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投稿コメント一覧 (2676コメント)

  • >>No. 471

    なんでこの人はケンカ売ってくるのだろう?其れ聞いてどうするの?
    しっかりプラスだけど、なんでイチイチ貴方の言うこと聞かなきゃならないか解らないし、そもそも人に言う前に自分すらやっていない事を何で言えるのか不思議?
    たまにこういう自分の事を棚に上げる人間がいるが、要は性格が悪いという事でいいですか?
    この話の流れで普通出てこないよね。

  • >>No. 682

    >今は仰る通りPERは割高よ。でも売上げが1兆円超える製薬会社で営業利益が2,3年で倍、5,6年で3倍になるならその間常時割高に買われるのが相場ってものだと思うわ。それはPER許容度の問題よね。

    これのどこがロジカルなんですか?元々の営業利益が同業他者よりも遥かに少ない話はしましたよね?
    本来は一兆円の売ってたら1500億位(利益率15%)は最低ないと普通じゃないですよね?
    それが元が低いから2倍になっても全然評価出来る内容じゃないし、5〜6年で3倍って誰が言ってるんですか?
    会社も、アナリストも誰もまだ言ってない話ですよ?

  • >>No. 652

    会社を支援するという意味の投資をどれだけの人がしているでしょうか?下がったら買って僅か数日のホールドで利確するのと、自分なりの企業価値を算出して空売りをするのと何が違うでしょうか?

    自身の資産を投じて資産形成するという意味では何も変わらない。空売りする人が会社から好まれているとは思わないが、短期間の釣り上げ相場に群がって、適正株価をぶち壊してしまうイナゴも同じ位疎まれていると思う。
    会社も自社株買いで資本効率を高めたり、株主還元もし辛い状況。少しくらい増配しても何のインパクトにもならない。株価が落ち着くまでは、動きにくいでしょうね。

  • この薬剤がピークを迎えるであろう約10年後を予想するのは非常に難しいです。karさんが2025で3000億とされるのも、7000億の話をしている証券会社ですら出していない予想です。

    薬剤は販売されてから出てくる副作用1つで訴訟、適応取り消しもありえますし、革新的な競合薬剤1つで全く相手にされなくなります。
    発売後も厳しくモニタリングを義務付けられているのは、多くの患者に投与して長期観察をして初めて出てくる重大な有害事象もあるからです。そういう意味では製薬株はリスキーであるといえます。エーザイなどは発売されてもいない認知症薬などで目標株価をコロコロ変えられています。

    介護関連などの様に、ずっと右肩上がりで間違えようのない背景があれば10年先もあると思いますが、化学分野の10年後は何があるか解らないです。

    メガファーマが安定しているのは1領域に偏らないパイプラインが豊富で厳しい時はM&Aをするからですが、そのどちらも今の第一三共には期待できません。

  • >>No. 644

    あ、違います。
    私が7000億といってるのはアストラから受け取る金額ではなく、DS−8201がピーク時に7000億円売上を出すと一部の証券会社が情報を出している事です。
    おっしゃる様にピークをつけるのは米国で取得できた最初の特許が切れる頃ですので、10年前後先の話です。この薬剤が、数年前に出てきて今試算されている様に4〜5年もすれば、また新しい薬剤が出て来て、最初の算段が崩れるのは普通にあります。基本的に世の中に評価されるのは第三相の申請をしてからなので、今は日の目を浴びていない新薬がある可能性は十分あります。
    年間にDS−8201が7000億売れるという予想を適応取得もまだ殆んど取れていないときに、証券会社が出すのは無責任です。会社も2025年に「癌領域全体で」で5000億を「目指す」としたぼかした表現しかしていません。というか、大きくズレるとまた下方かと信用を失くすからです。前年未達成のここは慎重にならざるをえないです。

    反応して頂き有難うございますm(_ _)m

  • >>No. 639

    3/29に3つのIRが出てると思いますが、そんなの載っていますか??
    IRのタイトル(概要)だけでも教えて下さい。

  • >>No. 632

    正直karさんのあーいえば、こう言うに疲れてしまって。どうにも良いことしか議論されないので、多分ホルダーだと察しています。ノンホルならこんなに偏ったプラス思考で株はやっていけません。本来決算書を読むのは、プラスだけでなく、マイナス(リスク)も計るもの。

    提携後2回の四半期報告があり、会社も今期上方すら出していない中で、何故利益3000億(2025年)という専門家ですら口にしていない数字が出るのか、可能性というレベルからいつの間にか確信的に繰り返し強調しているのは、ホルダー以外にはありえません。

    普通、ノンホルで押し目買い期待なら、欲しい訳ですからここまで執着して買い煽るのは変です。初めは素直に情報収集かと思い、業界での常識や過去の例を出しましたが、第一三共だけ特別、外国でこれまで成功していなくても今回は爆益が出るという、確信はどこからくるのか疑問です。契約条件といっても、虎の子の世界での利益の半分を取られる訳で、収入の話ばかりして、支出が世界展開・抗がん剤に本格参入でどの位増えるのか全く加味されていません。現地法人を新設したり、人員増で開発費も増える方向なのですから、結局は会社が出す利益予想がなければ、本当の所は何一つ言えません。

    第一三共の経営陣が良くなっても、新薬が期待の製品でも、これまで先を走ってきた武田やアステラスが出来なかった事を簡単に出来るはずがありません。そんな甘い業界でないし、根拠が一部証券会社が出している新薬が7000億と算出している数字に頼っているのは、これまた疑問です。

    証券会社は自社都合でいくらでも数字を変えます。短期間でコロコロ目標株価を変えるのは、達成すれば次の株価、という話で本来1年後の目標株価を出してるはずの中、達成時点で目標が間違っていたor仕手化しているはずなのに、舌の根も乾かぬ内に更なる仕手化を誘発させる数字を出します。証券会社の人間で日経2万8000とか4万とか言ってる人がいるのが、そういうことです。

    製薬の世界で試験失敗、大規模訴訟はつきものなのに、証券会社が6年後の不明瞭な数字をあてに運用する訳がありません。上手くはめ込めば、ちょっしたネガティブで掌を返し、そもそも多くの売り買い手数料でボロ儲けです。まともなアナリストは今回の提携だけでは、と警鐘を鳴らしています。

  • >>No. 408


    >SBI証券の全板サービスですよー
    >売り買いしてると1カ月無料権くれます。
    >もしくは月300円くらい払うor信用口座開いてればタダでずっと使えたはずです・・・
    >
    >ちなみにライブスター証券でも全板見られるようになり、こちらは無料開放条件がSBIよりも更に緩いです。

    知らなんだー。やっぱSBI必要ですね。あざーす。

  • よく分からなくなったのは何で粗利の話をしたのか、ですよ。
    実際に薬剤を販売するには原価だけでなく、営業の給料、卸の利益、輸送コスト、研究開発費、学会などでの費用、宣伝物、あらゆる費用を引いて残った金でアストラはマイルストンなどもはらうんですよね?
    何で意味のない原価率の話が急に出てきたのか解らなくて。2400億に意味が感じられなかったから間違えてるんじゃないかと思ったんです。
    粗利益を強調しても、結局他のコストを引いて残る数字がほとんどないなら儲からない出はないですか。

    さっき慌てて書いたので一般的な原価と粗利益、営業利益、経常利益は知ってますよ。
    何で粗利益の話が出てきたんです?

  • 恥を偲んで伺いますがなんの事をさして原価率と言われてます?単なる材料費?

  • 研究費開発費用が200億で、その薬剤が特許切れトータルで1000億で売れたら粗利益80%超えでいいですか?

  • あ、ちがう。ごめんなさい。粗利益でなく原価率の話です。先程の式

  • >>No. 577

    それなら、そちらの計算式がおかしいですよ。
    粗利益の算出方法を言ってみてください。どういう理解ですか?

  • >>No. 573

    粗利益は薬剤開発費用合計÷特許期間で得られる販売額面だけ、ですか?

  • >>No. 564

    医療用医薬品をどれだけの利益がでると思われているのでしょうか?
    新規医薬品の粗利益が80%以上?どこにそんな夢みたいな話があるのでしょうか?それが本当なら国民は黙っていません。
    どうしてそんな数字になるのか教えて下さい。

  • >>No. 566

    >数字は正確にお願いします。2018年度実績で北米1500億、欧州850億です。1:2以上で1/3というのは全くの間違いです。

    私は医薬品市場の話をしています。欧米で売れていないと比較にエドキサバンの話をしていますが、抗がん剤が売れるかどうかの話ですよね?

    北米で第一三共が売れないから、少しヨーロッパで売れれば1:2にはなりますよ。
    そうではなくて、医薬品市場が米国一国に対して先程の5カ国の1/3ほどしかないんですよ。欧州全体ならもっと差は埋まるでしょうが、米国だけと欧州全部で同じ数字を売るのはどれだけ大変ですか?それぞれの国で試験をしたり、学会を開くんですか?

    米国での展開なくしてブロックバスターはありえません。これは常識です。欧州で売れてるから、米国も大丈夫ならエドキサバンも売れています。

  • >>No. 564

    >2025年抗がん剤5000億円はAZとの提携前の中計の数字なのでそれを算定の基礎にするのは最早ナンセンスだと何度言えば分かってもらえるのでしょうか。前提条件はもう変わっているのです。

    ナンセンスというならば、そもそも会社が発表してもいない事を盲信する事こそナンセンスです。アストラとの契約が成り立って、抗がん剤の特許が早まるのですか?
    そもそも第一三共が5000億と計画していたのは自社だけで販売すると明示していたのですか?

    計画は色々な段取りを経て、綿密に計画されています。アストラとの契約が2018年10月31日の中期計画見直し時に全くなかったと思ってるんですか?
    増資も含めて何千億のプロジェクトなんですから、販売すると目処がついた時には既に売り方も考えられていますよ。アストラ側も増資にあたって沢山の情報収集、検討をして3月の発表です。

    10/31以降に条件面でのすり合わせはあったかと思いますが、それよりずっと前に売り方の検討、アストラへの相談はしていたはずです。それから売り上げが変わるなんて計画を製薬会社がする訳がないです。

    話は営業利益でもいいですよ。ですが、何でもかんでも都合よくプラスに考えすぎです。貴方は今ホルダーになられたみたいですね。普通はホルダーになりたいと様子をみるなら、こんな青天井の煽り方はせずに、下がるのを待ってるはずです。

    これだけは言わせて下さい。2018年の10/31の計画見直し前にアストラとは提携話をしています!なので、売り上げ5000億の見直しはそうそうありえません。
    増資は子供の遊びではありません。何千億も払う会社が2〜3ヶ月前に打診されて(打診して)すぐ増資、契約となる訳がありません。

  • あと、エドキサバンが米国で売れていない理由はファイザーのエリキュースにボロ負けしているからです。データではエリキュース、使用方法ではエドキサバンの方が優っていますが、日本では営業ゴリ押しでシェアを圧倒しています。それが、米国では通用しません。

    欧州の話を出されますが、ドイツ、フランス、イタリア、英国、スペインを足しても米国の1/3ほどしかありません。
    第一三共はエドキサバンを中国、ブラジルでもほとんの売れていませんが、これもアストラの得意エリアだそうです。(中国は適応とりたてなので今からですが)

    どの薬剤も米国、中国で売れなければブロックバスターにはなりえません。逆にいえば米国で売る自信があれば、他社に利益をわざわざ渡す必要もなく、単独で売っています。

  • 色々と反論されていますが、決めつけてはいませんよ。私はアストラが好条件を引き出したのは認めています。

    ですが、karさんの方が一方的にアストラの取り分は少ない、完全に第一三共主体の契約だとおっしゃっています。何も大塚と小野レベルの契約と同等とまではいってません。ただし、大塚の再契約時には売上の30%超が、丸々利益といった破格条件をしても2000億超えがやっとだったと終始話しています第一三共が、その辺りの契約でないと、アストラは増資までして提携する意味がないと話しているのです。

    改めて聞きますが、その好条件で2025年に5000億の抗がん剤売上からいくら利益が残ると思っていますか?ちなみに2025年時点でも第一三共は複数の抗がん剤の適応拡大の為に今よりも多くの研究開発費を費やす事を計画でも言及しています。

  • 何か凄いのいますね。意図ありありで、怖っ(笑)

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