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投稿コメント一覧 (219コメント)

  • 常に業績不振の言い訳を探しているむらい氏にとってはこの現況は渡りに船
    コロナ禍を言い訳にできるし、会社を畳む理想的なお膳立てが整ったとほくそ笑んでるいることだろう
    業績不振も日本経済も、そもそもむらい氏にとってはどうでもいいこと
    適当に適当な仕事だけやって逃げられれば本人のプライドは傷つくことはない
    譲渡か廃業か、どちらにせよAppBankは終焉となった

  • 「小さい」と「少ない」の書き分けすらできないむらい氏が「座右の銘」の意味を知っているはずもなく。
    ガイアックスに吸収合併されるの未来しか見えない
    上田信者のむらい氏にとっては、もはやすべてを放り投げてガイアックスのイチ役員に戻るのが自分を守る最善の策ということか
    まずは小学校一年生の漢字ドリルから始めてみたらどうだろう
    活字を読むことを知らず、読書といったら漫画を読むことだと思いこんでいるむらい氏に、『ぐりとぐら』程度の絵本から文字や文章に慣れていくことをおすすめしたい

  • 倒産するか、しないかではない
    いつ倒産するかだ

  • AppBank社と三枝こころ所属事務所とのトラブルがあったことは想像に難くない
    こころ本人によるコメントもまともなものではない
    経緯や過去の苦労話や悲喜こもごもを振り返ることもせず、視聴者やファンに嫌な気分を与えるだけの一瞬の出演
    トラブルまみれだったことを伺わせる宮下氏の匂わせコメント

    まあ、まともな企業ではない
    関わった人間や会社、企業をことごとく不幸にしていく

    勝手に大風呂敷を広げて大見得を切って始めた事業の数々は一つたりとも結果を残せず、反省もせず、学びもせず、
    村井氏、宮下氏が関わっている限り、この企業の業績が上向くことはないが、そのふたりがいなくなったら存続の意味もない

    リンゴルフ(ストア事業)は早々に撤退を予定しているものと考えられる
    メディア事業も各チャンネルを放棄したのが今年に入ってのこと

    経営者二人がおそらく犬猿の仲と考えられ、どちらが先に逃げ出すか、手綱の引き合いと思われる
    事業精算は今年度か

  • 動画再生数が落ちたと見るや、さも社員が薬物を常用しているかのようなどっきりを撮影するなどの不遜な企業姿勢には怒りすら覚える。
    これだけ覚醒剤や大麻などの違法薬物の使用や所持に関して社会的な問題になっている状況において、ましてや逮捕者が連日出ているということは、それに絡んだ家族や肉親、関係者などもその逮捕者と合わせて苦しみ悲しみ、後悔や懺悔に悩む日々を送っているだろうに、そういうことにすら想像力を働かせもせず、ただ再生数を稼ぐためだけに面白半分で茶化す目的だけで薬物を取り上げるなど、言語道断。
    白板動画やどっきりなど、そもそも他ユーチューバーの二番煎じどころか三番煎じであるし、それもただ脳死状態で真似をする、パクるだけの動画制作のどこにオリジナリティや創意工夫といったものがあるというのだろう。
    この企業の出演者たちがいかに愚かで、社会的な責任すら感じていないというのは動画制作だけでなく、発言や言動そのものからも見て取れる。
    とにかく発言が軽いし汚い。結局、活字を読む、読書するという行為に全く触れていないことは明らかだし、漫画ばかり読むだけでは豊かな思考や言語活動を生み出すことはない。
    間違いだらけのホワイトボード。小学生程度の漢字を読み間違い、書けないマックスむらい。
    品性のなさ、下品で粗暴な出演者たち。
    彼らの次の一手は、どっきり動画をマックスむらいチャンネルに戻すことくらいしかない。
    愚かな企業、愚かな社員、愚かな経営者。
    企業の社会的責任にすら思慕が及ばない者たちに上場という幻想はそろそろ消え去ることもわかっておいたほうが良い

  • そもそも、この会社の取締役会が正しく開催されてると思うほうが間違ってる

  • どれだけ会社に損害を与えれば気が済むのか
    大見得を切って始めた事業の数々はすべて、すべて、すべて、
    大事なことなのでもう一度いいます
    すべて
    赤字を垂れ流して終了

    事業家としても経営者としても見るべきところは一つもない
    これだけの失敗と損害を会社に与え続けたら一般企業なら退陣させられている
    村井氏がいるかぎり、アップバンクの経営状態が上向くことがないのはわかりきった事実
    村井氏がいないアップバンク?

    事業精算しかないのは誰が見えても明らかなことである

  • 『さようならブロックチェーンの夢 金融界、規制強化で実を結ばず』

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2019/07/post-12564.php

  • そろそろポーカーポーカーもサービス終了と思われる
    倒産時期の前倒しもあるか
    取締役二人にとってはそもそも上場すらどうでもいいことであった
    承認欲求と名声欲を満たすためだけの経営と上場であるから、最後はすべて放り投げて会社ごと譲渡だろう
    譲渡先はココ最近はずっと探しているものと考えられる
    残念ながらなんの取り柄も能力もない社員ごと引き取ってくれるようなお気楽な企業が現れない以上、譲渡ですら困難な状況
    最後は精算して終わりがシナリオ

  • ポケモンGOの続編「ハリポタ」ARゲーム、低調な滑り出し

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6327813

    ポケモンGO」を大ヒットさせた米ナイアンティックは6月20日、「ハリー・ポッター」を題材とした新作ARゲーム「ハリー・ポッター:魔法同盟」の配信を米国や英国で開始した。魔法同盟はアメリカのiOSのアップストアでは1位を記録したが、ダウンロード数や売上はポケモンGOに遠く及ばない。

    アプリの調査企業Sensor Towerは、魔法同盟の米国と英国での公開初日のダウンロード数が40万件、売上は30万ドル(約3200万円)と試算した。これは通常のゲームアプリであれば順調な出だしだが、ポケモンGOと比べるとかなり見劣りする。

    ポケモンGOは米国のみで初日に750万ダウンロードを記録し、売上は200万ドルだった。また、ポケモンGOはアップストアで初日に売上ランキング1位を記録したが、魔法同盟は104位だった。

    魔法同盟の初日のダウンロード数は米英の合計で、ポケモンGOが米国のみで達成した件数の約5%でしかない。また、売上に関しては15%程度に留まった。ナイアンティックがどれほどの数字を予測していたのかは不明だが、大ヒットの再現を狙っていたとしたらその目論見は大きく外れたことになる。

    ポケモンGOと魔法同盟の間には、どんな差があるのだろう。まず、いえるのはポケモンGOの盛り上がりが非常に異例のものだったことだ。同じデベロッパーのナイアンティックの作品でも、その成功を再現するのはかなり難しい。

    次に指摘できるのが、魔法同盟はポケモンGOよりも複雑度を増したゲームであることだ。ポケモンGOは基本的にスマホを持って歩き回り、ポケモンを捕獲するだけの内容だった。

    それに対し、魔法同盟では「大災厄」と呼ばれる事件が起き、魔法界のさまざまなものがその外部に散らばってしまった世界を前提としている。プレイヤーは魔法使いとなり、散らばってしまった「ファウンダブル」を歩いて探し、回収していくことになる。このゲーム構造に、やや飲み込みにくい部分がある。

    もちろん、時間をかけてプレイするうちに疑問点は解消されていくが、ポケモンGOがそもそもゲームをベースとしているのに対し、魔法同盟は小説から始まり映画シリーズとなったハリー・ポッターの派生的コンテンツだ。また、映画や小説が人気のピークを迎えた時期も、ポケモンGOよりもかなり古い時代のことだった。

    ハリー・ポッターのゲーム版が、ヒットになる可能性はまだ十分あるが、それがポケモンGOに匹敵するものになるかというと、難しいと言わざるを得ないだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6327813

  • 広告依頼しても情報が広がっていくことは無い。
    期待するだけ無駄だし金をドブに捨てるようなもの。

    他の個人ユーチューバーにでも提供した方がよほど情報拡散していく。
    マックスむらいやAppBankのインフルエンサーたちの二次情報拡散力はフォロワー数の1000分の1あるかどうかといったところ。
    すべてがハリボテで中身がない。

  • 致命的なのは、マックスむらいに情報拡散力が皆無であるということ。
    ツイッターのフォロワー数120万にもかかわらず、リプはほとんどつかず、イベント告知してもリツイートは一桁、いいねが100にも満たない。
    比べるのも失礼だが、HIKAKINや他のユーチューバー
    100万以上のフォロワー数の中でも群を抜いて、異常なほど、注目されていない。
    YouTubeの再生もわずか20万程にとどまっているし、ツイッターにせよYouTubeにせよ、登録者数とアクティブユーザーの乖離がひどい。
    にもかかわらず、広告受注の際には現実との乖離をクライアントには知らせることなく、登録者数だけを誇らしげに語り、さも情報が拡散していくかのごとく誤認を狙う。
    優良誤認は昔からAppBankの常套手段であって、心を入れ替える様子はない。
    たとえ今後、大手とのタイアップや広告以来が来ることがあるにせよ、マックスむらいに情報拡散力がない以上、単発で終わるし、金額以上の効果が出ることは無い。

    AppBankとマックスむらいに広告いらい

  • 経営改善策に耳を貸さないのは決めていて、そのうえで業務提携したんだろうと思いますよ
    だから結果として、改善するかのように印象操作したという点で嘘だろうと判断しています
    経営改善を考えたらすべての事業を撤退する他に道はないので。
    実店舗も閉鎖すべきだし、経営陣も総退陣すべきです

  • 業務提携の発表は単に株価対策の嘘である可能性もある
    そもそもここの取締役二人は、他人の指示や指摘を受け入れられない人間だし、間違いを認めるのはプライドが許さない
    全てを嘘と幻惑で塗り固めた企業なのに他社が入っても上手くいくはずがないし、ずさんな経営状態に、あいた口がふさがらなくて笑われて逃げられるのがオチ

    倒産が決まってるのにいまさら業務提携もへったくれもない
    むらい氏はそろそろ独立するだろうと思う
    AppBankとの関わりを捨てて株も放り投げて逃げるように去っていく
    その頃合いを見計らってるだろう

    取締役二人が別の方向を向いているのがここ
    それでもとりあえずよくやってきたと思う
    ポーカーポーカーも次の株主総会の直後にサービス終了のはず
    大きな動きが今年はある
    身売りを探ってるだろうが手を上げる企業がいないせいで決まらないだけ

  • 高値掴みのホルダーは今のうちに売っといた方がいい
    当分400円には戻らない

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