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投稿コメント一覧 (251コメント)

  • 東証指摘のPBR1.0倍未満会社における資本コスト・株価対応開示については、5/13(月)発表になりそうだな。
    黒字復帰なのに復配もしてくれないようだけど、なにか対応する気はあるんだろうか…。

  • 翌期業績予測をよくも悪くもどこまで信じていいかだなあ…。

    前期決算発表の時も最初は低い数値で発表されてるけど、当1Q・2Qの上方修正発表で株価高騰とかやられてるみたいだし…。

  • 4/25発表の株式分割・優待制度もそうだが、昨日の決算短信発表、生成AI関連の助成金決定、Lineヤフー株買い増しなど、材料が多くて一気に買いが回ってきた感じだなあ。

  • >>No. 31

    ソフトバンクは2024年10月に1/10の株式分割を予定しているんだけど、これを考慮せず算定した利回り率だからだと思うよ。

     ×分割考慮前:配当金額47.3円 利回り率2.43%
     〇分割考慮後:配当金額86.0円 利回り率4.42%

  • 下方修正発表の内容を見る限りだと売上高は上方修正だし、そもそも前期比ベースでは大幅な増収増益であるから、本業であるところの売上・営業利益・経常利益は問題なさそうなのが迷うところ…。

    明日投げ売りされる可能性が高い一方で、5/13決算短信では翌期業績予測が良好で買い戻されるというのもありそう。

  • 当期業績悪化の理由説明はわかったが、もっと早く下方修正出せただろというのも混じってるなあ…。
    まぁ明日の株価下落は仕方ないとして、この時期になると当期業績よりも翌期計画でどの程度のものがお出しされてくるかによるけど…。

    ①火災で生産停止となった堀山下工場の外注加工費等追加コスト
     →災害損失等は3Q末に織り込み済。現在は一部を除き復旧済なので翌期への影響は小さい

    ②海外連結子会社における損失が為替換算で増大→業績悪化に係る損失なら翌期計画でも影響大

    ③DTA回収可能性の慎重判断→当期で膿だし。翌期への影響は小さい?

  • PTSで株価3,500円まで騰がってるね。

    PTSはブレ幅が大きいから明日の始値の参考にはならないが、いまも3,490円~3,450円くらいで買いが入ってるし、決算が好感されているのはよいことだわ。

  • いい企業っていうのは何かというのは考えさせられるなあ。
    例えば成長性が高い(キャピタルゲイン)、安定性が高い、株主への対応(配当等)の3つとか。

    他で挙げられた「トヨタ自動車よりいい企業か」というと難しいが、今日14時ほどに発表されたトヨタ自動車の決算短信だと、翌期は予測通り大幅減益で当期純利益△27.2%で、翌期配当も未定みたいですね。

    大企業であっても高成長や安定は決して容易に達成できるものではなく、PER10.7倍はこの減退を織り込み済みだったのでしょう。翌期減益によりEPS365.94円→264.95円となりいまのトヨタ自動車はPER13.5倍ほどでしょうか。

    ここはトヨタ自動車ほど大きくないが、創業以来12期連続で増収増益と高成長と安定性が両立しており、7年で配当13倍と株主への配慮も高い。上記3つを満たしPER8.3倍なら十分「いい企業」であると思うけどなあ。

  • 株価3,480円でもPER 8.31倍と、まだ全然割安ではあるな

  • ストップ高1,675円まで行った場合だと、配当27円+優待50円相当と考えると利回り4.6%で、PER16.3か…。
    優待目当てでほしいけど、ちょっと割高かなあ。

  • >>No. 31

    4期連続でここまで下方修正してくるの結構ひどいな。
    見栄を張らずにきちんと実情に即した業績予測立ててくれないと、投資家も計画ベースのPERが適正値か判断できないし、社内的にも減損判定や中長期計画方針等の判断を誤らせたりすると思うんだが…。

    >UBS証券の春田かすみアナリストは「予想が強気すぎて、市場からの信用を失っていた。精度の高い業績予想を出すことが株式市場から問われている」と指摘する。

    >岡村CEOは決算説明会の中で「(業績予想が)意欲的でないと、組織がだんだんやらなくなっていく」と発言した。

    >しかしこの経営陣の狙いとは裏腹に、社内からは疑問の声が上がる。「社内向けに野心的な目標を掲げるならわかるが、なぜ社外に大風呂敷を広げるのかがわからない。そのせいで、市場からも信用されなくなっている」(アステラス社員)。

  • まあヒューリックは1Q決算進捗自体は悪いので、多少の株価低迷は仕方ない。
    GW中にあの1Q決算短信を読んだ人も多かったろうしなあ…。

    「決算書を読み込めば2Q以降は好業績というのが分かるはず」という気持ちもあるかもだが、投資家の目というのは1Q不調2Q期待の会社よりも、1Qから既に好調な会社へと向けられがち。

    すでに年始株価1,478円近くまで戻ってきてしまっているが、2Q好決算発表までまだしばらくは我慢が続くかも。

  • 思わぬ株価高騰。

    4/15夕の3Q決算発表後、好決算なのに株価が低迷気味でしたが、3月決算会社の決算発表ラッシュも終盤となり、投資家達の目も徐々に期ずれ会社の有望株へと買いが集まってきているのでしょうか。

    タケダ機械は5月末に配当・優待の権利確定があるので、今月はもう少し株価上昇が望めそうですね。
    業績良好で3Q時点で経常利益計画達成率98%という状態なので、上方修正発表のサプライズも待ちたいところです。

  • ロードスターは1Q好スタートなのに決算短信発表後に過度に利確売りされまくってたからなあ…。
    決算説明資料を読み「なんでこんなに下げるんだ?」と心配になりつつも、5/1,2の底で買い集めておいてよかったわ。

  • 4/24の時、好決算→株価暴落を不思議に思いながらも買いまくっておいてよかったわ。

  • 5/15までは3月決算会社の決算発表が続くから、いまは機関も大口も1Q決算発表が終わった期ずれのロードスター株を買ってる余裕はなく、しばらく調整は避けられないと思う。
    今日上っても明日下げるかもを繰り返す感じ。

    ただ一方で、この3月決算会社の決算発表ラッシュが終わり翌期計画~翌1Q進捗を様子見される5月下旬~7月下旬ごろには、1Q好決算かつ高成長のロードスターに投資が集まると期待している。

  • 株価3,205円でPER7.65ならまだ割安感あるけどなあ。
    配当利回り2.18%、配当性向17.41%、中間配当なしは低いほうだけど、上場以来7年ずっと増配が続いているからそう問題ないように見受けられる。

  • >住友商 大幅続伸、米エリオットが数百億円規模を投資と伝わる

    >住友商<8053>は大幅続伸。アクティビストとして知られる米ヘッジファンドのエリオット・マネジメントが、同社株式に数百億円規模を投資したことが明らかになったと伝わっている。
    >同社は他の総合商社大手と比較してPBR水準などが低いこともあり、5月2日の決算発表に向けての期待感へとつながる形になっているようだ。

    トリニティ工業にもアクティビストがこないかなあ…。

    ここはPBR0.63倍の解散価値割れで、株式時価総額216億円なのに現預金170億円、土地52億円、投資有価証券38億円とか換金性高い資産をたくさん持ってるから、アクティビストおすすめのはずなんだが…。

    トリニティ工業経営企画部がこれ以上PBR1倍割れ対応をせず株主軽視を続けるなら、俺らとしては会社解散して返金してもらえるほうがありがたいんだよなあ…。

  • 上方修正と言えば、2Q決算短信でリソー教育が連結入りするときに業績予想の修正発表するタイミングがくると思っているんだが、リソー教育の規模が小さいから業績予想変更なしでそのまま行っちゃいそうで残念。

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