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投稿コメント一覧 (1267コメント)

  • >>No. 1002209

    自然体でいいね。

    評価為るならば、最近は一時の迷いも無く、新しき悟りでも得たのであろう。

    投稿に歪が無い。

    心配為れたNY株価も、為替も大きな動きは無く終了。

    穏やかな週末の朝を迎えている。

    人それぞれの夏で良かろうが、ふと感じた事を投稿しただけの事。

    エジプト内乱も事実ではあろうが、現場に行って見ないと、その実態は正確では無い。

    マスコミ報道と言うのは、概ね大げさが常道。

    其れに、趣旨が加わり、報道関係者のレベルが加わるのだから、かなり実態とは相違が発生するものである。


    戦後、日本を良くしたのも、悪くしたのも、この報道の力は大きい。


    まして、株価動向など、マスコミ報道に操られている処も大いにある。

    町内レベルから世界レベルまでの、株価評論家が日々、其れをかたっている。

    何れが正しいのか、サイの目と同じ。

    当たるも八卦、当たらずも八卦である。


    ところで、貴殿の影響か源氏物語もいつか読もうと、5月に購入した。

    ようやく書棚に並べたところである。

    これも株価動向解明に役立つものと、考えている。

    全てが勉強である。

    目先の経済誌だけでは、勝負に勝てても、実りある人生にはなら無い。

    なんの為に投資活動を為るかは、個人の選択ではあるが、個人的には実りある人生で終わりたいものである。


    ちょっと気になったが、もしも大阪辺りから、倉敷までの往復は550kmぐらいではあるが、軽井沢までは450〜460kmであろう。600kmならば裏ならば新潟市、表ならば宇都宮市辺りであろう。

    まあ、他人事。何方でもよいが、多分私の誤認識であろう。

    画像添付は、説得力がある。

    百聞は一見にしかり、皆様の積極的画像添付を期待為るものである。

    画像は、こんな夏向きランチも良い。
    先ずは、冷えたビールにオードブル。
    バルサミコソースが、より味を引き立てている。


    つづく。

  • 本日の予想外の暴落に、早くもアベノミックの終焉だの失敗だの、悲観論が流れている。

    稀に、この辺りが当面の底値との意見もある。

    当然の事であろうが、何方を投資判断材料に使うかは、自己の選択である。

    個人的な判断で申すならば、明日より大暴落とは考えずらい。

    海外勢は、まだサマーバケーション中である。

    何方にしても、9月初旬までは何とか持つのではないかと思われるが、果たして如何に。

    観れば、株価動向に一喜一憂の投稿欄ではあるが、どうも勝利者は多くは居ないかと思われる。


    みずほを観るならば、本日の終値辺りで拾った方々は、勝利者の可能性あり。

    先週200円割れなどの予想もあったが割れもせず、次は180円拾いの希望的観測。

    まあ、判断に迷うならば、様子見が良かろう。

    みずほ投稿欄の投稿者には、明日、命の終焉を迎えるそうな方々は、見受けられない。

    爪が剥げたの、虫歯治療が話題になる程度である。


    株式投資は、未だ未だ先は長い。

    NYも静かな始まりである。

    15000pの攻防戦は如何に。


    スカット打ち上げに期待したいところである。

    画像は、長岡大スターマイン。


    つづく。

  • 本日、予測通りの15000p割れである。
    現地時間11時54分で▼79.31p。

    ただ為替円ドルは、97.60円まで上昇。

    さて、これからの動向ではあるが、大きく何方に触れるかは、FOMC議事録の動向待ちである。


    ズドンと行くのか、優しく調整かは未定。

    NY原油相場も、この処の1バレル=100ドルアップ。高め安定である。

    夏場も終われば、100ドル割れもあろう。

    株価もともかく、この処のガソリン代の高騰は、気になる。


    所詮素人には、予測し難い株価予想ではあるが、個人的には懐豊かなせいか、概ね楽観視している。

    誠に甘い観方ではあるが、急激な経済冷え込みは無いと観ている。


    この夏、何処に行っても、其れなりの人ざかである。

    外国人旅行者も、震災以前に戻っている。

    一時の中国人観光客減少からの、戻りも感じられる。

    昔から、日本人は悲観論がお好きである。


    この株式市場投稿欄でも、暴落、損失、退場などが、お好き言葉である。


    人の不幸は鶯の声は、普遍のテーマ。

    他人が、楽しいだの儲かったなどの情報は、芳しく感じない。


    己の無力さを計るのは、辛いもの。

    彼奴は、運が良いだの、生意気だので心和ますが良い処である。

    錯覚しているのか、妄想しているのか、明らかに立つ位置すら誤ってもいる投稿者も、たまに観かける。

    価値感の違いであろうが、常識を逸している。

    一般常識などなくとも、投資活動では短期的な勝者には成れるかとは思うが、バランス良き、豊かな人生には程遠い日々を送るのであろう。


    皆が、明日も知れない命の存在ではあるが、株式市場と同じく、幸福に法則がある事は事実。


    一日も早く、その法則を理解したいものである。


    おっと、DOWは▼74.61。

    このまま、ドボンであるか?

    其れとも、戻りがあるのか?

    こうご期待である。

    其れにしても、この見苦しい投稿者の株価には余り関係なき激論は、何処まで続くのであろうか?

    本日、必殺みずほ削除人は、お休みであろうか?


    このな時こそ、適切な処理を願う処である。



    つづく。

  • >>No. 1003205

    T-34かと思われる。
    (7月訪れた、ベルリンのソビエト戦争記念碑広場で撮影)


    昨夜までの悲観論は、何処に行ったのか、今宵は楽観論が漂う。

    観れば為替円ドルも98.00をはるかに越え、99.00にも届きそうな勢いである。

    気の早い投稿者は、既に100.00越えの予測も出没。


    下で待つ投稿者は、長期展望からか旅行プランなどを練っている。


    誠に、良い姿勢である。

    暑い新興都会で最新録画機再生のみでは、気も滅入るであろう。

    投資利益は、投資資金として再投資も大切ではあるが、やはり自己への投資が、より大切である。

    世界を旅する事は、お薦めの自己投資である。

    明日の命など誰も保証なし。

    命とお金は大切に有効に使えてこそ、幸福である。

    DOWも、ようやく底値打ちかは知らぬが、60.00P程上昇。

    本日も、終わって観なければ判断が難しいこの頃の相場ではあるが、終値上昇を期待する処である。

    みずほ株価も、200円割れを期待為れる中、本日もしぶとく戻り元値203円で終了。

    この下げ相場の中、大健闘である。

    この処、世間では半返しなどと言う言語が流行しているようだが、その辺りを期待したい。

    日経先物CMEも13600円を越えて来ている。


    明日は、爽やか朝を迎えることが出来るのであろうか。


    平和の日本は良い。


    つづく。

  • >>No. 1003453

    ごもっともな意見である。
    異議なし。


    先日も述べた通り、このウダウダ相場も、当面9月初旬までと観ている。

    その後は、ズドンと一発、ガラレもあると観ている。

    当然、サイクルで成り立っているこの世界。

    当たり前のお話しである。

    円ドル91.00辺りまでは判らぬが、常に95.00割れは想定される。

    豪ドルに話を飛ばすも良いが、当面は、ドル円の話題をお願いしたい。


    一時のユーロの話もあったが、最近は観られない。


    円ドル98.51(現地11.45)

    DOW14935.17△37.82

    私の様なコソク人生を選択するのでは無く、大道を生きて頂きたい。



    つづく。

  • 本日のみずほ株価終値は、206円であった。

    振り返るに6月28日(6月最終日)終値が、この206円である。

    本日の日経平均は13677円。

    参考までに、6月28日終値は、13660円であった。


    偶然かも知れないが、まさに日経平均連動みずほ株価である。

    ちなみに、6月高値が、この6月28日に付けた206円である。

    天下御免のかの有名な○○データ室の予測は下記の通りであった。


    さもありそうな迂闊な予想は、皆の信頼を無くすものである。


    十分に注意したいものである。


    つづく。

  • 雨上がりの爽やか朝を迎えている。

    先週は、予想どうりの反発に納得。

    来週の相場展開を思考しながら、朝茶など頂いている。

    源氏物語も、ようやく書棚から出した処である。


    まあ、此れも幸福と言うもの。

    みずほ株価一挙揚げを期待しつつ、茶の香りを味わっている。



    つづく。

  • 昨夜も、ドル円為替多少の下落にガラレロンの大騒ぎ。元々のガラレロンなどと言う言葉の意味はなんであろうか。

    日々の通常の上下は、ガラレロンとは言わないだろう。

    観れば、ドル円為替も98.67p。DOWは、13635.00p△14.74である。

    誠に小動きである。

    みずほ株価も、週明け出来高少量の小動き。

    今後の動きが気になるところではあるが、夏枯れ相場である。

    ゲリラ豪雨は、勘弁して頂きたものではあるが、お湿りの後の強い陽射しが欲しい処である。

    姑息な日計も良いが、気が向かない時は様子見も良かろう。

    やはり懐豊かでは、気合いが入らない。

    何方の世界も適当なハングリーが、物事の起爆となる。

    所詮素人の投資活動。慌てる事も有るまい。

    未だ未だ、サマーバカンスでも良かろう。

    昨日は、珍しくみずほの店頭に行ったが、夏場のせいかわりと静かであった。

    みずほ店舗も、日本中何処へ行っても、大小は変わりとて同じ様な店舗である。

    一工夫が必要か?

    海外の銀行(画像)は、こんな店もある。昔は、あたかも銀行らしい建物もあった。

    地域によっては一工夫も良いかも知れない。

    つづく。

  • 通常中東の内乱は、オイル高とドル高が相場ではあるが、昨夜の理由付けは、シリア内乱によるものとの報道である。

    何方かと言えば、ディラー筋の値幅どりの良き理由付けと感じる。

    またまた、待ってましたのガラレ騒ぎである。まあ、3ヶ月も語り続けていれば、そんな日もあろう。

    株価ならば、日々1〜3%の上下など別に語る程の事もなし。

    何故、そんな騒ぎになるのか理解したがたい。

    もっとも、5〜600資金投入すれば、かなりの金額の成果である。

    そんな予測ならば、昨夜だけでもかなり成果あり。

    ただ下がった上がったのでは、なんの意味もなかろう。

    他人の損出・利益など計算したところで、何になろう。

    そんなに自信が有るならば、市場参加すれば、良いのにと思う。

    余程の事情でもあるのであろうか。

    みずほも、大方の200円割れ予想もなんのその、終値201円で大健闘である。

    何処かの評論家も、自信を持っての先週よりの200割れ予想であったが今の処、見事な外れである。

    為替もドル円97.50辺りまで戻りあり。

    一点集中も良いが、投資世界は先ずは、広角で観るが良かろう。

    何事も、とかく焦っている方々は、目先の動揺が激しい。

    瞬時に動く為の情報と資金力の無いものは、難局目では静観が良かろう。

    勿論、情報も力も無き私は、指を咥えての外野席からの観戦である。


    明日は、多少戻すであろう。

    来月10日過ぎからの参戦が良かろう。

    気が向けば、来週辺りから、オリンピック相場参入も良いかも。

    さて、如何に。

    話しは、変わるが、シリア空軍の主力戦闘機は、MiG-23である。
    データによれば、空軍は7万人との事。

    何千年も戦い続けている民族である。難しいところである。


    平和な日本。こちらは、蕎麦の花満開。

    つづく。

  • 今週も、為替株価ともに1〜3%の上下に大騒ぎの投稿欄であった。


    富士山爆発などと言う予測よりは、高いと思われるが、概ね外れであった。


    観れば、本日も早朝よりみずほ投稿欄予測専門予想者より、9月為替予想速報などが、表記為れている。


    個人的に申せば9月10日〜10月相場は、5月連休明け〜6月に続く勝率の低い季節である。

    昨年の個人的データを観ても、極めて取引は少ない。

    当面は、為替、株価ともレンジ相場であろう。

    みずほ株価ではあるが、多少株価は切り下げても200円を挟むレンジ相場が予測される。


    ただ、話題のオリンピック招致が東京に決まれば、お祝い上昇相場も期待出来用。

    また、消費税導入に伴う更なるアベノミックス政策等の発表が有るならば、其も期待出来る。


    シリア問題については、どう観てもここでの西側の本格的内乱介入は、今後の世界情勢の混乱を招く事に過ぎず、大きな展開は無いとは観ている。

    しかしながら、その最終判断を下すお国の事情もあろう。


    決定者の適切な程々の治まりを期待したい処である。




    みずほ投稿欄も、このところ削除依頼者も多少色褪せてきたか、力不足を感じる。


    真行草、よりバランス考慮した、投稿欄の向上を希望する。

    今朝は静寂の中、蹲に落ちる水の音に、その真理を探る処である。

    つづく。

  • 注目為れていたドル円為替も、諭された目標値には届かずも、98円を割る事も無く終了。
    株価も、日経の下げにも、終値200円を保持。

    大健闘である。

    何時もならば投稿賑わう週末なのに、静かなみずほ投稿欄である。

    不適切な投稿が多いのであろうか。多くの削除観られる。


    しかしながら、株価はともかく企業としとのみずほが悪い訳では無い。

    日本を代表する世界的企業である。


    私ども、小口預金者ではあるが、みずほマイレージクラブなどの特典も用意為れている。


    今後も、大いなる発展を期待したい処である。

    最近、三菱UFJ(8306)の投稿欄が注目為れている。


    同種企業として関心のある処である。

    なかなか、優れた投稿が観られる。

    みずほ投稿欄も、向上が望まれる処である。


    つづく。

  • >>No. 1006085

    投資判断も、物事の判断評価も、その道の経験者ならば、概ね回答は同じ。


    投資においては、大いなる投資状況判断が適切であったかが、本人の現在の状態である。


    投稿者とて、理解した上での投稿であろう。



    ◆人生もまた同じ。


    昨年の後半辺りに、みずほ株価100円辺りで購入した方々は、2倍の投資効果がある。

    5〜6月の高値で掴んでいる方々は、今の処様子見であろう。

    既に損切りした方々もおられ様が、みずほホルダーの方々には、180円辺りまでは押し目、様子見で良かろう。

    必ずや、250円を目指すと考えている。

    根拠は何と言われても、経験からと語るしか、他に無い。

    最近の世界の社会経済動向から観れば、半年、1年先など全く予測するのは難しい処であるが、未だ未だ世界的規模の大恐慌は無いと考える。


    何故ならば、中国、インドをはじめ、アジア諸国の経済発展は著しいものである。

    この国に、大いに関わる日本経済であり、日本企業である。

    大きな政治的誤りが無い限り、自然大災害が無い限り、未だ未だ大いなる発展が期待される。

    この日本企業を支える◆みずほである。

    当然、企業経営判断に大いなる誤りが無い限り、発展する。

    自分の足で、世界を歩いて観れば、判る事。


    バーチャルも大切であるが、世界を自分の目で観る、自分の耳で聴く。

    そして、自分の身体で触れてみれば、その答えは出る。



    とかく目先の経済社会状況に捉われる処ではあるが、真の長期展望の元での、判断で良かろう。


    ひと昔前は、5年計画などと言う台詞が、東側諸国には、良く使われていた。

    このところ世界動向は、企業も個人も1年先どころか、今日・明日である。


    今こそ、少し長めの長距展望が必要かと思われる。

    今、そんな事が出来る企業が、今後の勝者企業であろう。


    つづく。

  • シリア問題については、シリア問題でG検索為れば、適切な回答が出ている。

    残念ながら、シリア現地には行った事がないので、その様子は判らない。

    隣国のエジプト、トルコへの渡航経験はある。

    一言で言えば、歴史が違う。

    故に、深さが違う。

    建国1500年の国とは、桁が違う。

    10000年の歴史を持つ国々である。

    其処に、高々3〜400年の国が、関わるのだから、おじさんなに?なのである。


    私達の得る情報は、概ね西側の表面情報である。

    前にも投稿したが、ナイル川の流れを観ながら、砂塵の中でコーランを3日も聞けば、その事実が判る。

    トルコは、もっと凄い。迫害為れたキリスト教派から、イスラム教派までその問題歴史は深い。

    それらの隣国に囲まれているシリアである。

    砂漠の向こうには◆イスラエルもある。

    其処に、現在の軍事政権が加わっているのだから、なお、難しいのである。


    まあ、我々素人が触れては成らぬ問題であろう。



    問題の株価への影響ではあるが、先程、麻雀氏が回答しているが、概ね同調する。

    つまりは、投資チャンスである。

    その期日は、本人が判断する処であるが、世界の投資者は、其をしっかりと捕えて行くのであろう。

    便乗投資に、如何に乗るかである。

    もしもその日が、到来為るならば、参戦する予定。

    そんな回答しか出来ないのである。

    勿論、みずほ株価にも、大きく影響する事は事実。

    余り情報無き異国の話題ではあるが、投資者としては極めて考慮すべき投資問題である。

    只々、世界平和を願う処である。

    つづく。

  • 先に述べた様に、中東内乱は基本、オイル高にドル高である。

    当然、思い違いの投稿も見受けられる。

    其れでも、明日は暴落もある。


    投資妙技に尽きるところでもある。


    つづく。

  • ADP及びロンドンFIXも問題なく、終了した様である。

    ドル円も100円再突入であるが、今のところ100円を挟んだ攻防となっている。

    今宵も、またガラレロンの予想は外れの様である。

    話題な豪ドルも堅調。91円半ばで推移している。

    自称プロが連夜の外す程、為替レートの予測は難しいのであろう。

    私の様な素人が、稀に当たる事もある。


    メインのみずほ株価であるが、今週は大健闘の昨日終値210円である。


    此れも、今のところ先週に引き続き、有名株価評論家が堂々の外しである。(198〜199円)

    もっとも、彼の過去データから観れば、予想正解率50%以下である。

    ならば、サイコロでも振って、予測した方が確立は良いのかも知れない。


    其ほど、予測は難しいのである。

    明日で、今週相場も終了ではあるが、先週の予測どおり大崩れは無い様である。

    さて、来週ではあるが、課題はオリンピックにシリア問題。

    全く何方に転ぶのか予想展開は難しい処であるが、何方にせよ大崩れは無いと観る。

    甘い予想ではあるが、ここでの大崩れ回避は、消費税、TPP等問題を考慮為るならば、ある程度の政策が期待出来ると思われる。

    一時の調整リスクはあるものの、この処、雲抜け銘柄も多数観受けられる。

    やはり、優良個別銘柄狙いが良かろう。

    勿論、みずほ株も継続で良かろう。

    来週より始まる次のドラマに期待したい。


    つづく。

  • 観れば、朝から株価動向が良く理解出来ない投稿者が、観受けられる。

    話題のオリンピック開催地ではあるが、東京に決まれば当然に関係筋の株価は期待されるが、市場とてその確率での予想で動いている。

    たとえ、開催地が他国に決定為れた処で、イコール大暴落につながるものでも無い。

    寧ろ、国内災害報道などを含め、国力低下から為替は円安方向に進むであろう。

    目先落胆的な安易な、予測は避けたいものでもある。

    寧ろ、寄り付きから前場の下げは、利食い売り物の解釈で良かろう。

    昨夜も述べたが、株価予想などプロ解説とて誤認は多い。

    また、作為的なものも多数ある。

    その情報の裏と表を良く理解してこそ、投資勝利者である。


    情報は多かれど、適切な判断が出来ないのが、投資世界も、末は人の人生の敗因の起因であろう。

    一番の問題は、予想では無く、その流れの中での対応力である。

    今は、売るも買うも瞬時で出来る市場システム。

    如何に判断し、如何に対応するが、投資者の器量であろう。

    みずほ投資者の、適切な判断に期待する処である。


    後場は週末故、様子見の様相かも知れないが、終了間際の流れには注目。

    来週の展開動向が、先取り為れるかも知れない。

    何れにせよ、素人の個人的見解である。




    つづく。

  • 前場の悲観論も何のその、みずほ終値は209円にて終了した。

    終了間際の動向から察すれば、週開けも大きな下落の確率は低いと思われる。

    既に、今週の高値213円辺りで清算済みの方々もおられ様。

    此れは、まさに正解である。

    再投資為るならば、来週の安値を拾えば良い。

    為替動向も、シリア問題、米国雇用統計などの動向影響を左右する話題にも、今のところ大きな下落は無い。

    FIXも、大きな変化は観られ無いと思われる。

    DOWも、△37.31(日本時間1時16分)手堅い動きである。


    まあ、予想通りの展開に安堵している。


    月並みな投稿ではあるが、所詮ローカル素人の寸評は、この程度のものである。

    先進グローバルな方々は、さぞや的確な情報があるのであろう。

    情報機器からの情報では、知れたものである。

    情報判断はともかく、寂しいかな個人投資の最後の決め手は、長年培ったカンしか無いのであろうか。

    北国の夏の花でも眺めながら、世界の動向を探るところである。


    つづく。

  • 先月よりの甘い株価予想であったが、オリンピック特需で上昇。

    一部の勉強不足の投稿者よりの、逆指標との暴言も聞かれたが、敢え無く消滅した様である。

    みずほ株価も上昇(215円)。何よりである。

    勿論、このまま一気に250円突破は難しいとは思われるか、大いに期待出来る展開の様相。

    当面はオリンピック関連株が持て囃されそうであるが、必ずやみずほ株価にも影響して来るであろう。


    たまに観る、○○○の株式であるが、みずほ株価予測の黒岩泰ではあるが、残念ながらも2週連続の外しである。


    あま、外しはやもおえないが、観れば話題の埼玉県生まれ。

    別に、生まれの埼玉県が悪いのでは無かろう。


    運が無かっただけで有ろう。

    やはり、株価予測は難しいものであるが、オリンピック特需にあらためて期待したい。

    為替ドル円も100円を超えて来ている。

    先物も上昇。

    今宵も、ガラレロンはなさそうである。

    明日も、良き目覚めを希望したい。


    つづく。

  • 本日の出来高ベスト10を観るならば、みずほを筆頭に、オリンピック特需関連株が目に付く。

    かつての取り組み銘柄の中では、長谷工(1808)が元気だ。

    直近の安値からは、2〜3割程度の上昇が観られる。

    長年の50円株であったが、ようやく光が差して来た。

    かつては400〜500円の株価であった。

    一口に9割引である。

    今後の展開が、大いに期待される。


    さて、当みずほ株価であるが、寄り付きは、高値217円ではあったが、利食い確定に、終値では前日より1円安の214円で引けている。

    この処の上昇に、一息であろう。

    日足チャートから観れば、未だ来週末辺りまでは、上昇が期待為れ様。

    まあ、続投で良かろう。


    投資見等しの良さに、明日からは5月以来の久々の都である。

    投資活動は、敏速な頭の切り替えが大事。

    日曜日まで、完全休養である。


    つづく。

  • >>No. 1009302

    何処の何方かは知れぬが、なかなか悠長な投稿者がいる。


    最近の投稿規制に、こんな投稿は見受けられ無い。

    昔を懐かしむ様に成れば、老衰の現れではあるが、懐かしい。


    聞く処によると、来月(10月)は昨年に引き続き、そのレセプションがある様である。

    既に、招待状が届いている。

    妻は、どうやら新衣装を発注した模様。

    帯びも、セットであろうか?



    この処、投稿もみずほバージョンに合わせているが、全く面白く無い。

    皆様、超現実的な生活ブリが良い。

    嫁募集は、ウケる。カエル画像は傑作品。

    明日泣き、みずほのオテン氏の叫びは(キャギヤヤ)が、投稿欄に響く。

    麻雀氏は、みずほ学級の担任教師。

    9月の雨は、当月賞。


    マネハン、涅槃、別版。良いではないか。


    みずほ投稿欄が良ければ、良いのでは無い。


    投稿する、みずほファンが良ければ良い事が大切。管理者も忘れてなら無い。

    其と、削除依頼は辞めよう。




    芸術の秋。

    妻と二人、オペラ鑑賞なども良い。

    一人ものは、録画画像でも見て、部屋で過ごすのも良い。

    時間は、平等である。





    つづく。

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