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投稿コメント一覧 (5441コメント)


  • 現在値 PTS:リアルタイム 20分ディレイ

    PTS(リアルタイム)

    株価比較

    7,445+911(+13.94%) (10/23 17:09)


    始値
    7,300 (10/23 17:00)

    高値
    7,490 (10/23 17:00)

    安値
    7,284 (10/23 17:00)

    出来高
    5,200 (10/23 17:09)

    売買代金
    38,685,100

    基準値
    6,534

  • 具体的な話が出てくるのかもよ・・・・・


    2019/08/08 20:30
    <日経>◇ペプドリ、変則決算で今期最大6億円の赤字
     創薬ベンチャーのペプチドリームは8日、提携先の世界製薬大手にあわせて決算期を12月期に変更すると発表した。6カ月の変則決算となる2019年12月期は、契約金収入が集中する4~6月を含まないため、単独税引き損益は最大6億円の赤字になる見通しだ。米創薬ベンチャーのクリオ社との共同研究などで研究開発費が増えることも収益を圧迫する。
     もっとも、業績は上向いており、12カ月決算に戻る20年12月期の税引き利益は40億円以上の見通しだ。これは19年6月期を44%以上、上回る水準だ。
     20年12月期は大型契約を見込んでおり、売上高は100億円以上の見通し。前期と比べた増収率は39%以上になる。

  • 明日7,000円は一度超えるでしょう↑

  • No.985

    強く買いたい

    今週末5,500円超え↑

    2019/10/23 16:37

    今週末5,500円超え↑

  • 明日もストップ高でしょう↑
    当分買えません↑

  • 多分明日もストップ高↑

  • No.903

    強く買いたい

    やはりこれは大きい↑ 2…

    2019/10/21 07:55

    やはりこれは大きい↑

    2019/10/18 15:20
    <発表>◎塩野義製薬、抗インフルエンザウイルス薬「XOFLUZA」が米国において適応追加承認
    発表日:2019年10月18日
    抗インフルエンザウイルス薬 XOFLUZA(TM)の米国における適応追加承認について
    -合併症を併発するリスクが高い患者のインフルエンザウイルス感染症治療を適応として-
     
     塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:手代木 功、以下「塩野義製薬」または「当社」)は、XOFLUZA(TM)(一般名:バロキサビル マルボキシル)について、「合併症を併発するリスクが高い12歳以上の患者の発症後48時間以内の急性のインフルエンザウイルス感染症治療」を追加適応として、米国食品医薬品局(FDA)より承認されましたので、お知らせいたします。本新薬承認追加申請は、グローバル第III相臨床試験(CAPSTONE-2)の結果をもとに行われ、FDAの審査終了目標日(PDUFA date)は2019年11月4日でした(1)。

     米国疾病予防管理センター(The Centers for Disease Control and Prevention、以下 CDC)は、合併症を併発しやすいリスク要因をもつインフルエンザウイルス感染患者の、抗インフルエンザウイルス薬による早期の治療を推奨しています(2)。高齢の患者さまや、肺疾患や代謝性疾患などの基礎疾患をもつ患者さまでは特に、インフルエンザ症状の重篤化により入院や死亡などの深刻な事態に至る場合があります。これまで、このようなリスク要因をもつ患者さまへの適応を取得した薬剤はなく、本薬が初めて承認を取得した薬剤となります。当社は、本薬がこれらの患者さまにとってより良い治療選択肢になると考えております。

     本薬の開発および販売は現在、Rocheグループとの提携下で進めており、日本と台湾における本薬の販売は塩野義製薬が、それ以外の国ではRocheグループが行います。米国では、「12歳以上の合併症のない発症後48時間以内の急性のインフルエンザウイルス感染症治療」を適応として2018年10月25日に承認されました。

  • No.902

    強く買いたい

    今週は6,200円超え↑ ま…

    2019/10/21 07:11

    今週は6,200円超え↑
    まだまだ材料出るかもね・・・・・

  • 2019/10/20 15:32


    2019/10/18 14:00
    <発表>◎塩野義製薬、ヤンセン社およびアルツハイマー治療薬研究基金と「臨床検体アクセス契約」の締結で合意
    発表日:2019年10月18日
    アルツハイマー病の早期診断に関するヤンセン社並びにアルツハイマー治療薬研究基金(ADDF)との提携について
    -WDC 2019において「臨床検体アクセス契約」を発表-
     
     塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:手代木 功、以下「塩野義製薬」または「当社」)は、当社とヤンセン社並びにアルツハイマー治療薬研究基金(ADDF)が「臨床検体アクセス契約」の締結に向けて合意したことを、東京で開催中の世界認知症審議会(WDC)で発表しましたので、お知らせいたします。

     人口の高齢化に伴い、アルツハイマー病は大きな社会問題となっています。世界で4,400万人以上の人々がアルツハイマー病を含む認知症を抱えて暮らしており、その数は日々増加しています。アルツハイマー病の早期発見のためにはバイオマーカーの特定が重要な研究テーマの一つとなっており、初期の段階でアルツハイマー病を的確に検出しモニタリングしていくことが臨床試験や治療法の開発を進める上で重要となっています。

     これまで当社とヤンセン社は、開発を中止したアルツハイマー病治療薬候補の臨床開発プログラムから得られた重要なデータや臨床検体を世界の科学界に提供することを検討してきました。今回の合意に基づき両社は、今後、アルツハイマー病治療薬の創薬促進を目的としたバイオマーカー開発を加速させるために資金提供プログラムを実施しているADDFと協力し、患者さまから臨床研究での使用許可が得られた臨床検体やそれに付随する匿名化された臨床データをアカデミア等の研究機関が利用できるよう、契約の締結に向けて調整してまいります。この資金提供プログラムは、アルツハイマー関連疾患のバイオマーカーを特定し、その特性を明らかにするために選択された研究開発に対して、ADDFより研究資金を提供するものです。

  • 今週6,300円くらいは行くだろう↑

  • 2019/10/20 15:19


    2019/10/18 15:20
    <発表>◎塩野義製薬、抗インフルエンザウイルス薬「XOFLUZA」が米国において適応追加承認
    発表日:2019年10月18日
    抗インフルエンザウイルス薬 XOFLUZA(TM)の米国における適応追加承認について
    -合併症を併発するリスクが高い患者のインフルエンザウイルス感染症治療を適応として-
     
     塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:手代木 功、以下「塩野義製薬」または「当社」)は、XOFLUZA(TM)(一般名:バロキサビル マルボキシル)について、「合併症を併発するリスクが高い12歳以上の患者の発症後48時間以内の急性のインフルエンザウイルス感染症治療」を追加適応として、米国食品医薬品局(FDA)より承認されましたので、お知らせいたします。本新薬承認追加申請は、グローバル第III相臨床試験(CAPSTONE-2)の結果をもとに行われ、FDAの審査終了目標日(PDUFA date)は2019年11月4日でした(1)。

     米国疾病予防管理センター(The Centers for Disease Control and Prevention、以下 CDC)は、合併症を併発しやすいリスク要因をもつインフルエンザウイルス感染患者の、抗インフルエンザウイルス薬による早期の治療を推奨しています(2)。高齢の患者さまや、肺疾患や代謝性疾患などの基礎疾患をもつ患者さまでは特に、インフルエンザ症状の重篤化により入院や死亡などの深刻な事態に至る場合があります。これまで、このようなリスク要因をもつ患者さまへの適応を取得した薬剤はなく、本薬が初めて承認を取得した薬剤となります。当社は、本薬がこれらの患者さまにとってより良い治療選択肢になると考えております。

     本薬の開発および販売は現在、Rocheグループとの提携下で進めており、日本と台湾における本薬の販売は塩野義製薬が、それ以外の国ではRocheグループが行います。米国では、「12歳以上の合併症のない発症後48時間以内の急性のインフルエンザウイルス感染症治療」を適応として2018年10月25日に承認されました。

  • ■塩野義製薬 <4507>
    抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」が米国で適応追加承認。合併症を併発するリスクが高い患者のインフルエンザウイルス感染症治療を追加。

  • 2019/10/18 08:31

    やはりインパクトは大きい↑


    2019/10/17 09:53
    <NQN>◇<東証>塩野義が続伸 インフル予防薬の国内承認申請を好感
    (9時50分、コード4507)塩野義が続伸している。一時、前日比139円(2.3%)高の6117円まで上昇した。16日、インフルエンザ治療薬「ゾフルーザ」について、国内で予防薬として販売するための承認申請をしたと発表した。承認されれば将来的な業績寄与につながるとの期待から買いが優勢となっている。

     ゾフルーザは現在、インフルエンザのウイルス感染症治療薬として販売されているが、今回、臨床試験(治験)で発症の抑制効果を確認できたという。市場では「承認された場合の保険適用や薬価見直しなど不透明な部分はあるが、ワクチンより安全性や効果が高いと認められればインフルの発症・感染自体を抑えられるため、業績へのインパクトは大きい」(東海東京調査センターの赤羽高シニアアナリスト)との声が聞かれた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • 2019/10/18 07:25


    2019/10/17 16:55
    <発表>◎東北電力、米ダイヤモンドガス・インターナショナル社とLNG長期売買契約を締結
    発表日:2019年10月17日
    米国キャメロンLNGプロジェクトに係るLNG長期売買契約の締結について
    ~LNG価格指標の多様化、柔軟なLNG取引の実現に寄与~
     
     当社は、米国キャメロンLNGプロジェクトからのLNG購入に関して、本日、売主であるダイヤモンドガス・インターナショナル社(以下、「DGI社」という。)との間でLNG長期売買契約を締結いたしました。

     当社は、本契約に基づき、2022年から約18年間にわたり、年間約20万トンのLNGを米国天然ガス価格に連動する契約価格(※1)で購入(※2)することとなり、当社の燃料調達におけるLNG価格指標の多様化が図られることになります。
    また、本契約は、LNGの仕向地変更や、両社の協働による第三者転売も可能となっていることから、一層柔軟なLNG取引の実現に寄与するものと考えております。

     当社としては、将来のLNG市場動向の変化等を見据え、LNG調達における多様性、柔軟性、安定性ならびに経済性の確保に資する取り組みを引き続き進めてまいります。
      ※1 米国天然ガス・スポット価格を指標とするLNG価格の算定方式
      ※2 当社は、DGI社からLNGを購入いたしますが、このLNGはエムシー・グローバルガス社(以下、「MCGG社」という。)が調達したシェールガスを含む米国産天然ガスをもとに、キャメロンLNG社が液化・製造したLNGとなります。MCGG社は三菱商事株式会社の100%子会社であり、キャメロンLNG社との間で天然ガス液化契約を締結しております。

    <LNG長期売買契約書の概要>
     ・売買契約書締結日:2019年10月17日
     ・売主:ダイヤモンドガス・インターナショナル社(三菱商事株式会社の100%子会社)
     ・買主:東北電力株式会社
     ・契約期間:2022年より約18年間
     ・年間契約数量:約20万トン
     ・受渡条件:DES(着船渡し)

    以上


  • 格安スマホ、通話料値下げへ 総務省、価格競争促す

    10/17(木) 18:35配信

     総務省は17日、格安スマートフォン事業者が通話サービスの料金を安く提供できる仕組みをつくる方針を固めた。NTTドコモなど携帯電話大手3社が格安スマホ事業者に貸し出す通話の回線利用料に算定基準を設け、通話料金の値下げを促す。大手を含めた価格競争を活発化させ、携帯利用者の負担を軽減したい考えだ。

    ドコモ、携帯端末に新割引 36回払い、3分の1免除も
    .

     格安スマホ事業者は自前の通信設備を持っていない。通話サービスを提供するために大手から30秒当たり14円の回線利用料を支払っている。ドコモなどは時間制限のない定額プランがあるが、格安スマホは通話料を30秒20円に設定していることが多く、利用者にとって割高になっている。

  • 今日は一回4,900円割れる・・・

  • 2019/10/18 06:07


    2019/10/18 03:28
    <日経>◇EU首脳会議、英離脱案を承認 ボールは英議会に
     【ブリュッセル=石川潤】欧州連合(EU)は17日に開いた27カ国による首脳会議で、同日に英国と合意した英EU離脱(ブレグジット)の新しい案を承認した。北アイルランド国境問題の解決策を盛り込んだ新離脱案が英国とEU議会で可決されれば、英国は10月31日にEUを離脱することになる。今後の焦点は反対論が渦巻く英議会をジョンソン英首相が説得できるかに移る。
     「混乱と対立を避けるためのディールを手に入れた」。首脳会議の議長を務めたトゥスクEU大統領は記者会見で、新しい離脱案の意義を強調した。北アイルランドに物理的な国境を設けずに、いかに人やモノの出入りを管理するかが最後の難題だったが、トゥスク氏は「ジョンソン氏が(英国本土と)北アイルランドの間での関税チェックを受け入れた」ことが突破口になったと語った。
     EU首脳会議が新しい離脱案を受け入れたことで、ボールは再び英議会に戻された。英本土と北アイルランドの間での関税チェックは英国の一体性を損なうとして英与党内にも強い反発がある。19日に予定される採決で承認されるかはかなり不透明といえる。
     問題は仮に否決された場合にどうなるか。10月31日が離脱期限で、それまでに離脱案がまとまらなければ「合意なき離脱」が現実味を帯びる。否決された場合の英国との交渉期限の再延期について、トゥスク大統領は「延長申請があれば、加盟国に諮ることになる」と語るにとどめた。
     一方で、欧州委員会のユンケル委員長は「延長の必要はない」と語った。今回まとめた離脱案の承認か、合意なき離脱か、二者択一を迫るジョンソン首相と足並みをそろえ、英議会に圧力をかけた形だ。メルケル独首相は「歴史があり、経験と知恵のある議会」の判断への期待をにじませた。
     新しい離脱案はまとまったが、英議会での承認の見通しも、その後の展開もなお霧の中といえる。景気減速が進む欧州を揺さぶり続けたブレグジット問題の終幕は依然として見えない。

  • No.881

    強く買いたい

    今日も100円高↑ …

    2019/10/18 06:06

    今日も100円高↑


    2019/10/17 15:36
    <AI速報>塩野義は1.77%高で終了 「インフル予防薬承認申請」
     17日の株式市場で塩野義(コード4507)は上昇。前日比1.77%高の6,084円で取引を終えた。塩野義については17日、「インフル予防薬承認申請」と伝わった。売買代金は78億4155万円。

    銘柄    終値 前日比  売買代金
    塩野義 6,084 +106 7,841.56
    (4507) +1.77%

    10/17
    「塩野義が続伸 インフル予防薬の国内承認申請を好感(NQN)」 【 LVV9614 】
    「インフル予防薬承認申請(日経)」 【 LVV4350 】
    「適時開示:Cefiderocolの米国FDA諮問委員会からの承認推奨採択について」 【 LVV9713 】

    10/16
    「適時開示:抗インフルエンザウイルス薬ゾフルーザ(R)のインフルエンザウイルス感染症予防に関する日本における効能・効果追加申請について」 【 LVV1945 】

    10/3
    「適時開示:注射用シデロフォアセファロスポリン抗菌薬セフィデロコルの院内肺炎患者を対象とした第III相臨床試験(APEKS-NP)の試験結果について」 【 LVK7551 】

    10/2
    「適時開示:難治性・原因不明慢性咳嗽治療剤候補S-600918の臨床試験結果の学会発表について-欧州呼吸器学会(ERS 2019)にて良好な第II相臨床試験結果を発表-」 【 LVJ9837 】

  • 2019/10/17 16:58


    2019/10/17 15:36
    <AI速報>塩野義は1.77%高で終了 「インフル予防薬承認申請」
     17日の株式市場で塩野義(コード4507)は上昇。前日比1.77%高の6,084円で取引を終えた。塩野義については17日、「インフル予防薬承認申請」と伝わった。売買代金は78億4155万円。

    銘柄    終値 前日比  売買代金
    塩野義 6,084 +106 7,841.56
    (4507) +1.77%

    10/17
    「塩野義が続伸 インフル予防薬の国内承認申請を好感(NQN)」 【 LVV9614 】
    「インフル予防薬承認申請(日経)」 【 LVV4350 】
    「適時開示:Cefiderocolの米国FDA諮問委員会からの承認推奨採択について」 【 LVV9713 】

    10/16
    「適時開示:抗インフルエンザウイルス薬ゾフルーザ(R)のインフルエンザウイルス感染症予防に関する日本における効能・効果追加申請について」 【 LVV1945 】

    10/3
    「適時開示:注射用シデロフォアセファロスポリン抗菌薬セフィデロコルの院内肺炎患者を対象とした第III相臨床試験(APEKS-NP)の試験結果について」 【 LVK7551 】

    10/2
    「適時開示:難治性・原因不明慢性咳嗽治療剤候補S-600918の臨床試験結果の学会発表について-欧州呼吸器学会(ERS 2019)にて良好な第II相臨床試験結果を発表-」 【 LVJ9837 】

  • No.875

    強く買いたい

    明日は6,200円超え↑ …

    2019/10/17 16:24

    明日は6,200円超え↑


    2019/10/17 09:53
    <NQN>◇<東証>塩野義が続伸 インフル予防薬の国内承認申請を好感
    (9時50分、コード4507)塩野義が続伸している。一時、前日比139円(2.3%)高の6117円まで上昇した。16日、インフルエンザ治療薬「ゾフルーザ」について、国内で予防薬として販売するための承認申請をしたと発表した。承認されれば将来的な業績寄与につながるとの期待から買いが優勢となっている。

     ゾフルーザは現在、インフルエンザのウイルス感染症治療薬として販売されているが、今回、臨床試験(治験)で発症の抑制効果を確認できたという。市場では「承認された場合の保険適用や薬価見直しなど不透明な部分はあるが、ワクチンより安全性や効果が高いと認められればインフルの発症・感染自体を抑えられるため、業績へのインパクトは大きい」(東海東京調査センターの赤羽高シニアアナリスト)との声が聞かれた。

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