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投稿コメント一覧 (1267コメント)

  • 本日の東京市場であるが、寄り付きは、高めに始まったものの、後場はやや売り物に押され、終値14387円(▼37.80)の小安いところで終了した。

    オリンピック特需関連株も、当面の利益確定売りも観られ、やや下げるものも見受けられたが、概ね予想為れた展開であった。

    先程、話題のクレアHD(1757)まで、7円高の68円まで上昇した。

    千年の杜であった頃の、上昇を期待したいものである。


    今でも思い出銘柄として、多少の在庫を残している。

    当みずほ株ではあるが、ウダウダ上下の中、終値は1円高の215円で終了。

    本日も、大量信用買残の中、大健闘である。

    何事も勢い。当面、233円辺りまで期待したい。


    株価はともかく、持っていたい株式がある。

    大手N証券の調査によると、日本株では、トヨタ、ソフトバンク、オリエンタルランド、武田薬品などが人気株との事。


    当みずほ株のホルダー人気は、やや下降ぎみの様である。


    本日より日曜日までは、完全休養。

    旅先の京都であるが、まさに残暑厳しい様相。

    お馴染み観光地は、外国人で溢れている。

    国内修学旅行生も結構多いが、やはり中国語がよく聞かれる。

    一日も早く、日中友好改善が望まれる処である。


    改善こそ、両国の株価上昇につながるものと推測為れる。


    もっとも、観光客にはその様な違和感は感じない。


    試食品の生菓子を口に含む姿には、誠に友好を感じる。



    こんな暑い日は、やはり湯豆腐が良い。

    和牛も、刺身も乗り越えて、大豆の結晶だ。

    5時過ぎよりの夕立に、外はやや過ごし易くなっている。



    つづく。

  • >>No. 1009719

    タイヤは、終極はミシュラン。
    銀行株は、みずほで有ろう。

    よく比較為れる三菱UFJであるが、後場かなりの売りものに押されている様である。

    やはり、みずほは善戦と言う表現が的確であろう。

    本日も、215円辺りでの攻防戦だある。

    昨日が、当面の天井かは未定ではあるが、連休明けの展開に注目される。

    今日も、残暑厳しい京都ではあるが、
    松茸入りの鱧しゃぶ鍋でも頂いている。

    まあ、ゆっくり休養して、来週より本格参戦する予定。




    つづく。

  • 大規模台風の通過後とは言え、地合の良さから、本日も大幅上昇であった。

    みずほ株価も、高値221円まで付けている。

    終値は、219円(△4円)で終了。

    気分良き、今日の動きであった。

    其でも、ボツボツ今週末までが、ヤマと観ている。

    高値にて、一旦ご清算も良かろう。

    一日の売買代金を観れば、みずほ、ソフトバンク、三菱UFJあたりが、相変わらず上位を占めている。

    調整はあるものの、まだまだ上値は期待出来そうである。


    他に目に付いた物と言えば、パイオニア(6773)である。

    ドコモのiphone発売からの思惑材料買いとの事。


    忘れていた、パイオニア。

    大昔、結構な御利益を頂いている。

    久々の上昇になるか、期待為れる処である。

    来週も、またまた連休。

    さて、今週の取り組むは如何に。

    東京ー名古屋間のリニアの路線も発表され、オリンピックにリニア新幹線。

    リニア銘柄は、このところ人気を集めているが、これも一段の上昇が期待為れ様。


    時代背景は変わりとて、夢あっての経済活動が大切なのかも知れ無い。

    桂川の川下りは、復活しているので有ろうか。



    つづく。

  • 本日も、みずほ株価は引け良く高値終了。

    まさに、予想通りの展開に満足。

    前場220円辺りを高値と観て、ご清算為れた方々も居られ様。

    まあ、利益が出ているならば、問題は無かろう。


    220円買い222円売りなどの速攻も、見受けられる。

    人其々、儲かれば良い。


    今日の話題は、日航(9201)である。

    このところ、経営内容の改善から、また需要期待に、株価は大に上昇している。

    本日終値も、5900円(△110円)を付けている。

    目先6000円を視野に、大いなる展開を期待している。

    鶴は、また大空を高く飛ぶので有ろうか。




    昨夜も話題のドル円為替相場ではあるが、98円を割れた辺りから反転、99.20円辺りまで、切り替えしている。

    為替取り組みの方々は、ガラガラポンであろう。


    この一日で、上下攻撃でガッチリ利益確保の優秀な方々も居られ様。

    やはり、為替は速攻が勝負である。

    しかしながら、大物は、慌てる事も騒ぐ事も無かろう。


    果報は寝て待て。



    下で待ち、ガッチリも良かろう。

    先日も述べているが、当面は、ボックス相場。

    常識的(個人的)に考えるならば、95円を切れる事は有ろうが、91円は無いと観ている。


    株価ともに、当面10月半ばまでは、良き流れが期待為れる。

    其処から先は、下落派期待の大崩れもあろう。

    とは言え、明日の事など判らぬ投資世界。


    常に迅速な対応が、求められるところである。

    先物も手堅い動き。

    明日も、良き日である事を希望する。


    つづく。

  • みずほ株価も、かつては栄光の時代もあった。

    もっとも、昨夜やご推薦の日本航空など、一度は倒産企業である。

    其に比べれば、まだ救われて居るのかも知れ無い。



    本日のご推奨銘柄は、これまた思い出の光通信である。

    かつては、余りの下落に四面楚歌銘柄などと言われていた。



    株式投資者で有るならば、関わった方々もこのみずほ欄にも居よう。


    株価は、2年前の株価1800円辺りから、直近の高値6360円。本日終値5080円まで上昇している


    来季決算予想も快調。

    株価10000円オーバーの可能性あり。


    勿論、即オリンピック特需銘柄では無いが、思い出の皆様は、再度挑戦もオツな物かも。

    かつて、1000円辺りでサヨナラ売却したが、儲けもしたが、損もした思い出銘柄である。


    株も人も、四面楚歌とは言われても、いずれ光輝く時も来る。


    諦めず、がんばろう。


    秋の花と言えば秋桜。

    可憐な花である。

    最近は、黄色のコスモスもある。

    希望の色である。

    つづく。

  • 連休前からか手仕舞い売りに終わった市場動向であったが、みずほ株価はしぶとプラス圏で終了。(△1円終値223円)


    意外なる健闘であった。

    信用残の多さにから観れば、なかなかの人気振りである。

    果たした、この223円が当面の高値だったのかはさだかでは無いが、今回の波の中では、高めの位置であろう。

    もう一歩高値かは、今宵の海外市場動向に影響為れる訳ではあるが、今のところは、為替ドル円は99円を割り込んでいる。

    ヨーロッパ市場は、概ね安く始まっているが、このユーロ高に連休前は、ニコン(7731)、エプソン(6724)、任天堂(7974)などには、買いが入っている。

    株価と企業経営内容との実態はイコールでは無いが、やはり為替動向の変化には、素直に反応している。




    また、HSBCによる中国製造業PMIの9月速報値6ヶ月ぶりの高水準と成っている。



    今宵のNY市場が気になるところであるが、多少の戻しが有るならば、明日の東京市場も大きく崩れる事は無かろう。

    今のところ先物も、先週末とトントン。

    何れにせよ、当面の高値圏である。多少の調整は矢も負え無いところではあるが、10月半ばまでは、再度上昇も十分に考えられる。


    またまた、為替、株価とも不安心理を促す投稿も有るようだが、そんな大きな崩れは無いと思われる。

    一旦清算か、そのまま延長かは、投資者の選択で良かろう。

    来月10月半ば過ぎの、下値拾いを待つのも余裕。

    少なくも、明日株式市場が終わる訳で無い。

    気が向いたら、そんな余裕が大切。


    まだまだ残暑は厳しいが、空は秋の気配。

    誠に、爽やかな連休であった。

    雲の流れに、株価を観る。


    つづく。

  • NYの安値引きにもかかわらず、本日の東京市場は、引けにかけ買い戻しが入り、小安い動向で終了した。


    みずほ株価も、しぶとく222円▲1円で終了。

    相変わらず、強い動きである。


    昨夜も、為替ドル円の多少の下落に、大幅下落の投稿も観られたが、予測通りの程々終了。

    既に、毎夜4ヶ月に渡るガラレロン予測。

    当然、循環相場の世界。


    そんな日も、いずれ来よう。


    出来るならば、ガラレロン前日ぐらいにそんな投稿をお願いしたい。

    いずれにせよ、このところの信用買い残の増加は、その日を感じ為せる動向である。


    やはり、10月半ばからは、注意したいところである。

    本日の話題の株価は、ライフネット生命(7157マザーズ)である。

    2012年3月上場。

    通信募集生命保険会社として、未来ある企業として、大いに期待為れた株式である。

    高値は、上場早々に付けた1300円あたり。

    株主からは、3〜5倍株ともてはやされた。

    比較企業は、第一生命。

    レベルもレベルも余りに違う大企業に、大手をかける様な、連夜の投稿欄。


    本末転倒の投稿に、私など株価700円が良いところとの投稿であったが、皆様より、ご批判投稿。

    あれから、1年半。


    本日終値675円。


    余りの甘さが、今日の現実である。

    今時、沢山ある情報ではあるが、どれが正しいかは、其れを選択する投稿者の選択である。

    くれぐれも、業界の都合良い、作為的な情報には、注意しなければならない。

    DOWは、15344.95▲56.43為替ドル円は、98.51辺り。

    ボツボツ切返しを期待したいところである。


    油断大敵ではあるが、今のところ大暴落は、無いかと思われる。

    野球少年は、甲子園を目指し。

    投資家は、大儲けも目指す。



    どちらも、多くは夢で終わるが、その過程が楽しいものである。

    本日も、何方も汗を流し、その夢に向かって歩んでいる。



    つづく。

  • 今日こそ、みずほも下落かと思いや、しぶとく△1円223円で終了。

    配当取りだけとは、思われない動向である。

    複数国内証券あたりが、かなり力を入れているらしい。

    まあ、何よりである。


    今宵は、話題の為替ガラレロン予測も無いらしい。

    ようやく市場の流れが観えて来たのであろうか。


    其れとも、諦めて来たのであろうか。

    何れにせよ冷静な判断である。

    ただ、何が起こるか予測不能な昨今の世界市場。

    お待たせのガラレロンも、いつかはあろう。



    本日は、98.50辺りで落ち着いている。

    年金買い支えとのご意見もある様だが、定かではない。

    ただ、消費税導入に伴う買い支えはあろう。

    当然、国家あげての国策実行中である。

    大いに期待したいところである。


    昨夜の話題の一部である第一生命(8750.T)であるが、昨年度7月に74000円辺りを底値に本年度5月には、170000円まで上昇している。

    本日の終値142000円ではあるが、再度上昇も期待出来るかと思われる。
    5月高値170000円オーバーも期待出来そうである。

    やはり、長年の資本の蓄積と、流行りの通販システムとは、保険募集力の違いが現れている。

    確かに、時代は通販ではあろうが、最後は、人と人とのつながりであろう。


    全てがバーチャルでは、現実の意味が無い。

    これからも、より一層の通信システムの向上が図られようが、それとは逆に、人間コミニケーションの場が問われるのであろう。



    時代に逆行する事もあるまいが、残りある人生を、人と人との付き合いの中で、豊か人生を過ごしたいものである。


    通信の代表ソフトバンク(9984.T)も未だ未だ、大きく成長しよう。


    本日の終値▲90円・6540円いずれ10000円もあろう。


    大いに期待したい。


    つづく。

  • 本日は、配当落ちにもかかわらず、絵に描いた様な戻し終値(223円変わらず)であった。

    予測では、3〜4円安を観ていたが、意外なる健闘である。


    この強さは、ディラーの作為的な物とは思われるが、確かに景気回復の期待が大いに影響していると思われる。


    昨夜、有名某投資番組で中国のシャドーバンキングの特集を演っていたが、かなり厳しい状況の様である。


    所詮TVの報道番組故、作為的な物も感じるが、其れも事実であろう。

    中国政府のソフトランディングを期待したいところである。


    評論においては、当面はコントロール為れるとのコンメント。

    ここでこの話題が表面化すれば、世界的恐慌の起因となる重大な問題と成る。


    中国は面子を重んずる国である。

    最後まで、その面子を保って欲しいものである。

    今宵の話題株は、ファーストリテイリング(9983・T)。

    このところ30000円前後から38000円辺りまで上昇している。

    今日も、戻り高値の△1250円37600円である。


    明らかに右肩上がりの様相ではあるが、ここからもう一息の上昇も期待出来様。


    世界的アパレル企業として、なお一層の上昇を希望する。


    同世界的企業H&M(世界店舗2000以上)をいずれ越す事が出来るであろうか。

    つづく。

  • 今回の業務改善命令の話題に、みずほ投稿欄も久しぶりの盛り上がりである。

    投稿欄を観ると、その投稿者の経済社会に対する認識の尺度が理解出来る。

    元々、銀行と言う所は、世間様に発表出来ない多くの問題を抱えている。

    その為に、各方面の力強い卒業生を抱えて、その様な問題に対処している。

    詳細は語れないが、大衆が抱く様な綺麗事のものでは無い。

    問題の株価への影響ではあるが、限定的と言う辺りがよい処だと思う。

    海外市場ADR117円との終値であったが、この問題で大きく下落為るとは、思われない。

    個人株主とて、週明け即売りの方々は少ないと思われる。

    投稿欄を観ても、ノンホルダーの方々の遠吠えであろう。


    寧ろ、消費税決定後の経済動向であろう。

    10月は、調整局面が予想為れるが、下げの調整では無く、上昇への調整と思われる。


    そうなると底拾いが課題ではあるが、そこは、投資者の腕の見せ所。

    ガッチリ拾いたいものである。

    ガタガタせずに、継続も良かろう。

    元々、みずほホルダーは、気が長い。

    年末にかけて、必ずや上昇と観る。


    ◆この季節に、この発表。

    ここに、本年度のポイントがある。


    どう理解するかは、投資者の認識度の問題であろう。

    本日、契約農家より新米(籾300kg)が納品。

    みずほ株価の変動も気にせず、これでむこう一年間食べてゆける。

    有難い事である。




    つづく。

  • 本日の終値213円。なかなか良い動きの一日であった。

    取り敢えず前場216円の高値まで進み、みずほ株に安心感を与えたのであろう。

    未だ未だ人気は衰える事もなく、取引高上位に付けている。
    皆様ご心配ではあろうが、この問題での大きな下落は、今の処観られない。

    相変わらず社会正義の投稿も観られるが、株主にとっては、社会正義より当面の株価動向である。

    無論、根本的な経営改善が求められる処。しっかりとした、方向性を期待したいところである。

    本日の話題ではあるが、オリエンタルランド(4661)が、4〜9月の入場者数が、昨年度実績15.9%の増加。

    1535万9000人との事。

    この不況に、対前年比15.9%の企業が存在するのである。

    やはり企業努力であろうか。

    夢を売るビジネスである。

    日本の金融機関がそんな企業は一つもない。

    企業形態が違うと言えば違うが、真のサービスを根本的に見直しては如何なものか。

    国民に、夢も持たせる様な金融機関は出来ないものであろうか。

    みずほなど、優秀な社員も沢山いよう。

    考えてみては、如何であろうか。


    つづく。

  • 昨夜は、米国の政治不安から株価為替とも、大きな変動が警戒されていたが
    、やや楽観的な見方からか、買い戻しが入っている。

    いくら政治主張とは言え、世界的経済波乱を招く様な政治ではあっては成らない事は、米国・共和党とて判っていよう。

    早々の解決を望むところである。

    さて、観れば本日もみずほ投稿欄は、かの経営問題の批判で満ち溢れている。

    即、株価下落にはつながるものではないとは思われるが、甚だ、見苦しいものである。

    みずほ投稿者が、今までの投稿欄を観る限りそんなに社会正義感を唱えるとも思えない。

    では何故に、この様に批判的になるのか?

    やはり、7月初旬からのみずほ投稿欄削除問題かと思われるが、如何なものであろうか。

    どうも、削除された方々の怨み辛みをかっての投稿であろう。

    まあ、流行りの○○返しである。

    堂々と批判堂々するものもあれば、別ハン投稿者もかなり見受けられる。

    今考えれば、何かあるかと思われたみずほであったが、投稿規制にこの裏話があったのかも知れない。

    何れにせよ、暫くは批判投稿は消えないだろう。

    投稿者には、みずほ退職者も居よう。

    ともすれば、真面目な現役社員も居よう。

    投稿自粛の必要もないが、姿勢を正して欲しいものである。


    経営改善を望む批判投稿も結構であるが、やはりただの批判ではなく、投資者としての自覚を持っての投稿をお願いしたい。

    勿論、この問題への企業対応は、芳しいものではない。

    これが、みずほの企業慣習である事も事実であり実態である。

    この問題に、末端の一般社員すら、怒りを感じらるであろう。



    勿論、株主選択は投資者の選択であるが、見守るのも株主の温情であろう。



    つづく。

  • 本日のみずほ株価ではあるが、▲3円205円で終了した。やはり米国のデフォルト警戒からの売り物に押された結果となった。

    日本株全体の動きから観れば、月並みの動きであり、今回の融資問題での下落は、既に折り込み済みであるかと思われる。

    さて、この米国のデフォルト問題ではあるが、来週17日が期限である。

    ドラマチックな展開を想定するならば、来週明けに解決が良かろう。

    両者の立場が立つ様な解決であろう。

    流石にここで、世界恐慌は芳しくない訳で、まだそこに行くには早すぎると思われる。

    もっとも、世界の誰がそのシナリオを描いてあるかは知ることはないが、それは無かろう。

    みずほ株価ならば、当面200円辺りがポイントであるが、その下は185円辺りがメドとなろう。

    今月内で切り返すのか、来月中頃なのか定かではないが、年末に向けては上昇を期待している。

    為替についても、当面は米国のデフォルト問題の動向であるが、大いなる投資チャンスである。

    どちらに転ぶかはともかく、投資者の器量が問われるところ。

    皆様の適切なる投資成果を期待する。

    まあ、私の様な投資愛好家は、投資もともかく、実りある最高の季節を楽しむも良い。

    松茸の香りに、日本の秋を知る日々である。



    つづく。

  • みずほ株価200円。

    この辺りが当面の買いで良かろう。

    下で待つ方々は、まだ待つも良し。

    つづく。

  • みずほ投稿欄で、企業批判をするもよいが、@すし◆毒入りなど名で投稿するならば、完全に恫喝行為となる。

    民事はともかく、一歩間違えれば、刑事事件となる。

    社会正義と言うより、愉快犯なのか、みずほに相当な怨み辛みでもあるのであろうか?

    気持ちは判るが、投稿には十分注意が必要である。

    株主にとっては、株価上昇こそ、こんな時の妙薬である。

    当面の底打ちかは知れぬが、話題の為替ドル円・ユーロ円・他も円安方向。

    既に、市場は次のゾーンに入ったのかも知れない。

    大いに期待したいところである。


    つづく。

  • 本日のみずほは、終値▲2円206円にて終了。寄り付き200円割れの場面もあったが、投機筋からの買いが入り戻り動向となった。

    金融庁からの追加調査指導もあり、予断を許さない状況であるが、市場は冷静に捉えている。

    為替も問題の米国政治展開も、やや楽観的の見方から、ドル円97.3を挟んだ動きとなっている。


    話題のポンド円は、英国8月鉱工業生産が前月プラス予想がマイナスになったことからポンド急落。

    また、ポンドドルは1.595辺りまで急落している。

    主に為替も、ドル円で観ているが、ポンドも難しい局面に来ているのであろうか。

    なかなか、為替予測は難しいものである。

    昨日は、久しぶりにみずほ店頭に投資資金の引き出しに行ったが、行員の皆様は、何時もの様に大変親切に手続きをしてくれた。

    なかなか、良い銀行ではないか。

    誠に、真面目な行員には気の毒なお話しである。



    つづく。

  • >>No. 1017577

    これは、失礼した。204円の入力ミスである。204円に訂正。

    ここで、金融庁の行政処分ではあるが、予測は難しいところであるが、過去の経験から申せば、最悪一部業務停止(1〜3ヶ月)であろう。




    勿論、社内においては、担当役員等の減俸と事業運営改善である。

    この一部業務停止ではあるが、実際には一般業務に余り影響がない部分であろう。


    まあ、上場廃止は難しいであろう。

    あの時代、国家が救った銀行である。

    もっとも、日航の様に、倒産にもかかわらず、イケイケドンドンの企業も存在する訳で、政府との良きお話し合いに期待する。


    つづく。

  • 週末上昇予想された事とはいえ、みずほ株価も△4円207円で終了。

    個人予想205円辺りの終値を、上回る展開であった。

    次々と出るみずほ問題の話題ではあるが、今のところ大きな株価への影響は観られない。海外市場も、冷静に捉えている。

    米国相場もDOW15237.11。為替ドル円98.56であった。

    財政問題解決へ向けて、展開がなされている様だ。

    さて、来週からの相場展開ではあるが、当面米国の政治動向次第である。

    先月はシリア問題、今月は米国政治問題。
    では、次の問題は何であろうか。
    問題を探すも、株式市場。
    みずほの次は、○○○なのか。

    何れにせよ、話題には事欠かない株式市場。

    ところで、最近の問題は、このインターネットによる投稿問題である。

    別件ではあるが、逮捕者も出している様である。

    世論を代表した投稿であっても、一歩間違えれば刑事事件はともかく、民事訴訟は起こされる可能性はある。

    この投稿欄を観ていると、誠に勇気ある投稿ではあるが、極めて危険を感じる投稿もある。

    個人として、失うものが無いのであろうか。

    威力業務妨害、名誉毀損、利益損害賠償など、問われる可能性はある。

    良かれと思った投稿であっても、其れを狙っている族も居よう。

    朝のTVでも、話題となっていた。

    ◆優秀な投稿者は、本文なし。


    みずほ投稿者としては、十分に注意したいところである。



    つづく。

  • 連休明け重い相場であったが、小幅高で引けた。
    みずほ株価も、△0・207円で終了。誠に静かな一日であった。

    いつの間にやら為替ドル円も98円半ばまで回復。騒がれていた暴落説も何処吹く風である。

    みずほへの風評被害も、株価には余り影響が観られない。

    さて、ここからの株価動向が気になるところであるが、個人的には本日は、静観であった。

    話題の米国財政問題も、予断は許さないものの、光が見えて来た様である。

    では、この後の展開ではあるが、取り敢えず問題解決で、高値打ちが予想為れる。

    ここで一気に上昇基調には、やや力不足を感じる。

    上昇基調には、再度調整が必要であろうが、優良銘柄もある。


    何れにせよ、何処で何を買うか売るかは、投資者の器量。大きな流れに身を任せるならば、大きな誤りは無かろう。

    デイで行くか、黙って見守るか、投資者の判断で良い。

    まあ、大したコメントもない平和な一日であった。

    外はかなり強い雨が降っている。台風も逸れる事を祈り、眠りに着く。

    台風の後は、空気も澄み、明日の夜空は星が綺麗であろう。


    つづく。

  • 本日は、為替ドル円の円高傾向からと先物誘導で株価も大きく下落。つられみずほ株価も▲3円207円の引けであった。同業もほぼ同傾向である。予想為れた動向であったが、久しぶりに動きを感じた一日であった。

    観れば、英ポンド米ドル1.625から1.6を切る辺りまで下落している。

    また、ユーロドルも0.742から0.726辺りまで下落。米ドル踏ん張るの傾向である。

    なかなか為替展開予想は難しいものである。

    投資能力に欠ける投資者は、為替は難しい局面を迎えている。

    少なくも、昨年末辺りから春先までのドル円やユーロ円の様な、一本調子は今は無い。

    まさに、投資者の能力が試されるところであろう。

    さて、明日のみずほ株価であるが、やや戻しと観る。

    寄り付きは、安く始まろうが後場戻りと観るが、さて如何に。

    何れにせよ、小幅な動き。大量投資でなければ、明日も様子見が良かろう。

    長期ホルダーにとっては、気の長いみずほとのお付き合いである。

    次なるステージへの転換を、期待したいところである。

    このところ、ボックス圏での動向に、大した話題も無い相場展開である。

    今日は、心配された雨にも見舞われず、楽しいチャリティーゴルフ大会であった。紅葉も日に日に色付いている。


    株価も、良き色に染まって欲しいものである。


    つづく。

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