圧電力供給開始と 記載されています。イーレックスの販売電力量の約7割は高圧ですから イーレックスの大半の販売電力量が エバーグリーンに移ります。
    そうするとエバーグリーンの株はイーレックスが66% 東電関連会社が34%所有していますので 純利益は薄まります。 本掲示板には この希薄化に関し投稿がされていないようですが、ご意見聞かせてください。

  • ここの調剤報酬の前年比増率は 今年度に入り 目を見張るものがあります。しかし、この高増率にもかかわらず 薬局部門の営業利益は16%、経常利益は7%台に留ました。私は1q決算発表後の株価下落は これらの利益増加が期待に届かなかったことが 大きな要因だと思っております。 しかし、1Qの利益を抑えたのはM&A費用が嵩んだためであり 一過性のものです。 したがって 7月の調剤報酬の高増率は 2Qの利益を大きく伸ばしてくれるものと確信しております。
    なお、8月にセラメデック社をM&Aしておりますが、ナチュラル社の年間売り上げ55億に対し セラメデック社は30億ですから 2QのM&A費用は かなり低くなるものと思われます。

  • 梅雨が明けたら 急に昨年を思い出す猛暑です。これにつられ 卸売電力も昨日1KWH 最高約22円と急上昇しております。昨年の7月31日の最高値が20円ですから 今年も気が抜けなくなりました。

  • rkaさん 早速教示いただき有難うございます。

  • rkaさん いつも有難く 拝読させていただいております。私が この会社で分からないのは 電力事業(電気小売)です。 電力事業の売り上げは 前年度4Q 8847百万 本年度1Q 8963百万 2Q 9629百万 3Q 9243百万 この1年は 横這いです。四季報によれば 売電件数は18年度末と比較し19年2月で倍増 とのことです。 このミスマッチを ご存知でしたら 教えてください。

  • 今朝の日経朝刊には エチレンが年初から3割上昇との記事が出ていますが 皆さん読まれていないのかな? それともここの製品の主原料がエチレンということを ご存知ないのかな?

  • >>No. 906

    私は この会社については 大した知識はありませんが、この会社の株価の上昇を期待しております。 というのは 先日の3Q決算の決算発表を機に大幅に下落しましたが、売上高・営業利益・経常利益が前年度に比し振わなかったためだと思います。
    しかし、今年度の1Q・2Q・3Qの推移を見ますと、
    売上高 308億→363億→388億と増えており、 営業利益 5億→36億→27億
     経常利益 5億→36億→26億はです。昨年度の3Qは採算の良い工事案件があり利益が増えたという要因を除けば 営業・経常利益とも右肩上がりではないでしょうか。 しかも 受注は340億→392億→474億と好調であり、本年度受注1208億は昨年度比45%増となっております。

本文はここまでです このページの先頭へ