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投稿コメント一覧 (15コメント)

  • >>No. 180

    変な売りあおり増えましたね。。。。。 
    上場企業であっても見えをはらずに賃料交渉をしっかり行う姿がまさに堅実経営ですね。 賃料交渉が優越的地位の乱用にあたるなら、不動産業者が殆どそうなる様な。。。。 強制的に減額を強要すれば別でしょうが。。。。

  • ジョイフル本田(アークランドサカモトが金融機関除けば筆頭株主)との連携は無いのだろうか? 資本提携はハードルは高いと思いますが、現状でも北海道ではジョイフルAKを共同出資で展開しているので、共同仕入れなどの提携検討はしていてもおかしくないと思います。。。。どうだろう???

  • 今までが実質無借金での堅実経営なことで、スピード感が乏しくて、株価が伸び悩みだったので、今回のことでスピード感と堅実性の両輪になると思っています^ - ^期待しています^ - ^頑張れ♪

  • >>No. 509

    1年後の借入金の返済方法の目途が無ければ1年短期でも金融機関が資金を貸し出すことは無いです。

    その1年後の返済方法に関しては、決して一つのパターンでは無くて1000億円の計画ですので複数パターンを金融機関は考えていると思います。

    考えられるパターンとしては。

    ・1年間の連結事業の成果によって返済可能な金額での長期ローンに切り替える。
    ※この切替をSMBC単体・シンジゲートローンでの協調融資・他行借換など

    ・資産売却(株式(アークランドサービスホールディングス)・不動産)による現金化

    ・増資による資金増加

    などです。上記の何れか?又は複合での資金調達を想定していると思います。いずれにしても、一定の実現性のある1年後の返済計画があることによって短期での貸出を行うはずです。

    個人的には600憶~700憶くらいをSMBCを中心としたシンジゲートローン調達+残りを資産売却では?増資は最終手段では?安定株主比率から考えても、ここは積極検討はされていないと思います。。。。。

    と予想します。

  • >>No. 478

    うううんん。個人的な感覚では大分ずれていると思います。企業判断はそれぞれですので、ast*****さんの判断が間違っているとは言いません。。。ただ、財務を分かっているなら、この判断は「絶対やばい」と分かる。。。。断言的な言い方をすると、考えが浅く見えるので気をつけた方が良いですよ。。。特に株式市場掲示板では。。。

    まず、1000憶に関して「絶対やばい」借入であればリクシルビバホームの株主である「三井住友銀行」が融資を行いません。ここの目途を持ってIRを発表されているということは、金融機関がこのプロジェクトに対して評価をしているという事になります。

    次に、この取引で考えれば現状のリクシルビバの「のれん(ざっくりと時価総額-自己資本の額)」は負担が確かに500億くらい発生します。ただ、この会社はアークランドサービスホールディングスの時価総額が450億円ほど自己資本の額を上回っています。アークランドサービスホールディングスの55%の株式を持っていますので、この株式売却によってこの部分での負担は大幅に減少します。BS上は既にアークランドサービスの株式資産もほぼ計上済みですので影響は無いでしょうが、借入での負担減少の意味では、ここの部分がリスクヘッジに十分なっています。

    「純資産800億」で「1000億追加でかりる」・・・・
    の部分は確かに。
    最終的な連結予定のBS予測は
    「純資産 833憶」
    「有利子負債 1492憶」
    現状より1000憶程度の借入金増加です。

    ただ、流れとしては
    アークランドサカモト(純資産831憶)がTOBを行う為に450億円の借入
    リクシルビバホーム(純資産663億円)がリクシル株を自己株式購入の為に550億円借入を行います。((リクシルビバホームでの自己株式購入資金調達に対して、公開買付者(アークランドサカモト)が資金提供とIRには記載)

    どちらの借入も純資産内の借入となりますし、最終的な連結BSでも総資産3387億円、純資産833億円の自己資本率25%です。流通業界大手のイオンが自己資本率9.6%であることを考えれば、この自己資本率を持って「絶対やばい」との表現にはなりません。。。。

    当然にリスクはありますが、十分に勝算があると私は考えていますし、逆に言えば、このくらいの挑戦をしないと生き残ることが厳しい業界だったと思います。

  • >>No. 331

    「新型コロナウイルスによる不動産市場への影響」の結果を公表した。
    それによると、新型コロナ禍にありながらも、投資家の67.2%が「価格調整があれば新規投資を積極的に行う」
    https://www.lnews.jp/2020/05/m0526404.html

    この背景には、今回のコロナの中で安定した事業としての安定度が注目されているのが住居系不動産の賃料収入だと思っています。他の事業の多くがコロナ影響で売上減になっている中で住居系不動産の賃料は全く影響を受けずに安定した収益を出しています。事業用の店舗・短期宿泊施設(ホテル、民泊)向けの不動産投資事業(賃料収入)はガタガタになっていますが、住居系は安定しています。エフジェイネクストのガーラシリーズは原則で民泊運用禁止の通常賃貸借運用のみと管理規約で決まっています。その為、今回のコロナでの運用影響はほぼ受けていないと思っています。

    コロナでの雇止めなので状況で給与所得以外の収入源を確保することの重要性が一般に認知されるきっかけになります。アフターコロナにおいては、コロナ前よりも逆に業績を伸ばしていく業界だと思っています。

  • 借入金が増えるが、今までが実質無借金状態の健全経営の会社です。これは事業拡大を基本的には借金に頼らずに行える経営ができていると言うことです。なので、今回の借金返済をするだけの力は十分あると思います^ - ^ コロナの中でもホームセンターは賑わっていますね!ステイホームが進むことは追い風になる感じがします。同業者も採用強化しています。需要がつづけば、アフターコロナは人件費、家賃などが押さえやすい経済環境に、変わります。売上維持できれば利益率は上がっていきます!https://news.yahoo.co.jp/articles/c223867254b0743ab4add2bfe9bfcb8b17853c86

  • >>No. 449

    よほど、嫌なことがあったんですね。。。ドンドンネガティブアピールをしてください。下がればドンドン買い増しますので^ - ^ ネガティブアピールお願い致します^ - ^

  • コロナ危機で住宅ローンの延滞・返済困難者が急増!相談件数は2カ月で60倍!ローン破綻しないための備えとは?
    の記事がyahooニュースに出ています!
    物件を買う方の増加は不透明ですが、ここの企業は売却相談に比例して売上が増えるビジネスモデルです。コロナは完全に追い風だと思ってます。実際に売上は増えているので、、、、
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200515-01110615-diamondf-bus_all

  • 売却査定の件数は不況になるほど増えます。住宅ローンの支払い困難者が増えている現状からすれば、リビンマッチの収益減である査定件数はここから増えていきます。

  • >>No. 392

    イエウールです。。。。。 申し訳ありません。。。。 「知ったか」して間違えました。。。。。 不景気で売却相談は増えると思うので、売却相談さえ増えれば理屈上は利益の増える業種だと思います。上半期の決算発表がどうなるか?ですね。。。。。

  • speee(同業の売却査定サイトのイエイ運営会社)運営のIPOがコロナ影響で延期にはなりましたが、短期間に2社のIPOが認められているということなので、この不動産売却査定業界の収益性・将来性は注目されているんだと思っています。とは言え、初値設定は高すぎだと思いますが、現状の金額は購入するメリットが大きい金額だと考えています。銘柄のデメリットは創業家が株式を保有しすぎて、株式の流動性が低いことでは無いでしょうか?高値で買われている方が塩漬けにしていることもあり、取引高が少ないです。。。。

  • >>No. 78

    エリアリンクの決算説明資料の中の「ストレージ流動化」の項目が節税などを目的として、コンテナの所有権をリース商品化して投資家へ売却していた部分ですね。2019年営業利益で全体30億円中の8億円がこの流動化事業の営業利益です。流動化事業は所謂転売事業なので、この事業を停止してもそれに伴う損失は発生しないです。単純にこの部分の営業利益減に限定された影響になるとは予測しています。IR資料でも今後は出口を流動化と考えずに、保有を継続する運用事業に特化して安定成長するとなっています。ビジネスモデルの主軸は、ストレージ運用力の企業だと考えています。この運用力があったから流動化事業もできていたので。従って、出口戦略(流動化)による一過性の収益減は無くなって行きますが、売却をしないと言うことは今まで以上に運用に伴う収益がストックされた安定企業になっていくと考えています。

  • >>No. 365


    SUUMO掲載に審査があると思っているのですか?不動産業界は詳しく無いですね。 業界的には査定サイトのライバルはSUUMOよりイエウール(SPEE社、IPO予定だったがコロナ影響で延期)とかです。リビン・テクノロジーさんは前社名時代のシースタイルさん時代から歴史は古く業過内では査定サイトとしては老舗です。SUUMOの方が逆に査定での利用率は業界内では低いです。IPOとしては、誰が見ても失敗ですが、現在の株価で買うのは面白味しかないと思います。

  • コロナの影響で不動産売却の査定需要は大幅増になると睨んでいます。実際の不動産取引件数(買える方の数の減少によって)は減ると思います。ここの価値が実際の不動産取引件数の数では無くて、査定の件数で業績が決まります。不景気での不動産購入希望者の数には左右されない銘柄です。 不動産銘柄として一括りにされている現状は集めていくべき銘柄です。ただ、売りが本当に少ないですね。。。。。。。。。

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