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投稿コメント一覧 (1395コメント)

  • 時価総額が1兆8000億近いレーザーテックですが270万株を超える空売り残と浮動株の少なさから20000円を超えてくるとカラカラの状態で踏み上げてくるのではないでしょうか。30日の決算発表での受注残高がとんでもないことになっていると思っています。

  • EUV検査装置で世界シェア100%独占の一台40億円とも言われるACTIS A150の納入台数次第では今期大幅な上方修正が見込まれています。TSMCの超絶決算が出たことでレーザーテックに明日から改めて買い物が殺到する予感がしております。

  • 新高値引けです。それにしても売り煽りの投稿が多いですね。一昨日と昨日の下げ過程でずいぶんと空売りが増えたと聞いておりますがその方々なんですかね。

  • 今日も昨日の後場のような値動きになりますかな。

  • 20000円を視野に入れた値動きですがゆっくりいきましょう。先週は日証協の貸株残ベースで70万株程の買い戻しがあったようです。先週一週間で2200円ほど騰げていますが今週はボラの大きい相場でしたので買い戻しも入りましたが空売りもだいぶ入ったようです。

  •  野村証券が7日付で、投資判断「BUY」(買い)を継続、目標株価は1万7534円から2万337円に引き上げていますね。こうなるともう止まりませんよ。

  • 今日の寄り後に17000割れ寸前まで下がる過程で結構な数の空売りが入ったようです。売り方としては今日、明日中に18000円を抜けてくるといよいよ大台替わりが視野に入ってくるので必死です。そんな所を目指している相場ではないんですがね。

  • ヤマシンフィルタが16年12月の1200円台から約1年後の18年1月に7800円台まで駆け上がった時も浮動株の40%を大きく超える空売り残がありました。ましてや先端半導体製造に欠かせない検査装置で世界シェア100%の製品群を持つレーザーテックに浮動株の47%もの空売りが入っていることに正直驚きました。まあ株ですから上がり下がりの波は当然あると思いますが予想もしない大相場になるのではないでしょうか。

  • 既に何度も申し上げておりますが空売り残は浮動株810万株の約47%にあたる381万株程度存在します。レーザーテックの業績は急拡大の一途ですから20000円を超えてからそろそろ空売り方ももぞもぞし始めるのではないでしょうか。時価総額5兆円超え、株価5万円超えも十分あり得るとか思っております。

  • さあさあ不動株の45%を超える348万株の空売りがどのように動いてくるかにもよりますが今週は面白い展開になりそうです。

  • 今中氏のレポートによると「3ナノ半導体の量産が始まるのは来年春以降と思われますがもし3ナノ用EUV露光装置のフォトマスクにペリクル(防塵カバー)無しで3ナノ半導体の量産が始まるとするとレーザーテックのEUV露光装置向けフォトマスク欠陥検査装置「ACTIS A150」(正規価格は未定だが、試験機の価格は推定50~80億円/台)の必要台数が今年中に決まる」とあります。
    インテル、TSMC、サムスンから中国のロジック半導体メーカーに至るまで巨額の設備投資を発表していますが「ACTISA150」が採用されることになればレーザーテックの売上高は一気に2000億円~3000億円に急拡大していくことが予想されます。時価総額5兆円企業の仲間入りになるという根拠もここにあります。

  • >>No. 142

    半導体製造には最先端高質材料が欠かせないわけですがトリケミカル研究所は数多くの特許を有しています。最先端の5ナノ、3ナノ半導体製造には欠くことの出来ないハフニウム成膜材料製造の特許等世界中の半導体メーカーからの引き合いが殺到しており今期業績の大幅な上方修正が期待されております。株価も再び5桁を取ってくるのではないでしょうか。

  • 楽天証券投資weekly セクター・投資テーマ編
    特集:半導体製造装置、長期ブームの可能性を探るー3ナノの生産能力は5ナノを上回るかー(東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテック、ディスコ、SCREENホールディングス、アプライドマテリアルズ、ASMLホールディング、KLA、シノプシス)
    2021/3/19 今中 能夫

    上記のレポートはたいへんよく出来ています。
    今中さんはレーザーテックの目標株価を2万円としていますが勿論のこと取り組み妙味などが含まれている筈もありません。浮動株の約45%ほどに膨れ上がった空売りの動向次第では時価総額5兆円の5万円超えもあるのではないでしょうか。

  • 世界最大の半導体ファウンドリである台湾TSMCが半導体製造能力強化のために向こう3年で1000億ドル(約11兆円)投資する計画を発表、米インテルは総額200億ドル(約2兆1800億円)を投じて半導体工場を新設し、半導体受託製造(ファウンドリー)事業への参入も表明するなど各国の安全保障をかけた設備投資ラッシュがいよいよスタートします。先端半導体製造に必要な化学材料のニッチトップ企業であるトリケミカル研究所の超繁忙はこの後何年も続くものと思われます。公募価格の4122円を超えてくると一気に5000円の大台替わり。を目指してきますよ。

  • 世界最大の半導体ファウンドリである台湾TSMCが半導体製造能力強化のために向こう3年で1000億ドル(約11兆円)投資する計画を発表、米インテルは総額200億ドル(約2兆1800億円)を投じて半導体工場を新設し、半導体受託製造(ファウンドリー)事業への参入も表明するなど各国の安全保障をかけた設備投資ラッシュがいよいよスタートします。半導体用マスクブランクス検査装置やEUVパターンマスク欠陥検査装置で世界シェア100%を誇るレーザーテックの超繁忙はこの後何年も続くものと思われます。20000円を超えてくるころには分割も用意されていると思われますが時価総額5兆円企業の仲間入りも近いのではないでしょうか。さらには浮動株の45%を超える空売りの存在も大いに気になります。

  • TSMCが今後3年で1000億ドル(約11兆円)を投じる計画を明らかにしインテルは2兆円の巨費を投じて米アリゾナ州チャンドラーに半導体の新工場を建設、更にはサムスン、中国の半導体メーカーも続々TSMCが今後3年で1000億ドル(約11兆円)を投じる計画を明らかにしインテルは2兆円の巨費を投じて米アリゾナ州チャンドラーに半導体の新工場を建設、更にはサムスン、中国の半導体メーカーも巨額の設備投資を用意しているものとみられ国の安全保障をかけた戦いになっています。EUVマスクブランクス欠陥検査で世界シェア100%のレーザーテックTSMCが今後3年で1000億ドル(約11兆円)を投じる計画を明らかにしインテルは2兆円の巨費を投じて米アリゾナ州チャンドラーに半導体の新工場を建設、更にはサムスン、中国の半導体メーカーも続々TSMCが今後3年で1000億ドル(約11兆円)を投じる計画を明らかにしインテルは2兆円の巨費を投じて米アリゾナ州チャンドラーに半導体の新工場を建設、更にはサムスン、中国の半導体メーカーも巨額の設備投資を用意しているものとみられ国の安全保障をかけた戦いになっています。EUVマスクブランクス欠陥検査とEUVマスク欠陥検査装置で世界シェア100%のレーザーテックの超繁忙は今数年続くものとみられます。株価5万円の大台を取ってくる日も近いのではないでしょうか。

  • 浮動株は僅か125万株ほどしかありませんので明日からも争奪戦ですね。一部指定替えの条件もクリアしていますし20000円近くまで騰がれば1対3か1対4の分割ですかね。

  • 半導体製造に必須な感光性材料(半導体やFPD製造に使用されるフォトレジストの主要原料)で世界の約50%のマーケットシェアを保有する会社の時価総額が1000億円そこそこということはあり得ないでしょう。レーザーテックのように5000億円、1兆円を目指していってほしいものです。

  • レーザーテックの浮動株は総発行株数9428万株の8.6%の約810万株になります。日証協発表の貸付株数も合わせますと実に浮動株の45%にあたる368万株もの空売りが入っている可能性があります。私を煽りバイトと揶揄する投稿がありましたが空売り方の必死さが垣間見えるようで笑ってしまいました。

  • EUV関連装置で露光装置はオランダのASLMがシェア100%、フォトマスク欠陥検査装置とマスクブランクス欠陥検査装置ではレーザーテックがシェア100%です。売上高の規模こそ違いますがASLMの時価総額は23兆7000億円、レーザーテックは僅か1兆3700億円に満たない時価総額しかありません。今後半導体製造の主力はEUVに移行することから時価総額5兆円規模の企業に成長することを期待しております。

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