ここから本文です

投稿コメント一覧 (159コメント)

  • 野上恵子選手、マラソン銀メダル、おめでとう!

  • >>No. 1000

    [東京 5日 ロイター] - 日本経済新聞社は5日、日経平均株価を構成する225銘柄にサイバーエージェント(4751.T)を採用し、古河機械金属(5715.T)を除外すると発表した。定期見直しによる変更で、10月1日の算出から入れ替えるとしている。

  •  NTTドコモは、次世代モバイル通信規格「5G」のプレサービスを2019年9月に提供する。10月3日に総務省で実施された「第5世代移動通信システムの利用に係る公開ヒアリング」でドコモの吉澤和弘社長が明かした。
     プレサービスは、2019年9月に開催されるラグビーワールドカップの会場で提供する見込み。他に、さまざまな企業とも連携していくという。プレサービスの成果を見つつ、東京オリンピックを控えている2020年の春に商用サービスを開始する。なお、5Gの周波数は2018年度末に割り当てが決まる見込み。
     ドコモは外部パートナーとともに5Gのサービスを創出する「5Gオープンパートナープログラム」を展開しており、既に1800を超える企業や団体が参画している。検証環境として「ドコモ5Gオープンラボ」も東京と大阪で開設しており、2018年12月には沖縄でも開設する予定。

  • 全体的に暴落ムードなのに、ここは+になっています。
    この強さ!!!

  • こらからの相場が少し難しくなるけど、結局業績のよい企業が生き残ると信じています。
    とっても素晴らしい企業なので、これからも長期保有するつもりです。
    ノリタケ、頑張って!

  • 電話もメールもテザリングさえできる「カード」が登場した docomo
     その姿が世間に公表されるやいなや、瞬く間に注目されたのは、NTTドコモが発表したカードサイズのケータイ、その名も「カードケータイ」だ。
     NTTドコモの発表会では、吉澤和弘社長がカードケータイを名刺入れから出し、参加していたメディアを沸かせた。
     薄さ約5.3mm、重さ約47gというサイズで、電子ペーパーを採用。まさに名刺を数十枚、重ねた程度の大きさに収まっている。実際に触ってみると、本当に薄くて軽い。これで通話ができるのか、半信半疑になってしまうが、ちゃんとVoLTEで通話できる。さらにブラウザやSMSにも対応する。
     実際にネットサーフィンで様々なサイトを渡り歩くというのはかなり至難の技だが、SMSで飛んできたリンクをちょっと見るという程度であれば問題ない。操作時に「ピッ」という電子音もなんだか懐かしい気がしてくる。
     そう、カードケータイはなんだか「古くて新しい」感じがするデバイスなのだ。

    まずは初代カードケータイにエールを送りつつ、今後も継続的に進化させてほしいと、NTTドコモと京セラにはぜひとも頑張ってもらいたいと思う。

  • この頃、市場全体的に外部環境のネガティブな影響を受け、投資心理の悪化により業績関係なくどこも売りすぎ、下げが激しかった。
    これから、ノリタケのような優良企業こそ、買うチャンスだ。

  • NTTドコモは次世代通信規格「5G」に今後5年間で1兆円規模の設備投資をする方針を固めた。一般消費者向けに加え、企業と共同で建機の遠隔操作や遠隔医療など新たなサービスを作る計画だ。携帯電話料金の値下げ圧力が強まるなか、成長市場と期待される5G分野への投資を増やして、スマートフォン(スマホ)に依存した収益構造からの脱却をめざす。

    5Gは実効速度が現行の携帯電話の100倍で、通信の遅れがほとんどない

  • ドコモ値下げへ 決済など「非通信」に重点

    NTTドコモが2019年度にも携帯電話料金を値下げすることを検討している。割安でシンプルな料金で顧客をつなぎとめ、コンテンツ販売など「非通信」のビジネスを拡大しようとの狙いがある。次世代通信規格「5G」に5年間で1兆円投資するのも、あらゆるモノがネットにつながるIoTや自動運転などを新たな収益源に育てるため。大きな成長が見込めない国内携帯電話事業に依存する収益構造からの脱却を迫られている。

  • ソニーはスマートフォン(スマホ)や自動車に組み込む画像センサーなどの半導体事業の設備投資で、2021年3月期までの3年間に6000億円を投じる。18年3月期までの3年間と比べて投資額を3割積み増し、生産能力は2~3割高まる見通し。スマホ向けに続き自動運転車や、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」向けの市場が立ち上がるとみて、大型投資で主導権を確保する。

    ソニーの2018年4~9月期の連結営業利益(米国会計基準)は4200億円程度と前年同期に比べて1割増え、4~9月期としては2年連続で最高を更新する見通しだ。ゲームや音楽といったエンターテインメント部門を、ネットワークを活用して継続的に収益を生む事業モデルに切り替えている効果が出ている。

  • よかった、よかった、ソニー、ありがとう!!!

    個人投資家より、機関投資家と海外投資家が大量にやってくるよ!!!

  • 医学生物、上期経常は25倍増益・通期計画を超過

     医学生物学研究所 <4557> [JQ] が10月30日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比25倍の2億0300万円に急拡大し、通期計画の1億7000万円に対する進捗率が119.4%とすでに上回り、さらに前年同期の72.7%も超えた。

  • いったい自社株買いはいつ実施するの?ご存知の方、お願いします。
    この土砂降りのような下げが恐ろしい

  • 自社株買いはどうなっていますか?
    ご存知の方、教えていただけませんか?
    お願いします。

  • No.997

    強く売りたい

    滑り台!!!

    2018/11/08 11:55

    滑り台!!!

  • 素晴らしい決算発表、ありがとう!
    お疲れ様です。
    これからも、頑張ってください。ずっと応援しますよ。

  • もうちょっと株主様を大事にしてほしい!貴族エリアの六本木からどこかの山の麓に事務所を設置すれば経費の節約ができるだろう。無能な人たちをいっぱい募集しても無駄です。

    怒り!!!

  • 小野薬品工業の相良暁社長は10日、共同通信のインタビューに応じ、本庶佑京都大特別教授のノーベル医学生理学賞の受賞決定で同社のがん治療薬「オプジーボ」が注目されたことについて「世の中の役に立つと認められた。一緒に研究できた巡り合わせに感謝する」と語った。ただ本庶氏が「小野薬品は研究に貢献していない」などと発言していることには「戸惑いを感じる」と述べた。

     小野薬品は1980年代から本庶氏の研究室に社員を出向させるなどしており、免疫療法でがんは治療できないとみられていた時期から協力関係を構築。2014年にオプジーボを発売し、がん治療法に新たな道を開いた。

  • 長期保有者です。
    こちらは割安株価、一株利益が高く、非常に魅力的な銘柄なので、日経平均がマイナスになる度に大量な買いからの圧力と空売りにより、このように値動きが激しくなります。日経平均がプラスになれば同じく激しい値動きで上昇するので、まず心配の必要はないと思います。

    有数な優良企業なので、信じています。

    我慢、待つ、期待を!!!

  • 天下の“商事”殿、冬眠中???

本文はここまでです このページの先頭へ