ここから本文です

投稿コメント一覧 (2226コメント)

  • >>No. 11616

    この内容なら納得できる人も多いかもね。

    既出のIR も見たけどかなり違った印象になる感じ。
    会社ももう一度 IR 出した方がいいんじゃないの?

    多くのマザーズ銘柄がとばっちりを受けてるのでよろしくお願いします。

  • >>No. 8289

    その時の裁判官は定年退官直前だったのが何かあやしいな。

  • オリンピック担当大臣の桜田はパソコンは触ったこともないと発言してるのに、サイバーセキュリティ担当大臣を兼務してる❗
    順番に大臣になってるだけの日本の政治家はひどすぎるな❗

  • パソコンは触ったこともないと言ってる桜田オリンピック担当大臣てサイバーセキュリティ担当大臣兼務だって❗
    交代してくれ~❗❗

  • 日経マイナス700円でもOKとPCは強いな。

  • もともとパランティア・テクノロジー社は2004年にスタンフォード大学のおひざ元の
    パロアルトでAlex Karp氏(アレックス・カープ)が創業し、PayPalの創業者でもある
    Peter Thiel(ピーターテイル)も参加するかたちで始まりました。

    もともとPaypalは決済を行う会社として世界中のクレジットカード決済を扱っていた
    わけですが、その中でカードの不正利用や不審なお金の動きを感知するシステムがあり、
    その技術をコアに「情報を集め、分析し、テロや不正防止に役立てる」というところから
    サービスは始まったようです。実際に最初の顧客は米国CIA(米国中央情報局)であり、
    同時に資金と技術提供も受けていたそうです。その後も国の重要機関からの発注を受けて
    いたそうですが、それがゆえに対外的には顧客名やサービス内容等含め秘密にされてきた
    経緯があるといわれています。

    しかしながら噂レベルで国際テロ組織アルカイダの元最高指導者ビンラディン居所を
    突き止めるのに一役を買った麻薬グループの首謀者のアジトの突き止め政府を攻撃する
    ハッカーの特定などの実績があるとされています。

    政府系や国家保安に携わる機関が、パランティア・テクノロジー社の開発したといわれる
    ソフトウェアを使っていることは事実のようです。

  • (2018/11/09)第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の払込完了
    及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行に伴う第15回新株予約権の行使
    価額等の調整に関するお知らせ

  • 国策の企画、国会議員に政策アドバイスするRIGS成長戦略総合研究所のメンバー! 

    理事長:山崎 養世
    大和証券を経て、米ゴールドマン・サックス本社パートナー、ゴールドマン・サックス
    投信株式会社社長等を歴任。国際金融や年金運用、外国企業の日本進出をアドバイスし
    成功に導く。
    2002年にゴールドマン・サックスを退社、シンクタンク山﨑養世事務所を設立、
    「高速道路無料化」、「田園からの産業革命」、「太陽経済」、「郵政と年金の改革」、
    インド・中国とのパートナーシップ等を提案。
    2009年10月総務省顧問に就任。著書多数。
    東京大学経済学部卒、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)経営学修士号
    (MBA)取得

    代表取締役:秦 充洋
    株式会社ボストン・コンサルティング・グループにて、コンサルティング・プロジェクト
    のマネジメント経験多数。
    同社退社後は株式会社ケアネット(2150)共同創業者としてベンチャー創業・経営に
    携わった後、ベンチャー企業の育成業務に携わる。
    グロービス経営大学院講師。一橋大学商学部卒

    取締役:武藤 真祐
    東京大学医学部付属病院、三井記念病院を経て、宮内庁侍従職侍医。マッキンゼー・
    アンド・カンパニーにて経営コンサルティングにも従事。米国医師資格試験合格、
    医学博士、循環器専門医、米国公認会計士など。
    東京大学医学部医学科卒
    東京大学大学院医学系研究科博士過程修了(Ph.D.)
    早稲田大学大学院ファイナンス研究科専門職学位課程修了(MBA)
    医学博士

    取締役:松田 孝裕
    前ソフトブレーン株式会社[一部上場)代表取締役社長。
    大手IT企業出身。大手企業から中小企業に至る約1000社の企業の生産性向上、効率化の
    コンサルを経験。社外役員・顧問を多数経験。
    中国人材ビジネスにも精通。
    テイ・エム・コンサルティング株式会社代表取締役社長兼務


    社外取締役:石原 紀彦
    ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社にて金融機関への資産運用
    アドバイスとグローバル債券・通貨運用を担当。また、ゴールドマン・サックス証券
    株式会社にて、国内外M&A、資金調達アドバイス、プリンシパル投資に携わる。
    慶応義塾大学法学部法律学科卒


    その他、石原社長の人脈見たら謎だらけにすごいな。

  • 業務提携はわからないけど、リミックスポイントとはすでに仲良しなんだろうな。

  • 社長の絡んでる事業や人脈は正統で、国家レベルであり、バルキーを大化けさせる可能性はあるな。

    怪しいジュピターと切れて良かった。

  • バルキーはアダ名

    ジュピターネタで株価吊り上げて売り抜けるという新たな仕手みたいな感じにも思えてきた。
    バルキーもなんとかファイブもそれで株価上がってるし。
    ジュピターネタはもう通用しないと思うけど。

  • 次の決算は良くはないでしょ。
    期待値上げたらイナゴが決算期待で買ってすぐ投げる。。

  • 今後とも、同分野における様々な先端技術・事業を導入し、 各事業パー トナーとの
    最適な連携関係を構築することで 、株主価値の最大化 を目指してまいります。
    なお、今期業績に与える影響は軽微です 。


    ジュピターとは最適な連携関係を構築できない、ジュピター切っても業績に変化なし、
    との結論でしょ。
    もっといい所と組むんじゃない?

  • ほんとだ~
    GFXのメンバーと提携企業すごいな。
    GFX 最高経営責任者 石原紀彦

    株式会社アトミックスメディア取締役 石原紀彦
    RIGS成長戦略総合研究所 社外取締役:石原 紀彦
    RIGSのメンバーもすごいし、国と繋がってる。

    バルクはなんとかなるだろ!

  • 石原社長は株主の利益の最大化をうたってるんだから、金融のプロの石原社長が株主にマイナスになるような事はしないだろう。

  • 以前からホルダーはジュピターはオマケ扱いで言ってたし、ジュピターが怪しくて株価下がってたのかもだから、お荷物なくなって良かったね。
    明日株価下がってもその後は上昇傾向で推移しそうだな。

  • このトレーニングプログラムは、某国の諜報機関が、AppleやAmazonなどの世界的に重要な
    民間インフラストラクチャ企業や米軍や米諜報部隊において使用されているサーバーに監視
    チップをインストールしたというメディアの主張に応えて開発されたものです。 ハッカーに
    よる ハッカーによる この 攻撃は 、ハードウェアサプライチン内のヤを ハードウェア
    サプライチン内のヤを ハードウェアサプライチン内のヤを 通して 実施されたという点が
    重要 う点が重要 であ り、 この点を考慮し、サイバージムのイスラエルR&Dセンターでは、
    複雑なハードウェアベースの攻撃に対して防御する効果的な戦略を組織に提供するトレー
    ニングプログラムを開発いたしました。
    ハードウェアまたはインフラストラクチャレベルで発生するハッキングを特定し防御する
    には、高度なフォレンジック分析と広範なトレーニングが必要です。 サイバージムの新開発
    プログラムは、メモリ、ネットワーク、PLC、オペレーティングシステムなどのフォレン
    ジックレイヤーをすべて網羅し、組織の異常検出スキルを強化します。そのユニークな
    多層トレーニングは、コアメンバーに重要なフォレンジックデータ収集スキルを与えるだけ
    でなく、組織が攻撃の被害の一部を分析、緩和、修正することを支援いたします。
    サイバージムのエンジニアとホワイトハットハッカーは、実際に起こった攻撃シナリオを
    模倣するために、Bloombergレポートで特定されたサーベイランスチップのバーチャル
    モデルを開発し、実戦的なトレーニングとしてプログラムに反映させております。
    「私たちのプログラムは多層フォレンジックに基づいており、スタッフの訓練とサイバー
    セキュリティポリシー強化の両方を実現できるよう設計されています。」 (サイバージム
    CEO Ofir Hason)
    このトレーニングシナリオはインフラストラクチャ自体が感染してしまう可能性が高いという
    点に焦点を当てています。


    一歩ずつ前進!

  • ジュピター上場より
    サイバージムオーストラリアの上場の方が
    意義があるぞ。

  • これでバルクもセキュリティ銘柄としての認知度上がるね。


    情報セキュリティー国際会議「サイバー・イニシアチブ東京2018」開催
    2018/10/15付日本経済新聞 朝刊

    日本経済新聞社と日経BP社は12月11、12日、サイバーセキュリティーをテーマにした
    国際イベント「サイバー・イニシアチブ東京2018」を開催します。会議の運営委員会は
    、村井純・慶応義塾大学教授を座長に、総務省、経済産業省、外務省、警察庁、防衛省
    などの政策担当者、民間企業の専門家、学識経験者らで構成し、国の安全保障などにも
    論点を広げます。

    ◇会場 虎ノ門ヒルズ

    ゴールドスポンサー サイバージム東京
    プラチナスポンサー マイクロソフト

  • このつながりで、来年度のサイバーセキュリティ国家予算の24億円は
    バルクが結構いただけるかもね。

本文はここまでです このページの先頭へ