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投稿コメント一覧 (1013コメント)

  • >>No. 863

    2013年
    姫路市上空を飛行中の羽田発、松山空港行き全日空便(乗客234人)B787機で、操縦席の窓ガラスにひびが入った。安全と判断してそのまま飛んだ。

    2016年
    ANA843 B787-8型 コックピット左側窓の強化ガラス1枚にヒビが入り、那覇空港へ着陸

    2018年
    ANA313便 上昇中に、操縦室の窓1枚にひび割れが発生し引き返し

    ANA232 ブリュッセル発成田行き操縦席の窓ガラスが割れヘルシンキに着陸

    2019年
    ANA1651が飛行中、操縦席の窓ガラスにひびが入り、中部国際空港に着陸。乗客9名にけが人無し

  • >>No. 861

    > 飲酒の件では散々騒いでたのに、今日の成田ー大連便の操縦席窓ガラスヒビには反応せーへんのな。ここ。


    反応するとANAに跳ね返ってくるから(^_^;

    JALのひびはテレビで各社報道したけど、ANAのひびは報道されてないだけ(^_^;
    報道無いけど、ANAもコックピットのガラスが毎年割れていますよ。
    エビデンスを載せてもいいですけど

  • >>No. 161



    > ANAの株価が低迷しているのは、無能な経営者の責任、バカな番組に出演する前に、もう少し何故か株価が低迷しているのか考えよ❗️

    おっしゃる通りですね!

    羽田発着枠でJALに対して年間500億円、10年間で5000億円のアドバンテージがあるはずだから、まずはCBで購入し

    ANAが保有している『1400万株』の償却

    その後に、再度自社株買いと償却をしてもらいたい。


    自社株買いしても、償却しなかったら意味なし!!!!

  • >>No. 514

    言った通り、やはり傾斜配分。

    UAにも傾斜配分しているので、ANAとしてはしてやったりでしょう。

  • 数千人いるパイロットのすべてを管理することは物理的に不可能。

    不可能に対して精神論的に言っても克服は難しい。


    1. アルコール濃度での管理 ← 実施中

    2. パイロットが必ずアルコール検査を行う
      アルコール検査が無いと燃料補給できない仕組み ← 実施中

    ここまで実施して、且つ問題のある運航乗務員がいた場合、乗客に迷惑かけることなく替えの乗務員で運航出来ればよい。

    そして、問題ある運航乗務員があぶりだされたら、この乗務員に対して徹底教育。


    他社のように解雇して、Air〇oで操縦させるような目先だけの対応はしないでもらいたい。


    第一に、安全運航。
    そして、飲酒で欠航、遅延を出さない。



    他社は、新FOで整備士による点検を間引いているけど、JALは新FOの導入をしないで欲しい。

  • >>No. 643

    > 水と間違えた? もっとましな説明させろ。

    某社のように、体調不良で欠航って発表する。

    ってのはどうだろ。

  • 去年のような恥ずかしい事が無いように

  • >>No. 509

    相手はANAですよ。
    韓国と同じマインドのANAです。 えげつないやり方をしてきます。
     これまでも
      傾斜配分
      羽田第二ターミナルの内際運用
      スカイマークの破綻と出資
      エーブルで子会社のように新興航空会社を使う
    忖度と言われないようなやり方で傾斜配分を勝ち取る事でしょう。


    ANA、羽田発着枠獲得向け調査部新設 石坂氏が取締役

     主な役員人事では、石坂直人氏が取締役常務執行役員に4月1日付で就任。2013年4月1日に持ち株会社制に移行して以来、ANAの親会社であるANAホールディングス(ANAHD、9202)で政府との折衝などを担う「調査部(英語名Government & Industrial Affairs)」の部長や担当役員を歴任してきた石坂氏が、ANAの取締役として同社に新設する調査部を担当する。また、ANAHDの上席執行役員として、グループ渉外も管轄する。

     官邸と太いパイプを持つ石坂氏が、事業会社であるANAの取締役に就任することで、今後の成長に不可欠な発着枠獲得に向けた体制が整うとみられる。


    必ず得する"安倍首相との接待ゴルフ"の謎
    ゴルフの後に事案が不思議と進む

    フルコースを回り、昼食を挟めば、1回のプレイで5~6時間はかかる。その中で獣医学部新設が一切話題に上らなかった可能性もあるが、「総理のお仲間」に対して翌日の朝刊を読んだ政治家、官僚が忖度してしまうのが普通の感覚であろう。ゴルフ仲間に何か都合の悪いことをして「告げ口」をされたのではたまったものではない。

    15年12月24日に昭恵夫人が「クリスマスイブ。男たちの悪巧み……(?)」と題してフェイスブックに投稿した写真に総理、加計氏とともに収まっていたのが当時三井住友銀行副頭取だった髙橋精一郎氏だ。次期頭取候補の一角だったが、昨年末に発表された新人事ではその選から漏れた。しかし、この7月、金融庁の参与に迎えられる。

    13年10月、国土交通省は翌年夏に増枠される羽田空港国際線の昼間発着枠のうち、ANAホールディングスに11枠(日本航空5枠)を一方的に配分すると発表した。この前の月の9月14日には、ANAホールディングスの石坂直人調査部長(当時)らと総理がゴルフに興じた。発着枠を決定する重大局面でのゴルフだった。今年6月に取締役執行役員へと出世した石坂氏は前月の5月にも総理とコースを回っていた。

    日枝久フジテレビ前会長はゴルフ仲間として首相動静に頻繁に登場するが、14年春には、岸信夫氏の次男、つまり総理の甥がフジテレビに入社。同年8月20日には日枝氏と一緒の組でのプレイ中に広島で土砂災害が発生し、野党からは被害を知りながらゴルフを始めたことに批判が出たが、本件も含め、産経紙面での安倍ゴルフへの批判は確認できない。

  • >>No. 505

    また忖度されてANAに傾斜配分(^_^;
    株価が物語っている。

    成田と比較すると、羽田の競争力は高いですからね。
    羽田ー成田の1枠分で比較すると30億とか50億とか言われています。

  • >>No. 461

    > 思うに、ANAは自社株買いをやってる。
    > JALは、してない。あとは、信用倍率の違いかな?

    JALは自社株買いし、自社株買いを行った株は「消却」

    ANAは自社株買いしたが、自社で保有中で「未消却」

  • >>No. 435

    > ヒントは9年。

    すごい

    みな知っていることを、堂々と書き込みするところ。

    恥ずかしくないか??wwww

  • >>No. 325

    ANAがCB発行したときなども野村との関係が強いから野村が頑張ってるのかもね。

    ANAは、平均4317円で1400万株もの株を持ってる。
    メディア使ってでもここまでは、意地でもあげるかも。

  • 羽田発着枠に対しての忖度がまたありそうで、それを織り込んでいるのでは??

  • 素人でもリースバックが出来ないことくらい解る。
    これも当然の流れ。


    ANA、A380すべて自社保有 リースは好条件出ず

     全日本空輸(ANA/NH)を傘下に持つANAホールディングス(ANAHD、9202)の福澤一郎グループ経理・財務室長兼財務企画・IR部長は7月30日、成田-ホノルル線に投入しているエアバスA380型機について、3機すべてを自社保有していく考えを示した。

     ANAHDの発表によると、現在受領済みのA380は2機とも自社で保有。福澤氏は「導入段階では(購入後にリースに出す)セール・アンド・リースバックや、リース組成などが選択肢としてあったが、費用対効果を考えると自社保有が適切と判断した。次に入る飛行機(3号機)も含め、基本的に自社保有する。リース組成では、あまりいい条件が出てこなかった」と述べた。

  • A380を購入し導入する航空会社がある中、A380の退役を進める航空会社が多くなってきてますね。



    エールフランスのA380、22年退役へ

     エールフランス-KLMグループは現地時間7月30日、傘下のエールフランス航空(AFR/AF)が運航するエアバスA380型機について、2022年までに退役させると発表した。A350やボーイング787型機など、既存機に置き換える。

     A380は総2階建ての超大型機で、エールフランスは10機保有。このうち5機がリース機で、5機が購入機となる。リース機のうち3機はすでに更新しないことを決定しており、購入機を含めた残り7機も2022年までに退役する。

  • > 四半期利益160億円ですが、有利子負債の増加が224億円。
    > 現金も約600億円の減少。
    > これって火の車って事でしょうか?

    景気も見通せなくなってきたし。

    これだけ拡大路線を突き進んでいけば、有利子負債が増大し、現金が減っていくのは仕方がないでしょう。

  • より健全な償却方法を採用したと考えてよいでしょう。
    見かけ上財務諸表をよく見せるより、償却なんて早く済ませたほうが良い。
    と私は思います。


    JAL、部品単位で償却 来期営業益100億円目減り
    2019/2/22 20:30日本経済新聞 電子版

    日本航空は航空機の減価償却の方法を2020年3月期から変更する。機体全体を12~20年かけて償却しているが、エンジンの部品や客室のシートなどパーツや部品ごとに償却年数を決める手法を採用する。これにより償却費の負担が重くなり20年3月期で営業利益を約100億円押し下げる見通し。一方で営業外損益が改善するため、経常利益への影響は限られるという。

  • 1Q前年同期比
          JAL     ANA
    売上   104.0%  103.2%
    営業利益  84.4%   80.6%
    利益率    5.9%    3.2%
    経常利益  92.1%   87.7%
    一株当たりの
    営業利益  60円      46円


    2020年3月期
    予想経常利益 1710億円   1600億円

    配当予想   110円     75円

  • 1Qは、過去最大のGWがカギを握ってるとすると、GWの実績は以下でした。

             JAL    ANA
    国内線利用者数 117.7%  112.9%
    国内線搭乗率  89.9%   85.3%

    国際線利用者数 104.1%  101.9%
    国際線搭乗率  86.1%   81.6%
    方面別搭乗率
     北米     82.8%   76.3 %
     欧州     87.8%   82.6 %
     東南アジア  86.0%   78.9 %(ANAはアジア・オセアニアをまとめた数字)
     オセアニア  86.1%   ---
     中国     94.6%   89.5 %
     韓国     80.3%   ーーー
     台湾     83.6%   ---
     ハワイ    80.5%   82.5%(JALはホノルル・コナを含めた数字)
     グアム    90.7%   ーーー


    JALのチャーター・臨時便
    チャーター便:
     成田=コロール(パラオ) 4便
     成田=ローマ 2便
     成田=ミラノ 1便
    臨時便:
     成田=ホノルル1便
     成田=グアム 6便
     成田=グアム 6便


    ANAは増収減益だったが、JALは決算にどう表れるか

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