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投稿コメント一覧 (5350コメント)

  • 藤田医科大のアビガン「臨床研究」は、無症状患者や軽症患者が対象

    富士フイルム富山化学の治験(「臨床試験」)は、人工呼吸器を使わない中等患者が対象

    「臨床研究」と「臨床試験」は違います
    治験は臨床試験で、アビガンの企業治験はまだ終了してません

    いろいろな医療機関は、新型コロナの軽症患者を対象にウイルスが減少する薬の臨床研究をしてるが、とりあえずアビガンは軽症患者の有効性は示されなかったようです

    治験は、人工呼吸器委をつけない肺炎患者(中等度患者)が対象

  • >>No. 519

    車の売上が上向くことが、三菱ケミカルの自動車関連製品の売上に寄与するのではないでしょうか
    車の売上が下向きなので、今は難しそうな感じがします

    いっぽうで、田辺三菱製薬の子会社メディカゴがグラクソスミスクラインとワクチンで提携したことは、ビッグニュースですね
    メガファーマが注目し、提携するということは、非常にすごいこと
    メガファーマと日本の製薬会社は、売上や研究開発などの面で大きな差があるのが現実ですから、日本の製薬会社との提携とは次元が違う価値を感じます

  • 富士フイルムがおこなっているアビガン治験は、人工呼吸器をつけない中等度の患者が対象(たとえば石田純一など)

    藤田医科大の軽症者対象のアビガン投与は、治験ではありません

  • 8月からの来年度は、10億円の赤字(四季報オンライン)

  • 四季報オンラインサイトによると、ステムリム黒字は7月まで(20年7月期)
    8月からの来年度は、10億円の赤字予想

  • 下の窓は618円

  • 日経バイオテクオンラインの3月の決算説明会記事に、「ステムリムが動物実験場の増設で土地を選定してる」と書いてあった

    昨年のIPOで公募価格を大幅に引き下げた(公開価格1000円)結果、研究開発拠点と動物実験場の購入ができなくなり、研究開発拠点は賃貸になったが、動物実験場の増設の資金調達が必要なのでは、と考えるのは邪推だろうか

  • ステムリムは7月決算で、今年度20年7月期が黒字
    四季報オンラインサイトの来年度予想は、10億円の赤字予想

  • 株高を必要としている感じがする

    場中は売り買い交錯して集める
    売りを浴びにくい最後に上げる

  • 観察研究の登録中止を‐アビガン高致死率に懸念 薬害オンブズパースン会議
    2020年7月8日 (水)配信薬事日報

     薬害オンブズパースン会議は、新型コロナウイルスに対して藤田医科大学が実施中の抗インフルエンザ薬「アビガン」の観察研究について、軽症者の死亡率が高いとして、新たな患者登録をいったん中止するよう求める意見書を公表した。
    アビガンを観察研究の枠組みで使用し続けることはかえって患者の利益を損ねるとし、厳密なランダム化比較試験の結果による有効性の証明なしに承認すべきでないと改めて訴えた。

     意見書では、藤田医大が公表したアビガン観察研究の中間報告において、致死率が11.6%に達したことを指摘。
    厚生労働省の新型コロナウイルス診療の手引きの全国集計による致死率1.6%や中国CDCが公表している致死率2.3%と比べて明らかに高いとし、「このことはアビガンが有効でない可能性、さらに有害な可能性を示すもの」との見解を示した。

     また、アビガンの観察研究について、「臨床研究法の適用を受けないと言って良いか疑問」と提起。
    同大による観察研究が、新型コロナウイルス感染症に対する「薬剤の効果推定」を研究目的としていることから「臨床研究法の適用を受ける臨床研究であることは明らか」と指摘した。

     そのため、「観察研究には該当せず、本来、特定臨床研究として、研究参加者保護のための十分な説明や有害事象を責任持って管理する体制のもとで行われるべき」と主張した。

     その上で、同大による観察研究について「アビガン投与者の致死率が明らかに高く、危険性が危惧されるうえ、研究参加者保護のための十分な説明や有害事象への対応について、同大で責任持って管理する対応が取られていない点が倫理的にも重大な問題」と指摘。

     アビガンを観察研究の枠組みで使用し続けることは、かえって患者の利益を損ねる結果になるとし、新たな患者登録をいったん中止すべきと訴えた。

     さらに、アビガンについて、既に明らかとなっている催奇形性などの重大な副作用のみならず、軽症者の死亡リスクも懸念されるとし、「危険性も精査した上でアビガンの有効性を検証すべき」と強調。

     「有効性と安全性が科学的に証明されていない薬剤を前のめりに承認して、副作用死を出すことがあってはならない」と警鐘を鳴らし、「厳密なランダム化比較試験の結果で有効性を証明することなしに、新型コロナウイルス感染症治療薬としてアビガンを承認すべきではない」とした。

  • 昨年IPO当時の日経バイオテクオンラインに、ステムリム社長は会社の実力は2~3千円株価が妥当のニュアンスの記事があった
    いまは、ステムリムの実力相応の株価に上昇中ということでは

    塩野義製薬が治験中の脳梗塞フェーズ2は来年9月終了予定

  • NHKで人体の再放送してますが、骨髄は骨のなかにあって若返り物質を血中に放出してるなど大事な役割をしてるそうです

  • 幹事証券は、IPOのオーバーアロットメントでも、今年2月だったか(?)市場外分配でも株数を売り切れない状態だったので、株高でようやく利益を得られる状態になりつつありそう

    ステムリムも、当初のIPO調達額200億円弱の予定が約75億円になって、研究開発拠点の建設を賃貸に変更したり曰くつきの経緯がある

  • <マザーズ>ステムリムが上場来高値 アンジェスに代わる銘柄物色、阪大ベンチャーで明暗

    2020/7/8 13:49[有料会員限定]

    (13時30分、コード4599)大阪大学発バイオベンチャーのステムリムが続伸している。
    一時、前日比161円(15.9%)高の1172円まで上昇し、上場来高値を更新した。
    6月30日の取引終了後に2020年7月期の最終損益が3億6000万円の黒字(前期は7億2100万円の赤字)になりそうだと発表して以来、6連騰している。
    現時点での売買代金は新興市場で1位。

    半面、同じ阪大発のバイオ関連でこれまで新興市場で売買代金の首位になることの多かったアンジェス(4563)は、足元で軟調に推移している。
    エース経済研究所の池野智彦シニアアナリストはアンジェスについて、「6月末から開発中の新型コロナウイルスワクチンについて臨床試験(治験)を開始したが、結果を得るには数カ月かかるとみられ、ひとまずは材料が出尽くしたようだ」と指摘する。
    そうしたなかで、市場では「アンジェスに代わる銘柄を物色する動きが出ている可能性もありそうだ」(いちよし証券の宇田川克己投資情報部課長)との声が聞かれた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • IPO当初の想定仮条件2370円~3730円に近づきそうですね

  • 既報かもしれませんが、B.Aが刷新されるそうです(みずほレポート)
    9月1日にローション、10月2日にローション以外のB.A

  • >>No. 453

    ビッグファーマとワクチン開発で提携
    すごいニュースですね

  • ミューズ細胞が脳梗塞フェーズ2成功してます
    今年度中に期限条件付き承認を申請予定です

  • >>No. 421

    PSS社(プレシジョン・システム・サイエンス)は、フランスのエリテック社ブランドのPCR全自動検査システムをOEM生産してます。
    エリテック社のPCR全自動検査システムは日本国内の研究室などにも納めてますが、PSS社の自社ブランドとしてのPCR全自動検査システムは5月に厚生労働省に承認申請してます。
    半年~1年後位に承認され、保険適用として日本で販売される予定です。

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