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投稿コメント一覧 (6231コメント)

  • 2020/06/03 16:34


    2020/06/03 16:28
    <QUICK>株価格付:SBI証券が任天堂(7974)を中立に格下げ
    SBI証券は6月3日、任天堂(コード:7974)の投資判断を
    買いから中立に変更した。

    SBI証券の格付け定義は以下の通り
     
     買い  :目標株価が現在の株価を15%以上上回ると判断する銘柄
     中立  :目標株価と現在の株価の差が±15%未満の範囲内にあると判断する銘柄
     売り  :目標株価が現在の株価を15%以上下回ると判断する銘柄
     NR   :投資判断を実施しない銘柄
     RS   :一時的にレーティング及び目標株価を付与しない銘柄

    目標株価は、アナリストが今後6カ月から1年の期間に達すると予想している
    株価水準。レーティングはアナリストが対象会社を評価・分析した結果算出した
    目標株価をベースにした絶対評価。
     ※2019年4月1日をもってレーティング定義変更

  • 6月中アビガン承認で5,500円超え↑

  • いよいよ6月中に承認かな↑



    2020/06/02 16:50
    <発表>◎デンカ、「アビガン」の原料であるマロン酸ジエチルを出荷開始
    発表日:2020年6月2日
    「アビガン」の原料 マロン酸ジエチルを出荷開始
     
     デンカ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山本 学)は、新型コロナウイルス感染症の患者を対象とした抗インフルエンザウイルス薬「アビガン(R)錠」(一般名:ファビピラビル、以下「アビガン」)の原料となるマロン酸ジエチルを6月1日に青海工場(新潟県糸魚川市)より出荷開始いたしました。

     当社は、日本政府が緊急経済対策として決定した「アビガン」の備蓄量200万人分拡大に向け原料メーカーとして速やかに供給を行うとともに、簡易検査キットの一日も早い量産化を目指し、世界中で喫緊の課題となっている新型コロナウイルス感染拡大防止のため社会的責務を果たしてまいります。

     *「アビガン」は富士フイルム富山化学株式会社の登録商標です。

  • No.10

    強く買いたい

    今日は7,000円超えて買いで…

    2020/06/02 07:55

    今日は7,000円超えて買いで来るよ↑

  • No.886

    強く買いたい

    2020/06/01 17:3…

    2020/06/02 06:34


    2020/06/01 17:38
    <日経>◇みらかとBML、新型コロナの抗体検査を受託開始
     臨床検査受託大手のみらかホールディングス(HD)とビー・エム・エル(BML)は1日、新型コロナウイルスの抗体検査の受託を同日から始めたとそれぞれ発表した。全国の医療機関や自治体などから受託し、経済再開に向けて増加する抗体検査の需要に応える。みらかHDは子会社のエスアールエル(東京・新宿)で受託し、すでに1日当たり数千件を検査できる態勢を整えた。
     PCR検査が現在の感染の有無を調べるのに対し、抗体検査は過去の感染歴を調べられる。血液を採取し、新型コロナに感染することで作られる「抗体」と呼ばれるたんぱく質を検出する。
     両社ともクリニックなどで利用が始まった簡易検査キットではなく、専用の装置で判定する。抗体検査の中でも判定精度が高いとされる手法を使う。ウイルスのたんぱく質である「抗原」と抗体の結びつきを光らせて測定する。試薬は海外メーカーが研究用試薬として日本で販売しているものを使うもようだ。
     検出する抗体には感染初期に増える「IgM(アイジーエム)」と、遅れて増える「IgG(アイジージー)」の2種類がある。みらかHDは両方の抗体の有無を調べる。BMLはまずIgGの検査から始め、IgMを検査できる態勢も整える。
     みらかHDとBMLは新型コロナのPCR検査も受託しており、受託能力を拡大している。抗体検査を加えることで新型コロナ感染の実態をつかめるようにする。同じくPCR検査を受託しているLSIメディエンス(東京・千代田)も抗体検査を受託する検討を進めているという。
     経済活動の再開やワクチン開発に向けて、新型コロナの抗体検査の需要は今後増えると予想される。厚生労働省は1日から東京都と大阪府、宮城県で計1万人規模の抗体検査を開始。主に医療機関が持つ試薬や装置で測定する。

  • 2020/06/02 06:22

    寄付き7,050円くらいかな↑


    【6758】ソニー ADR株価
    ADR株価(円換算)| [ 東証株価との比率 ]

    7,047円↑
    +74 (+1.06%)
    現在値:$ 65.49

  • No.885

    強く買いたい

    今日は2,700円超え↑ …

    2020/06/02 06:19

    今日は2,700円超え↑


    4544 みらかHD

    現在値 : 2,694.0 (06/01 23:35)
    基準値比 : +161.0 (+6.36%) 基準値 : 2,533.0


    始値 2,740.0(16:32) 出来高 5,400株

    高値 2,750.0(16:38) 年初来高値 3,700.0(05/12)

    安値 2,630.0(16:47) 年初来安値 2,012.9(03/13)

  • No.856

    強く買いたい

    4544 みらかHD …

    2020/06/01 16:51

    4544 みらかHD


    現在値 : 2,630.0 (06/01 16:47)
    基準値比 : +97.0 (+3.83%) 基準値 : 2,533.0


    始値 2,740.0(16:32) 出来高 300株

    高値 2,750.0(16:38) 年初来高値 3,700.0(05/12)

    安値 2,630.0(16:47) 年初来安値 2,012.9(03/13)




    参考 東証
    現在値 2,533 C (06/01 15:00)
    前日比 +27


  • 2020/06/01 15:00
    <TDnet>AI: みらかHD(4544) 新型コロナウイルス抗体検査の受託について
    開示会社:みらかHD(4544)
    開示書類:新型コロナウイルス抗体検査の受託について
    開示日時:2020/06/01 15:00

    <引用>
    当社の連結子会社である株式会社エスアールエル(代表取締役社長:東俊一、本社:東京都新宿区)は、既に受託している新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のPCR検査に加え、SARSCoV-2抗体検査の受託を本日より開始いたしました。

  • No.818

    強く買いたい

    2020/06/01 09:0…

    2020/06/01 09:21


    2020/06/01 09:01
    <NQN>◇<東証>みらかHDが買い気配 PCR検査能力、1日1万件に増
    (9時、コード4544)

    【材料】みらかHDなどPCR検査の受託大手3社は検査能力を拡大する。1日当たりの受託件数を4月に比べて3倍の計1万件規模に増やす。栄研化学(4549)はランプ法とよばれる検査の試薬生産を2倍以上に増やす。緊急事態宣言は解除されたが、感染の再拡大への備えを急ぐ。

    【株価】みらかHDは買い気配で始まる。


  • 2020/05/29 21:00
    <日経>◇PCR検査能力、1日1万件に みらかHDなど3社
     新型コロナウイルスの感染を調べる検査態勢の増強に企業が動いている。みらかホールディングスなどPCR検査の受託大手3社は検査能力を拡大。1日当たりの受託件数を4月に比べて3倍の計1万件規模に増やす。また栄研化学はランプ法とよばれる検査の試薬生産を2倍以上に増やす。緊急事態宣言は解除されたが、感染の再拡大への備えを急ぐ。
     みらかHD子会社のエスアールエル(東京・新宿)をはじめ、ビー・エム・エル(BML)、LSIメディエンス(東京・千代田)が受け入れ能力を引き上げる。
     BMLは4月末時点で1日1000件超だった検査能力を8月までに4~5倍に拡大する。検査拠点は埼玉県川越市の1カ所のみだったが、同拠点を拡充し、岡山県、北海道、九州にも開設する。民間検査会社の検査拠点は大都市圏が中心で、検体の輸送に時間がかかる課題があったが、地方の検査需要に応える。
     LSIメディエンスは1日約300件を6月上旬までに約1000件に増やす。同社は5月からは丸紅などと組んでフィリピンでもPCR検査の受託を始めており、内外で対応を強化する。
     みらかHDはエスアールエルが持つ検査能力を1日1600件から4000件に増やす。
     厚生労働省の集計では、国内PCR検査の能力は公的機関と民間検査会社の合計で、5月25日時点で1日2万4548件。3社の能力拡大によってこれが上積みされる。
     政府はPCR検査について「1日2万件を受け入れる」とする目標を掲げた。だが厚労省によると実際の検査件数はゴールデンウイーク明けのピーク時でも8000~9000件だった。人口当たりの検査数は米国の10分の1にとどまり、安倍晋三首相が「目詰まりがある」と問題視した。
     政府の専門家会議はその理由として、窓口となる保健所や医療機関の業務逼迫や、検体の採取・搬送の仕組みが整っていなかったことを挙げた。民間の活用が進まなかったとする指摘もあった。


  • 2020/05/29 20:30
    <日経>◇LIXILグ、125億円の最終黒字に回復 20年3月期
     LIXILグループが29日発表した2020年3月期連結決算(国際会計基準)は、最終損益(非継続事業を含む)が125億円の黒字(前の期は521億円の赤字)だった。ビル建材を手がけるイタリア子会社の関連損失が縮小した。新型コロナウイルスまん延による経営への影響に備え、同日、総額1300億円の融資枠を設定したことも明らかにした。
     21年3月期予想は未定とした。新型コロナによる部品供給の滞りは解消したが、世界各地のロックダウン(都市封鎖)などの影響が不透明だ。このためメガバンク3行と融資枠を設定した。3月末の現預金は958億円と前年同月末比32%減少。月商の約0.7カ月分に当たり、一般的に安全とされる約1カ月を下回っている。
     黒字回復の主因はイタリアのペルマスティリーザ社の関連損失が182億円(前の期は777億円)に縮小したこと。買収時ののれんや同子会社が持つ資産に関する減損損失などが減った。
     同日、米企業に売却予定のペルマ社を除いた継続事業ベースの前期業績も公表。売上収益は微増の1兆6944億円、当期利益は12%増の319億円だった。価格改定や生産効率化でサッシなどを製造するハウジング事業の採算が向上。北米や欧州の事業も好調だった。

  • No.876

    強く買いたい

    野村証券が目標株価を4万100…

    2020/05/30 09:14

    野村証券が目標株価を4万1000円→4万6000円に引き上げたキーエンス

  • 2020/05/30 07:25


    2020/05/29 19:30
    <日経>◇中部の工作機械8社、4月受注は10年ぶり低水準
     中部の工作機械の受注減が止まらない。中部経済産業局が29日発表した主要8社の4月受注額は2010年1月以来、10年ぶりの低水準となった。新型コロナウイルスのまん延で、納入先の設備投資需要が冷え込んだほか、国内外の外出制限で商談が進まなかった。経済活動の再開で先行する中国では底入れの兆しもみられるが、先行きはなお不透明だ。
     集計対象はオークマ、ヤマザキマザック、三菱電機、ジェイテクト、FUJIなど中部に生産拠点を持つ8社。4月の受注額は前年同月比48%減の182億だった。受注額は18カ月連続のマイナスで、08年のリーマン・ショック後の需要減で落ち込んだ10年1月(165億円)以来の低さだった。
     顧客の設備投資の先送りなどで、自動車関連は前年比8割、一般機械や精密機械は5割も落ち込んだ。個別企業ではオークマが4割減。国内は緊急事態宣言が発令されたため「客の要望があっても商談で詰めきれなかった」という。
     コロナ禍で当面は受注低迷が見込まれるが回復の兆しもある。中部8社の4月受注額では中国が微増と、5カ月ぶりにプラスに転じた。欧米でも都市封鎖(ロックダウン)の解除が進み、生産活動も戻り始めている。ヤマザキマザックは「全体として投資マインドは低いが、次世代通信規格『5G』や半導体産業などからの引き合いは増えている」としている。

  • 間違いなく新型コロナ第二波が来るからそのうち暴騰するよ↑

  • 温水洗浄の便座文化は欧米で医療用として先行したが一般には普及せず、米国の家庭では3%程度にとどまる。一方、日本では家庭で広まり独自に発展。内閣府によると、2人以上の世帯の家庭の温水洗浄便座の普及率は8割を超えた。
     だが、トイレットペーパーの使用量の少なさに加え、衛生的という利点も徐々に認知され、風向きは変わりつつある。
     TOTOは新型コロナの影響が出始めた1~3月にウォシュレットの販売が前年同期比で2倍になった。TOTOは22年度に海外で17年度比3倍の年200万台以上の販売を計画しており、達成に追い風となる。
     LIXILは13年に水回り製品の製造・販売を手掛ける米アメリカンスタンダードを買収し本格的に開拓してきた。3月ごろにシャワートイレが紙の代替となることを訴えるキャンペーンを展開。3月単月で米国の売上高が前年比2倍となり、足元も好調だ。
     新型コロナによる障壁も残る。TOTOは一時部品の供給不足で主力工場で十分に生産できない事態に陥った。米国では封鎖の長期化で都市部の販売網が止まっている。
     マーケットリポーツワールドによると、洗浄器の世界市場は25年に19年比44%増の約60億ドルに拡大する見通し。各社は中国などアジア中心に海外展開してきたが、米国で新興企業が勢いを増し業界の巨人の日本勢にも追い風は吹く。新型コロナは普及のチャンスとなりそうだ。


  • 2020/05/22 19:07
    <日経>◇洗浄便座に追い風、米で受注3倍 トイレ紙不足で脚光
     新型コロナウイルスの影響で、洗浄便座が米国で注目を集めている。店頭のトイレットペーパー不足を背景に、米国の新興企業は注文が月平均で3倍に拡大。日本勢もLIXILの販売が倍増した。TOTOは追い風を受けて海外で2022年度に販売台数を17年度比で3倍にする目標の達成を急ぐ。欧米では浸透しなかった「ガラパゴス文化」が見直されている。
     「米国だけでなくオーストラリアなど各地で洗浄器(ビデ)製品が増えている」。カリフォルニア州で洗浄便座を手掛けるスタートアップ、ブロンデルのスティーブン・シーア社長は強調した。
     同社は北米を中心に販売し、3~4月にかけて注文が3倍に増えたという。理由は米国でのトイレットペーパーの買い占めだ。買い占めが頻発した3月中旬に比べ足元ではやや落ち着いたが、受注はなお高水準という。
     後付けできる簡易タイプの洗浄装置を手掛ける米タッシー創業者でチーフ・クリエイティブ・オフィサー(CCO)のミキ・アグラワル氏は「(新型コロナは)米国がビデを採用する転換点になりうる」とする。
     同社は79ドル(約8500円)の標準タイプの洗浄装置に加え、持ち運びできるタイプも手掛け、「売り上げは計画比で10倍の水準だ」。生産能力も増強したという。

  • No.760

    強く買いたい

    今日7,000円超えてくるよ↑

    2020/05/29 06:49

    今日7,000円超えてくるよ↑

  • 6月中にアビガン承認で5,500円超え↑


  • 2020/05/27 17:01
    <日経>◇富士フイルム、AIで肺がん疑いの画像検出支援
     富士フイルムホールディングスは27日、コンピューター断層撮影装置(CT)の検査で肺がんの疑いがある箇所の検出を支援するソフトを6月1日に発売すると発表した。人工知能(AI)でCTの画像を3次元で解析する。医師が所見を書く作業を手助けするソフトも開発した。肺がんは患者が多く、根治には早期の発見・治療が重要とされる。医師の見落としを防ぎ、早期発見を手助けする。
     新たに開発したソフトはCT画像で白っぽい影として映る肺結節の候補を自動で検出する。肺結節は肺がんやその他の病気の可能性がある。
     ソフトはAIの1つであるディープラーニング(深層学習)でCT画像を学習させており、肺結節の候補の検出箇所に印をつけて表示する。3次元解析するため、CTの断層画像だけでは見分けがつきにくい、血管に付着した肺結節も検出することができる。医師は内視鏡を使った生体検査などで、肺がんかどうかを診断する。
     ソフトは肺結節の大きさや内部構造なども分析できる。分析結果をもとに所見文の候補を複数提示し、医師は選択するだけでリポートに転記できる。医療用の画像情報システムと組み合わせて使えば、過去のデータと比較可能になる。
     富士フイルムは医療機器としての認可を得ており、6月1日から発売する。肺結節の検出を支援するソフトは国内で初めてという。海外での販売も検討しており、認可の取得に向けて手続きを進める。
     CT検査は増加傾向にあり、1回の検査あたりの撮影画像数も増えて、医師の画像診断にかかる負担は重くなっている。開発したソフトは見落としを防ぎ、所見を書く作業を手助けすることで、医師の負担軽減につなげる。

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