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投稿コメント一覧 (6355コメント)

  • >>No. 335

    古株さん、こんにちわ♪

    >驚愕の事実として今の株式相場はコロナ収束後の動きをしている。

    うんうん、ホントに驚愕的ですね。何しろコロナ禍で2020年のGDPは中国を除いて全世界がマイナスなのに先進国の株価は軒並み暴騰してるんですから異常とゆう他ありませんね。とくに日経平均はコロナショック以来、1年で50%も上昇してるし、アベノミクス以前と比べると、現在は約3倍です。たった8年で日経平均が3倍になるとゆうのは狂ってるとしかいいようがありませんね。

    こうゆうときは、何が原因か? 日本政府は何をやろうとしてるのか? って疑ってみること、情報を収集して分析することが大切だと思いますね。

    コロナ禍でGDPが低下して経済は委縮していってるのに、上場企業つまり日本全体から見ればごく一部のエリート企業だけが利益を上げている。その犠牲となってるのがいわゆる下請け企業といわれる中小企業なんです。そればかりではなく、政府はエリート企業優遇措置を取り、国民の血税と国債のでたらめな発行で株を買いまくって株価の下支えをしているわけですね。それに現金もっててもゼロ金利で通貨価値が下がるばかりだから、金持ちは株を買って利益を出そうとしているでしょう。

    アベノミクスのときに「物価上昇2%が目標」なんて言ってましたけど、大多数の国民の給料が上がらないで物価が上がるのは最悪ですよね。それにコロナであんなにお金じゃぶじゃぶ使ってこの国は借金まみれの破綻国家です。給料が上がったのは公務員と大企業の正社員だけで、大多数の国民にとって上がったのは物価と消費税なんですから国民の貧困化が深刻化するのも当然です。

    政府は日本株をどんどん買い占めて株価を釣り上げて利益をだそうとしてることは明らかです。そればかりか物価をどんどん上昇させて国家の借金を帳消しにしようとしてるんです。たとえばですね、流通通貨が2倍になって物価も2倍になったとしましょう。そうすると国の借金は見かけ上は変化しなくても半分になったことと同じです。国民だって給料が上がらずに物価が2倍になれば、物価が上がらず賃金が半分になったのと同じことです。

    こんなことやってると国民の生活は破壊されるばかりだと思いますね。。。。

    >ここのように10年前の株価より安い株価を探す事の方が世界中見当たらない

    うんうん、あたしもそう思うわ。アベノミクス前のココの株価は1500~2500ぐらいでした。そしてお隣さんの株価はココの半分ぐらいでした。アベノミクス前の日経平均は10000円を割っており、現在の約3分の1です。

    日経平均銘柄は8年間で株価が平均で3倍になってるんですから、ココもアベノミクス前の状態に戻れば、株価は4500~7500ぐらいにならないとおかしいわけですし、大相場になれば20,000を超えてもフシギではありません。

    あたしは国内外の政治経済情勢にもよりますけど、最低でも5000を超えないと売りたくありませんね♪

  • >>No. 330

    bin*****さん、こんにちわ♪

    市場全体が決算報告待ちとGWを控えて売買が低迷してますね。ココも最近はボラが低下して出来高も少なくなってヨコヨコを続けてますね。でもお隣さんがかなり落ち込んできて一時的に1000割れしてんのに対して、ココは今日のローソク足はトンボで上向いてますから縁起いいし、底値は着実に切りあがってきてますから、やはりファンドが空売りの買戻しで株価を支えてるみたいですね。前営業日のVWAPは971.10円で、今日は971.54円でしたからゴミみたいですけど上がってるw

    どうやら決算報告まではよほど地合いがおかしくならない限り退屈な相場になるみたいですね。ところでコロナのほうが心配ですね。日本は先進国では最低のワクチン接種率ですし、オリンピックは国内外で世論の8割以上が「中止すべき」だって言ってるのに政府も東京都もゴリ押しで強行しようとしている。NYタイムズは東京オリンピック開催強行は『コロナの一大感染イベント』になり、選手の健康を脅かすだけでなく、日本国家の信用を失墜させて世界中から非難の的となるってカキコしてましたね。ホントにこの国は国民の民意を無視した非民主的な国家だってことを証明してますね。

    それにコロナワクチンも欧米諸国やロシア、中国、インドなど世界の多くの国々が独自で開発してるのに対して日本の製薬会社はワクチン開発ができない。日本の科学技術の低迷ぶりをあらわにしてますね。

    それよりコロナワクチンそのものにも大いに問題がありますね。製薬企業がデータを改ざん、ねつ造してることが問題視されてますし、政府やメディアもホントのことを伝えていません。ヨーロッパでは英国のアストラゼネカ製のワクチンが主流ですけど、副作用がかなりひどく、特に血栓症とゆう重大な副作用で死者も続出して接種の年齢制限だけでなく中止をする国も続出しているありさまです。有効性も問題視されていて、スペインでは老人施設の老人78人に接種したところ、全員がクラスター感染しただけでなく死者まで出しています。軽度の副作用まで含めると、副作用の頻度は4割を超すとゆう報告まであります。

    日本はファイザー社のワクチン接種を奨励してますけど、アメリカでは変異株には有効性が低いだけでなく、副作用も相当ひどく、血栓症はアストラゼネカの30倍もあるとゆう報告もあります。

    一番安全なのはロシア製の「スプートニクV」で、今年の2月2日の医学雑誌の最高権威といわれる「ランセット」誌は91.6%の有効性と安全性を明らかにしています。すでに60カ国以上が使用していますけど、ロシア敵視のアメリカとその同盟諸国では政治的圧力とメディアの偏向報道で事実が伝えられていません。詳しく知りたい人は『スプートニク日本』のHPに「スプートニクV]の特設記事欄がありますから見てみてね♪

  • >>No. 292

    Ωさん、こんにちわ♪

    いいタイミングで買ったわね。今日この値段で買うのかなりむじゅいと思うわ。

    >そんな事より明日買って爆益をもたらす銘柄を教えてくれんか?

    あははは。。。。
    明日買って爆上げするってわかってんならあたしが買ってるわよw
    無理でちゅ。わかりましぇ~ん。。。。

  • みなさん、こんにちわ♪

    今日はお隣さんに完敗だったね。それでも地合い悪かったのにずるずる落っこちないで後場で持ち直して前日終値と同値で引けたから決して悪くはないと思うわ。

    それにしてもお隣さんは4%も上昇してるし、ココも寄りは972円と高かったのは理解不明ですね。お隣さんの掲示板に「チタン酸バリウムナノチューブの合成に成功」ってカキコあって赤ポチが42個もついてたけど、チタン酸バリウムやってんのは4098チタン工業で、ココもお隣さんも直接関係ない頓珍漢のカキコだと思うわ。

    出来高みても、今日はココはお隣さんの半分だった。でも発行株数もココはお隣さんの半分なんだから、本来だったらこれが正常なんですね。ココもお隣さんも本業は「●●用チタン」で品質は世界最高なんですから、チタンで利益出せない限り株価はたいして上がらないんですね。現在チタンが不調で赤字出してるから、副業の差が株価に反映してるだけで、本来だったらココはお隣さんの約2倍ぐらいになって当たり前なんですね。

    それからココが副業のポリシリコンから手を引いたことを否定的に受け止めてる人がかなりいるけど、ココに長年勤めてた人によると、ココはチタンは世界最高でもシリコン部門は技術者も研究者もやる気なくて品質はひどいって漏らしてましたね。

    因みに、シリコンは主にIT半導体用と太陽光発電パネル用と2種類に分類できて、半導体用は11N (99.999999999%)以上の極超高純度、太陽光パネル用は7N(99.9999999)以上の基準をクリアできないと市場で取引できないんですね。それに11Nと7Nでは市場取引価格は天地の差があるんです。ココは7Nを作ることすらままならなかったんですから、手を引いて得意のチタンに絞ったほうがいいと思いますね。

    ご存じの方もかなりいるかと思いますけど、6年ほど前に4043トクヤマがマレーシアに2000億円投資して太陽光パネル用ポリシリコンの大規模工場を作ったんです。パイロットプラントでは合成がうまくいったんですけど、いざ工場を作ってみると、どうしても7Nレベルのシリコンを作ることができなかったんです。それでトクヤマは5年前に工場を二束三文で韓国企業に売却してマレーシアから撤退したんです。当然、巨額の赤字でトクヤマは経営危機に陥ったわけですけど、それでも現在は復調しています。

    ですから現在のココの経営状態は決してよくありませんけど、本業の金属チタンに関しては世界一の品位なんですから、決して悲観することはありませんよ。

    何よりトランプ政権からバイデン政権になったことが最大の材料です。そしてお隣さんが上がればココも必ず上がりますから、無理な投資さえしなければ、そんなに心配する必要はないと思いますね。

  • >>No. 268

    トマトさん、こんにちわ。しきちゃんのカキコ読んでくださってありがとぉ~♪

    先週末は日経平均はプラス引けで、ココの終値は前日ー2円だったけど、お隣さんはー11円でお隣さんとの株価の差は縮まってるでしょう。それに安値を見ると前日と比べて935→952と17円も上がってるでしょう。だからファンドが空売り買い戻して底値を支えている可能性が高いと思いますね。

    それから先週は急速に出来高が減ってきたことも注意すべき点だとおもいますね。それまでは大チタは邦チタの数倍の出来高で完全に仕手化してた。本来だったら発行株式数は大チタは邦チタの半分ぐらいだから、出来高も半分ぐらいのはずでしょう。それが大チタの出来高がどんどん減ってきて金曜日はとうとう逆転してしまってますよね。

    ボラが小さくなって一日の高値と安値の差が以前は30円以上あったのが金曜日は18円しかないでしょう。ココはデイトレやってる人がしゅごく多かったのよ。歩み値みてると100円売買がしゅごく多くて一日の約定回数が異常だったんですね。一日の株価の差が大きいから小遣い銭稼ぎにデイトレやってた人が少なくなっちゃってファンドもあまりカモれなくなっちゃった。

    ファンドも出来高小さいと空売り買い戻すの大変だし、売り崩そうとすると別のファンドが買い戻ししちゃうから仕掛けることもできない状態ですよね。

    それにしきちゃんのカキコ見てココ買う人も増えてきたんじゃないかなぁw

    だから明日から上がりだすといいね♪

  • ところで、大チタと邦チタについて知っておくべきことをカキコしておきますね♪

    大チタも邦チタも同じだと思ってる人はかなりいるようです。確かにどちらも他国ではやってない非常に費用と手間がかかる特別な方法で高純度の「●●用チタン」を作っていますし、企業規模も同程度で従業員の年収も同じ程度です。そして現在の株価はどちらも同じぐらいです。しかし非常に重要な相違点は発行株式数です。

    発行株式数は大チタは3,680万株、邦チタは約7,130万株で、大チタは邦チタの約半分なんですね。この点は極めて重要なのです。

    ここ数年の株価が大チタは邦チタよりもちょと安いぐらいになっているのは、本業のチタン製造がどちらも赤字になっていて、邦チタは副業で何とか経常利益を上げているからです。この原因はトランプ政権にあるんです。トランプは政治家でも軍人でもなくて商売人でした。韓国に対して「在韓米軍の駐在費用を2倍以上に引き上げないと在韓米軍を撤退しちゃうぞ!」と脅しをかけたくらいですから、「大チタや邦チタの高価なチタンなんて買わないで、少々純度が悪くても自国のチタンを使おう」と考えていたとしても不思議ではありません。近年のトランプ政権下で最大の顧客の米国からのチタン受注がひどく減って本業のチタンが売れなくなって大チタも邦チタも株価が低迷してしまったのです。

    でも戦争政権のバイデンになってからは、中国包囲網など露骨な中国敵視やプーチンを殺人者呼ばわりするなど戦争政策を露骨にやっているので、今後は「●●用チタン」の受注が大きく見込まれるでしょう。そうなると大チタも邦チタも経常利益の大部分が本業のチタンの米国需要になるでしょう。

    それから考慮すべきことは、米国からのチタン発注は大チタも邦チタも同額だとゆう点です。このことは、チタンによる利益を上げているときは大チタの株価は邦チタのほぼ2倍だったとゆうことから明白です。イラク戦争のときも、大チタの株価が15,000万円超えたときに邦チタは7,500円ぐらいでしたし、その後も長く大チタの株価は邦チタの約2倍でした(納得できない人は調べてみてくださいね)。

    つまり本業であるチタンによる利益が企業利益の大部分を占めれば、1株あたりの株価は大チタは邦チタの約2倍になるのです。チタン受注量が同じで発行株式数では大チタは邦チタの約半分なんですから当然です。

    ですから。今後「●●用チタン」輸出が利益の大部分を占めるようになるとすれば、大チタの株価は邦チタの約2倍になる(つまり以前と同じようになる)可能性は十分あり得るとゆうことです。

    ですからチタン需要を見込んで株を買うんでしたら、大チタのほうが邦チタよりも絶対いいですよ。

  • ところで、一日の出来高が減ってきてますよね。GWで市場が休日になる日たくさんあるから、現実的には決算報告まで1カ月です。そろそろファンドが何をやろうとしてるか、動向を予想しておくことは大切だとおもいますね。

    ファンドは大量の株を集めていますけど、空売りもかなりやってることは明らかです。決算報告後の来期予想が出ると株価が暴騰する可能性が相当高いですから、ファンドとしては決算報告前にできるだけ空売りを買い戻しておきたいと考えてるでしょう。来期経常利益予想が大きく黒転すれば、イナゴの大群が押し寄せて株価が狂ったように上がる可能性があります。株価が暴走したところで新たに大量の空売りを入れるためにも決算前に空売りをできるだけ解消しておきたいと思ってるでしょう。

    最近の日々のチャート調べてみてもファンドがアルゴで安値付近で買い戻しをやっているように感じられますね。だから地合いがよほど悪くならない限り株価が900を割る可能性は小さいと思いますね。今後はファンドが空売りの買い戻しで株価の下落を支えるとゆう構図です。

    ですから800台になったら買おうなどと考えてると結局買えなくなる可能性が高いと思いますよ。それに一般投資もイラク戦争や米朝危機のときにココの株価が高騰したことを知ってる人はたくさんいますから、ココが「●●銘柄」だとゆうことを知ってる人はそんなに少なくはないでしょう。決算報告が近づくと、多くの投資家がその銘柄に着目するようになります。つまり今後は新たな投資家が決算報告と来期予想を期待して買いを入れる可能性があると思いますね。

    現時点は株価の推移はヨコヨコですけど、そのうちゆるやかな上昇トレンドになっていく可能性は十分あると思います。ファンドは空売りをできるだけ株価が上昇しないようにアルゴで買い戻しているわけですから、株価の下落はあまり期待できないでしょう。

    株価が上昇トレンドになれば、新たな投資家の注目を集めてさらに株価の上昇を加速させるかもしれません。あたしは決算報告前には4桁になってると思いますね。そしてひょっとすると決算報告後はS高で1300台に一気に行っちゃうかも知れません。

    ですから株価の推移を様子見している時期ではないと思いますよ。無理な投資は禁物ですけど、安く買ってやろうと思っていると結局株価がどんどん上がっていくのを指を咥えて見てるだけになっちゃう可能性が高いと思いますね。。。。

  • >>No. 233

    >ヤフー掲示板の使い方を理解していない輩が数人いる困ったもんだ。

    うんうん、あたしもそう思うわw
    最近の掲示板の青ポチは異常ですよね。あたしがココにカキコし始めた頃はしきちゃんだけが青ポチのターゲットにされてたけど、最近ゎ青ポチ攻撃が見境なくなって、そこらじゅうの投稿が青くなってますよねw。この調子だと掲示板がすべて真っ青になっちゃうかもしれませんね。。。。

  • >>No. 209

    gtw*****さん、貧乏投資家さん、ありがとぉ~♪

    しきちゃんを支持してくれる方がいるんであたしもホントにうれしいわ♪

    投資はテクニカルやファンダだけじゃなくて、企業に対する多角的な視点からの理解が必要ですし、日本社会はもちろん国際社会についてのホントのことを知ってないとダメなんですよ。だから政治や歴史などについてもよく理解しないと将来を予想することはできないんです。

    今後ともよろしくね^^

    PS:「しきちゃん」ってよんでね♪

  • >>No. 181

    マイドミニミニさん、ありがとぉ~♪

    あたしのお仕事ゎ、株の売買やることよん。

    ココは仕手株だけど、将来性は大いに期待できるわよ。何しろ巨大な好材料が出てますからね。材料ゎ、民間航空機受注とか全個体電池とかトヨタのミライなどではなくて、戦争屋の手下のバイデンが大統領になって中露敵視、軍拡やりだしたことですね。

    そもそも米国は軍産複合体が支配する戦争中毒国家。企業の6割が何らかの形で戦争産業に関与してるといわれています。そればかりか3000兆円近い赤字を抱えた破綻国家で、戦争や軍拡をやらないと国家自体が崩壊してしまうんですね。

    中露敵視だって本気で中国やロシアと戦争できるわけないし、東シナ海で米中が戦争すれば中国が勝利する可能性が圧倒的に高いんです。南シナ海ですら米中のミリタリーバランスは拮抗しているのが現実です。

    だから、日本、オーストラリア、インドを巻き込んでアジア地域のNATO版QUADを作ろうとゆうバイデンの発言は口先だけでホンネは別のとこにあるんですよ。

    そもそも中国は米国の最大の貿易相手国ですから、トランプが中国製品に巨大関税をかけて損害を被ったのは米国のほうなんです。米国企業は中国からの輸入品が高騰して大変な損害を受けたわけです。それに日本だって中国が最大の貿易相手国だから、中国敵視はできませんし、現に安倍政権ですら米国を無視して中国に擦り寄っていました。オーストラリアだって同じです。

    それにインドは中露主導でできた経済、軍事同盟の「上海協力機構」の正規加盟国です。だからインドが一方的に中露を敵視した米国の同盟国になることはあり得ません。中露と米国を両天秤に掛けて漁夫の利を得ようとしてるだけなんです。

    QUADの本当の目的は、底なしの軍拡をやって武器兵器を作りまくって同盟国に高く売りつけて大儲けしようとゆうことなんですね。とにかく米国の旧式の武器兵器はロシアはもちろん中国よりも劣っているんです。

    F35戦闘機は米国で大量に作られましたけど、現在では中露の戦闘機には太刀打ちできないんですね。だから役に立たないF35を他国に売りつけてるわけですね。日本は100機以上をイスラエルの購入価格の5倍以上の値段で買っています。

    MVオスプレイも何機も墜落して死亡事故が絶えず、米国では『未亡人製造機』wとか『空飛ぶ恥』と言われて国民の反対で米国内では使用されていません。廃物でしかないオスプレイをばかげた値段で日本に買わせているのが現実なんです。

    ミサイル防衛システムだってそうですよ。米国は韓国に北朝鮮のミサイル抑止を名目にしてTHAADを配備しましたけど、北朝鮮のミサイルですら撃ち落とすことが困難であることがバレバレになっているんです。ですから中露のミサイルを撃ち落とすなんてできるわけがないんです。撃ち落とせないことがわかっていてもQUAD同盟国に法外な値段で買わせてボロ儲けできさえすればいいとゆうのがバイデン政権のホンネなんですね。

  • >>No. 169

    北斗さん、ありがとぉ~♪

    お役に立ててうれしいわ♪

    それにしても北斗さんのカキコも青ポチ多いわね。粘着質のおばかさんなんだからあたしは相手にしてないけどねw

  • >>No. 135

    パプア君、こんにちわ♪

    「踏み上げ相場」は株不足や逆日歩とはほとんど関係ありませんよ。これを理解するには「踏み上げ」とは何かを知っておく必要があります。

    空売りしている人が株価が上層することによって含み損が巨大化して損切りを余儀なくされることを「踏まれる」といいます。株価が上昇トレンドのときは安く指値注文を出しても約定しませんから、たいてい成り行き株を損切りします。そうすると株価が急上昇します。ですから空売りの損切りによって株価が急上昇することを「踏み上げ」といいます。

    企業業績がよくて将来性が高い株などは上昇トレンドをどんどん続けていくことがよくあります。また好材料が出て株の客観的評価額が日増しに増大して株価が上昇トレンドを続けることもよくあります。「空売り」つまり「信用売り」は「信用買い」同様、たいてい誰かがやってることですから、このような上昇トレンドの株で投資家が「踏まれる」ことは常に起こっていることで、踏み上げ相場とはいいません。

    「踏み上げ相場」とは「踏み上げ」によって株価が狂ったように上昇トレンドを続ける相場のことです。

    株価は買い手と売り手の力関係が釣り合ったところで決まるのがフツーです。株が上昇トレンドを続けて株価が異常に高い状態つまり「買われすぎ」の状態になると、空売りをやる人が増えてきます。とくに短期的な売買、いわゆるトレードをやってる人は空売りを大量にやる人がいます。普通は短期的な株価の騰落の変化は小さいですから、大量に空売りをやらないと大儲けできませんからね。

    ところが現実は有望株を過大評価される傾向があって追撃買いをする人もたくさんいますし、利益確定しようとする人も上昇トレンドの株を成り行きで売ることはやりません。高値で指値売りをやって多くの利益を得ようとします。売り手が安く売ろうとしないから過大評価された株は現実的にはなかなか株価が下がらないことがよくあるわけですね。

    こうゆう株を株価が高くなりすぎてるとゆう理由だけで「空売り」をやっても株価は上昇トレンドを続けて結局「踏まれて」しまうことがよくあるのです。踏まれて大量の空売りを成り行きで買い戻すと株価は急上昇するのは当然です。

    ただでさえ株価が割高になっているのに株価が上昇すれば、新たに空売りをやって大儲けしようとするトレーダーが増えてくるのは当然です。高値で空売りしようとして高値で空売りの指値注文を出すわけですね。そうすると空売りをやっても株価は下落しません。

    「踏み上げ」で株価が上昇すれば、別の空売りをやってる人の含み損も急増するのは当然です。そうすると別の人も「踏まれて」株を成り行きで買い戻して株価をさらに上昇させてしまいます。

    このように、空売りをやってる人が次々と踏まれて成り行きで株を買い戻そうとすると株価は狂ったように上がっていくのです。このように「空売りした人が踏まれることによって株価が上昇トレンドを続ける相場」を「踏み上げ相場」といいます。

    踏み上げ相場は何日も続くこともよくありますが、一旦ピークを過ぎると株価は急落して妥当な株価に戻ることがおおいです。

    なお、踏み上げ相場はハゲタカファンドが売り板が薄いときを狙って意図的に大量の株を買う(フツーは両建てしている空売り株を買い戻します)ことによって仕掛けられることがよくありますから、大量の空売りをすることは常に危険を伴います。

  • >>No. 143

    やぎさん、こんにちわ♪

    >輸出している数量は、一般用と戦争用の両方合わせたものなんですか?

    そうです。チタン輸出量のすべてです。まさか、「一般用〇〇トン」、「戦争用〇〇トン」って輸出量を別記してるわけないでしょうw

    ただ詳細を見れば、高純度プレミアムチタンをどれだけ輸出してるかはわかるかもしれませんけどね。。。。

  • >>No. 137

    北斗無敵さん、こんにちわ♪

    >しきちゃんは、yuko先生とは別人の方ですか?^^

    はい、別人です。あたはPC始めて以来、ハンネは「しきちゃん」ひとつだけです♪

  • >>No. 95

    PS:しきちゃんさん→「しきちゃん」ってよんでね♪

  • >>No. 95

    やぎさん、こんばんわ♪ ご質問にお答えしますね。

    >ここが航空機向けは戦争用(戦闘機向け?)チタンしか作っていないという根拠

    これはココとお隣さんのチタンの製造法をよく調べればわかります。ココがどうやってチタンを作ってるかはココのHPに詳しくカキコしてあります。

    スポンジチタンの製法であるクロール法は大戦前からしられていて、現在でもほとんどのチタンがこの方法で作られていますし、スポンジチタンそのものは世界中いたるところで作られています。問題は戦争用の超高純度チタン4N(99.99%以上)のチタンをつくることができるかどうかです。

    クロール法はチタン鉱石であるルチルTiO2やイルメナイトFeTiO3からまず四塩化チタンTiCl4を作ってこれを精密蒸留で高度に精製してマグネシウムと反応させてつくります。主要な化学反応式は以前にもカキコしましたけど、

    TiCl4 + 2Mg → Ti + 2MgCl2  ①

    です。どこの国でもほとんどこの方法でチタンがつくられているんです。それではココとお隣さんのチタンは何が違うのか?

    それはマグネシウムMgなんです。いくら高純度の四塩化チタンを作っても、マグネシウムに不純物が含まれていると戦争用高純度チタンをつくることはできません。ですから超高純度の金属マグネシウムをつくるところが他国でやってる方法と違うんです。

    金属マグネシウムは酸化マグネシウム(マグネシア)MgOを酸化カルシウム(生石灰)CaOとともにケイ素(シリコン:実際には鉄との合金であるフェロシリコンが用いられる)とともに高温で反応させて作られるのです。反応式で示すと、

    2MgO + Si → 2Mg + SiO2   ②
    SiO2 + CaO → CaSiO3

    です。これが一般に最も安価にマグネシウムを作る方法です。ただこの方法でできるマグネシウムの純度は低いために、高純度のマグネシウムを作るためにはマグネシウムを精製しなければなりません。マグネシウムを精製して超高純度のマグネシウムを作ることは大変なんです。ところがココもお隣さんは独自の方法でこの問題を解決したのです。それは塩化マグネシウムMgCl2の電気分解で超高純度のマグネシウムを作るとゆう方法です。

    MgCl2 → Mg + Cl2  ③「

    の反応を電気分解で行うとゆうことですね。しかしこの方法を行うには大量の電力がいるので、よほど電力が安いところでない限り反応式②の方法よりも製造費用が高くつきます。とくに日本のように電気代が高い国では非常に不利です。それにこの方法で超高純度のマグネシウムを作るには、超高純度の無水塩化マグネシウムMgCl2が必要です。超高純度の無水塩化マグネシウムを作ることは非常に難しいのです。この問題点をココとお隣さんは、①の方法でできたスポンジチタンと無水塩化マグネシウムの混合物を高真空化で高温で塩化マグネシウムを気体にして分離して、これを冷却して無水塩化マグネシウムにする方法で解決したのです。

    しかし、無水塩化マグネシウムは融点714℃、沸点は1412℃で非常に高く、スポンジチタンに付着している塩化マグネシウムを気体にして取り除くのは高真空化、高温で長時間を要し、非常に手間がかかる方法なんです。

    つまりココとお隣さんのやり方はチタンの付加価値が極めて高い「戦争用チタン」でないと、とても経済的に採算が合わない方法なんです。因みにフツーのやり方では、スポンジチタンに付着している塩化マグネシウムを取り除くには水で洗っているのです。塩化マグネシウムはきわめて水に溶けやすいので簡単にスポンジチタンから取り除くことができます。

    以上のことから、ココとお隣さんのスポンジチタンの製法をよく考察すれば「戦争用」以外の用途は考えられないのです。もちろんこの方法でも不純物が混入して純度が低いチタンができることもあり、一般用にも使われることもあるでしょうけど、あくまで戦争用チタン製造が主力なんです。

    日本は資源貧国で、鉱物原料は輸入に頼らなければならないし、電力も高く、労働力も高いですから、他国と同じ方法でチタンを作ってもとても採算があわないのです。日本独特の技術力を最大限に生かして付加価値が高い戦争用チタンしか作っていないのはそのためです。

    >しきちゃんさんが米国にロシアがスポンジチタンを輸出できないと仰っていた根拠

    これは舌足らずの表現でした。ロシアは戦争用と航空旅客機などの一般用のチタンを両方つくってますよ。ですから「戦争用チタン」についての話です。航空機用でもロシアの技術力は世界一で、敵国関係にあるNATO各国をはじめ多くの国にチタンを輸出しています。

    因みに、冷戦時、経済力では米国の5分の1もないソ連が米国に対抗できたのは、航空宇宙分野でソ連の技術力は米国を凌駕していたからです。スターリンがもっとも力をいれていたのがチタン製法と加工技術だったそうです。これは現在でも変わりません。最近、米国防省は『米国製の戦闘機はロシア製には敵わない』と公式に述べているんです。

  • あははは。。。。 しきちゃんが言ったとおりでしょ♪

    ココもお隣さんも作ってるのは「戦争用チタン」だから、航空旅客機の受注でボーイング社の株が上がったからといって、ココの株が上がる材料になるわけないでしょう。この掲示板のカキコ見ても、未だに航空機用の需要が見込まれると勘違いしてる人たくさんいるみたいですね。

    それから中国が戦争用チタン500トン日本から輸入するそうですけど、これも用心したほうがいいわよ。何しろ中国は米国の敵国ですから、日本が中国に米国ですら作ることができない超高純度戦争用チタンを輸出することは快く思わないでしょう。とくにバイデン政権になって米国は露骨に中国を軍事的に威嚇してますから、米国が日本政府を通して戦争用チタン輸出を妨害する可能性がありますね。日本に対しても戦後かなり長い間、米国は日本の軍国化を警戒してチタン金属精錬を禁止してきたほどですから。

    ところで、日本は「徴用工問題」で韓国に対してフッ化水素などの輸出制限の制裁をやりましたよね。超高純度フッ化水素もIT産業だけでなく戦争用必需品で、日本の製造技術はロシアとともに世界で最高なんです。この制裁の顛末がどうなったかは参考になると思うんでカキコしておきましょう。

    日本からの制裁が発動されると、ロシアが「ロシアは日本製以上に高純度、高品質のフッ化水素を大量に保有してるから供給してあげよう」って話を韓国に持ち掛けたんです。韓国企業は大喜びでロシアからフッ化水素を輸入しようとしました。ところが米国の軍産複合体は、韓国がロシアからフッ化水素を輸入することを快く思わず、韓国政府に圧力をかけて阻止したんです。

    そこで、韓国はロシアから超高純度フッ化水素製造のノウハウを教えてもらって自国で超高純度フッ化水素製造することで問題を解決しました。この事件で一番得をしたのは韓国で、一番損をしたのが日本であることはゆうまでもありません。

    因みにフッ化水素は半導体製造で、シリコンをエッチングするのに必要不可欠の物質です。半導体用のシリコンの純度は最低でも11N(99.999999999%以上)ですから、これをエッチングするフッ化水素も超高純度が要求されるわけです。

    話がちょっと脱線しましたけど、日本が中国へ戦争用チタンを輸出することを米国が阻止する可能性は否定できないと思いますね。

  • >>No. 55

    Oさん、こんにちわ♪

    >人は何故安く売り高く買うのか

    これにはいくつかの理由がありますけど、多くの投資家が欲深く自分勝手で何でも自分が都合がいいように考えるからですよ。

    底値付近で仕込んで高値付近で売りたいとゆう身勝手な思考です。こんなことプロでもできるわけないのに、利益確定した株がさらに上がると損した気分になるし、安く買った株がさらに下がると「もっと安く買えたのに」と不満になる。本当に身勝手ですねw

    それから『株の買い方を知らない』人が大部分です。よく『買うと下がる。売ると上がる』っていいますよね。なぜこんなふうになっちゃうのか、多くの投資家が理由を考察しないで漫然と売買するから改善しないわけですねw

    『買うと下がる』理由は、できるだけ安く買ってやろうと思って、ボロ株が下降トレンドになっている株を株価より安いところで指値注文を出すからです。約定しても下降トレンドですからさらに下がっていく可能性が圧倒的に高い。だから『買うと下がる』になるんですね。そして愚かな投資家はボロ株を指値で何度もナンピンするんです。『買うと下がる』の繰り返しでポジションがどんどん増大して含み損がみるみるうちに巨大化してパニックになるんです。

    『売ると上がる』も優良株が上昇トレンドでどんどん上がっていくと、喜び勇んで株価より高いところで指値注文を出して約定すると一瞬満足するけど、株価はその後どんどん上昇トレンドを続けて結局安く売ってしまうことになるのです。「慌てる乞食はもらいが少ない」とゆうわけですね。

    株を買うときは上昇トレンドを続ける株を買えば『買って下がる』可能性は小さくなります。ただ上昇トレンドの株を株価よりも安く指値注文しても約定する可能性は非常に小さくなるのは当然です。成り行きか株価よりも高く指値注文を出してかうしかありません。

    結局、多くの投資家は安く指値注文するから、「買うと上がる株」は約定しないで、「買うと下がる株」だけ約定するんですねw

    株を売るときだってそうです。株価がどんどん下がっていく株を指値注文でできるだけ高く売ろうとしても約定する可能性は低く、仮に約定してもそのときはトレンドが上昇トレンドに転換してて約定後は株価は上がっていくでしょう。成り行きか逆指値で売れば、「売ると下がる」ことが多くなりますよ♪

  • あははは。。。。 やっぱり落っこちちゃったねw

    民間航空機需要でボーイングの株が急騰したからといって、ココやお隣さんのチタンの需要が増えるわけありませんからね。ココとお隣さんは『戦争用チタン』しか作ってないんですから関係ありません。

    過去にココの株が暴騰したのは2003年以降イラク戦争特需で巨大な『戦争用チタン』受注で15,000円まで大暴騰した。過去5年間では、2017年から2018年にかけて、米朝戦争危機のときに3000円を超えました。未だに民間航空機の需要云々言ってる人はよく調べてみてね。

    それから、そもそも日本は「戦争産業」を除けば、バブル以降、科学技術レベルは世界最高と言われていましたし、実際そうでした。『戦争用チタン』も日本の科学技術が欧米諸国を上回っていた証拠です。日本の技術力だったら民間航空機を作ることなどたやすいことです。それなのになぜ日本は民間航空機を手前で作らず、ボーイングやエアバズから輸入してるかを考えてみるとわかりますよ♪

    ココやお隣さんのチタンは『戦争用』であって、民間航空機を作るにはあまりにも高価で採算があわないからです。

    でもバイデン政権になって米vs中ロの軍事的緊張が激化して熾烈な軍拡競争がすでに進行してますし、中東や北朝鮮でも硫黄(火薬)の臭いが漂ってますよねw

    だからそのうち戦争特需が来るのはほとんど間違いないと思いますね。。。。

    とにかくココゎ『戦争銘柄』

  • こんばんわ♪

    今日は竜頭蛇尾だったねw
    ココもお隣さんも特別買い気配で寄ったけど期待外れだった。でも日足チャートを見ると、ココもお隣さんもそんなに違わないから、ファンドが売り崩してるわけじゃなさそう。それに寄付き後の最初はともかく、ザラ場でどんどん沈没して暴落したわけじゃないから爆買いしたイナゴはまだまだ持ちこたえてる人いっぱいいると思いますね。ファンドが仕掛けるとしたらこれからでしょう。

    でも無理な投資してなければそんなに心配する必要はないでしょう。なぜなら大株主を見ればファンドが「買い長」なのは明らかで、チャート調べればファンドの取得コストはだいたい@800ちょっとぐらいだから、800を割り込む可能性は非常に小さいし、900を大きく割り込む可能性も小さいからです。

    だから株価が下落するのは大歓迎。安く仕込んで平均取得コストを下げることができますからね。勝負は決算報告までで、まだ一か月以上ありますから、あせって買う必要はありません。

    大切なことは無理な投資をやらないことです。無謀な「信用買い」、「一点勝負」で巨大ポジションを取る、「一気買い」、「全力買い」をやらないことです。

    常に余裕をもって少量ずつ何度も買い増ししたほうがいいですよ。ここのところ下降トレンドですから、ある程度集めた人は様子見しておくのもいいでしょう。まだ一か月以上あるんですから。

    底値が非常に堅いし、将来的には2000以上になる可能性は十分あるし3000以上になってもちっともフシギではありません。2000を超えるのでしたら、@800で買っても、@1000で買ってもそんなに違いはありません。

    ただ上がると決め込んでタヌキの皮算用をやって無理なポジションを取ることは危険ですから注意してくださいね。

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