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投稿コメント一覧 (7290コメント)

  • 今のところは、短期売り、利益確定組の売りでしょう。
    彼等は一時的保有、売却による利益獲得が目的で、サンバイオの将来性など眼中にありません。
    従って、初期の思惑が外れ旨味がなくなれば売りに走ります。やむを得ません。早くこうした連中がいなくなってくれることを望みます。
    今後到来する本格的上昇相場の邪魔となりますから、早く売り逃げをすることを期待します。
    株価が下がる要因はすべて払拭されました、現在の株価下落の原因は、こうした連中の売り逃げによるものです、早晩回復しますから気にする必要はありません!

  • 今後株価は、承認申請時期を睨み上昇してゆくことは間違いないでしょう。日本の投資家は、サンバイオショックを経験し、まだ疑心暗鬼となっていると思われますが、世界の投資家は、これから更にサンバイオに注目が集まるにつれて、その投資意欲は時間の経過とともに高まってゆくことは間違いないでしょう!
    秋頃には、先ずは、5000円を目指す展開が待っているでしょう!

  • まあ、SB623の承認申請については、

    ○2020年1月末までに
    ○2019年度中までに
    ○2019年中までに

    と、色々表現されていますが、

    ○PMDAがその旨を付記し
    ○会社が決算短信で公言し
    ○会社四季報でも明言し

    このことからして、もはや相違することはないと思われます。

  • 会社四季報記載の

    チェックポイント阻害剤との併用試験順調で、同種薬開発企業
    とのアライアンスなど検討推進。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    いよいよ、治験が順調に行けば、MSD社とのライセンス契約も
    検討推進されるということを公言しています。

    キイトルーダとの併用が正式に承認ということになれば、
    その効果、価値は絶大なものとなるでしょう!

    コーネル大学でのフェーズⅡ治験の中間報告に期待です!

  • <<923
    貴方の言うことに納得で来ません。
    意味も無く酷評をし、根拠も無く株価、企業価値を下げるような投稿を
    許容するわけには行きません。
    私は、こうした連中に対し徹底的に反論し、サンバイオの企業価値の修復に
    勤めようとしているだけです。
    今後とも、この姿勢はけいぞして行いたいと思います。

    会社四季報も、日米共同治験が順調で国内は19年度内に条件付き承認申請
    という表現を使用しています。

    もはや、これは決定事項でしょう!がんばれ、サンバイオ、SB623!

  • 会社四季報の解説記事

    【続 伸】インダクタは横ばい程度。
         ただコンデンサーは車載向け好調のうえ値上げ寄与が始まり採算改善。
         営業益伸長。
         20年3月期は複合デバイスがスマホ需要減で底ばい。
         インダクタも横ばい続く。
         ただコンデンサーは値上げ通期寄与。営業益続伸。
    【車 載】新潟工場で新棟建設。需要増の車載向けコンデンサー増産へ。
         1月全額出資化した子会社エルナーと車載強化追求。

  • 会社四季報内容。

    解説記事

    【赤字拡大】主開発品の腫瘍溶解ウイルスの国内食道がん治験1相など複数が
          進捗。米国での胃がん等医師主導治験2相支援も開始。
          治験薬製造費用などで研究開発費高水準。
          販管費抑制しても営業赤字幅拡大。
    【併用試験】食道がんの放射線併用は進行中の1相と並行し2相準備。
          チェックポイント阻害剤との併用試験順調で、同種薬開発企業
          とのアライアンスなど検討推進。

  • 会社四季報解説記事。

    解説記事

    【赤字継続】20年1月期は慢性期脳梗塞薬の米国治験不調で開発協力金など一巡。      国内、北米で大型治験が終了し研究開発費若干減。
          ただ外傷性脳損傷適応の国内販売体制整備など先行費用かさみ
          営業赤字継続。
    【外傷性脳損傷】
          日米共同治験が順調で国内は19年度内に条件付き承認申請へ、
          北米も最速の申請目指す。脳出血への適応開発開始。
          認知症、パーキンソン病適応も検討。

  • 会社四季報内容

    解説記事

    【連続増益】薬価改定はヒト成長ホルモンなど数量増で補う。契約金収入。
          治験複数で開発費重いが増益。20年3月期はファブリー病バイオ
          後続品が本格化。
          主力3製品も順調。研究開発費高水準持続でも増益。
    【治験中】ハンター病治験3相患者登録完了、20年央ごろ終了目標。
         急性期脳梗塞薬は帝人と治験1/2相投与完了。
         間葉系幹細胞薬の表皮水疱症への適応拡大申請準備。

  • 本日の、会社四季報の評価を確認しましょう。

  • 本日の、会社四季報の評価を確認しましょう。

  • 国立がんセンター東病院の治験結果で、その有効性が早めに発表されると、
    コーネル大学のフェーズⅡ治験は、国立がんセンター東病院の治験と同じ
    方法により実施されることから、その反響は大きく報道されるでしょう。
    次いで、
    コーネルだいがくでの治験結果の中間発表で、更に有効性が確認されれば、
    もうこれは鉄板ものでしょう。

    期待して、今後の動きを待ちましょう!
    突如のIR発表によっては、一気に置いていかれる可能性があります!
    上記の結果が伴えば、MSD社が本気で乗り出してくる可能性がありますよ!

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    あと、1ケ月半後の8月2日には、第2Q(中間)の
    決算発表並びに、決算説明会が予定されています。

    この時期になると、中外製薬の例センス契約の一時金が
    収益反映されるとともに、先駆け審査規定制度が適用された
    テロメライシンについての開発状況が詳細に報告されるでしょう。

    第1Q決算発表時の決算短信では、その補足説明の医薬品事業
    の中で説明されています、

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    【医薬品事業】
    1)がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)に関する活動現在、
     がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)は、
      i)放射線併用食道がんPhase1企業治験、
      ii)抗PD-1抗体ペムブロリズマブ併用の固形がんPhase1医師主導治験、
      iii)メラノーマPhase2、
      iv)肝細胞がんPhase1/2並びに
      v)抗PD-1抗体ペムブロリズマブ併用の胃がん・胃食道接合部がん
       Phase2医師主導治験

     の5つの臨床試験が同時に進行しています。
     
     2019年4月には、厚生労働省の定める「先駆け審査指定制度」の対象品目に
     指定されました。
     本指定により、薬事承認にかかわる相談、審査において独立行政法人医薬品
     医療機器総合機構(PMDA)により優先的な取り扱いを受けることができ、
     早期の実用化を期待します。

  • WHO報告によれば、TBIの発生件数は、毎年1000万人。
    膨大な数値です。
    ここにサンバイオのSB623のTBI脳損傷に対する、全世界的な
    期待が掛かるわけです。早期開発が待望の医薬品です!

    第1Q決算報告の決算短信内容を確認する限り、
    現状において、株価を強いて下げる要因は無くなったと言うこと。
    これからは、世界初の新薬開発実現に向けて着実に進めていくことに
    なるでしょう。
    従って、株価は、ゴールに向かって、日を追うごとに徐々に上昇
    してゆくことになるでしょう。
    そして、承認申請手続開始、その後の、条件付期限付早期承認で
    株価は、大暴騰となるでしょう!
    世界中の投資家が注目しています!

  • <<878
    貴方は、物事を素直に受け取れない可愛そうな人ですね!
    どうしようもない人ですわ!

  • 国立がんセンター東病院の治験結果で、その有効性が早めに発表されると、
    コーネル大学のフェーズⅡ治験は、国立がんセンター東病院の治験と同じ
    方法により実施されることから、その反響は大きく報道されるでしょう。
    次いで、
    コーネルだいがくでの治験結果の中間発表で、更に有効性が確認されれば、
    もうこれは鉄板ものでしょう。

    期待して、今後の動きを待ちましょう!
    突如のIR発表によっては、一気に置いていかれる可能性があります!
    上記の結果が伴えば、MSD社が本気で乗り出してくる可能性がありますよ!

  • 発表日:2019年5月13日

    米コーネル大学におけるテロメライシン(R)(OBP-301)とペムブロリズマブ併用 Phase 2 医師主導治験 第一例目への投与開始のお知らせ

    当社は、米国ニューヨーク州を拠点とするコーネル大学で進めておりますがんのウイルス療法テロメライシン(R)(OBP-301)と抗 PD-1 抗体ペムブロリズマブ併用の米国Phase 2 医師主導治験(以下、「本治験」)において、第一例目の被験者への投与が開始されましたので、お知らせします。

    本治験は、胃がん及び胃食道接合部がんを対象としたPhase 2 臨床試験で、テロメライシン(R)と抗PD-1 抗体ペムブロリズマブを併用した際の有効性及び安全性の評価を行います。

    また、テロメライシン(R)と抗 PD-1 抗体ペムブロリズマブを併用した治験は、既に国立がん研究センター東病院を中心に、食道がんを含む各種固形がんを対象に実施しています。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    既に、第二例目も投与開始済。着々と進んでいます。


    国立がん研究センター東病院 腫瘍溶解ウイルス製剤とキイトルーダを用いた
    医師主導治験開始ーー進行固形がん患者対象ーー
    公開日:2018.03.02

    2018年3月2日、国立がん研究センター東病院は、
    進行性または移転性固形がん患者さんを対象とした、腫瘍溶解ウイルス製剤
    であるテロメライシン(R)(OBP-301)と、抗PD-1抗体薬である
    キイトルーダ(ペムブロリズマブ)の併用療法に関する医師主導治験
    (第I相試験)を開始したと発表した。

    テロメライシンが正常な細胞に感染してもほとんど増殖しないが、がん細胞内
    ではテロメライシンが増殖し、がん細胞を破壊する。更には、テロメライシン
    の腫瘍溶解作用がCTL活性(細胞傷害性T細胞活性)を誘導することによる
    腫瘍免疫増強効果が期待される。ゆえに、免疫チェックポイント阻害薬である
    キイトルーダを併用することにより、更なる抗腫瘍効果の向上が期待される。

     *治験開始から、既に1年3ケ月近くを経過しつつあり、もうそろそろ
      結果発表若しくは、中間結果の発表があってもおかしくありません!

  • 来年2020年3月になると、
    先駆け審査指定制度に適用されてから、丸2年を迎えることに
    なります。既にフェーズⅢ治験も時間をかけてジックリ進めて
    います。
    これに関する会社側の説明をHPでの質疑応答(Q&A)での
    原文で確認(以下、Q&Aを転写)すると、

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    Q1.JR-141に関して、昨年の決算説明会の際には2018年度中に契約を決め
      たいという事だったが、まだ決まっていない。なぜ遅れているのか?
    A1.自社で出来る範囲については、日本およびブラジルで十分進捗できたと
      考える。臨床試験が進んでいる程、価値は上がるためそんなに急がなく
      てもよいと思い、今年度中の契約締結で良いと考える。

      *臨床試験の精度が上がればあがるほど、価値が上がると説明!
      *今年度中の高値でのライセンス契約を考えている!

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    Q2.今年度中にJR-141の交渉が纏まるということだが、ほぼ合意が出来て
      いる状況なのか。今年度中に纏まるという根拠は何か。
      また、今期の契約金収入計画にはどのように反映されているのか。
    A2.臨床試験が進捗しているため、急いで交渉を纏める必要はないとして、
      これまで数社と交渉をしてきた。これから本格的に交渉を始めていく。
      ある程度デューデリジェンスも終わっている部分もあり、最終的な
      話し合いを始めている段階である。
      今期の契約金収入計画にはイニシャルペイメントを織り込んでいる。

      *これまで数社と交渉し、最終的な詰めを行っている段階! 
      *今期契約金収入はイニシャルペイメント(決算報告の、その他収益
       項目で20億円を計上している)を折り込んでいる!

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    Q3.JR-141の契約金収入に関し、デューデリジェンスは終わっているが
      交渉先として数社が残っている状態で、金額はわからないのではないか。
    A3.当社が想定している金額はある。複数の会社と交渉としているが、
      秋頃にははっきりするだろうと考えている。

      *ライセンス契約の契約金額は、秋頃にははっきりする!
       秋といえば9月~11月頃、もう間もなくです!

  • WHO報告によれば、TBIの発生件数は、毎年1000万人。
    膨大な数値です。
    ここにサンバイオのSB623のTBI脳損傷に対する、全世界的な
    期待が掛かるわけです。早期開発が待望の医薬品です!

  • 【外傷性脳損傷TBIの発生頻度と予後】

    WHO報告(2007年)によれば,TBIの10万人当たりの発生頻度は,
    150人~300人と高い.TBIの全世界の罷患者数は,毎年1000万人に上る.

    その内,MTBI(軽度TBI)は,TBIの9割を占める.

    MTBIは,ほとんどが,数カ月から1年で回復するが,MTBIの1割前後の
    患者は回復することがなく,一生涯,後遺障害に苦しむ.

    MTBIの臨床症状は,実に多彩である.
    痙攣,てんかん発作,高次脳機能障害,脳神経麻痺,四肢の運動・知覚麻痺,
    小脳症状,神経因性膀胱,自律神経障害,うつやPTSDなどが現れる.
    このために,神経眼科,神経耳科,神経泌尿器科,リハビリテーション科,
    精神科の学際的なアプローチが欠かせない.


    【外傷性脳損傷(Traumatic brain injury:TBI)】

    外傷性脳損傷は,WHOの系統的な調査によりTBIの毎年の発生率は
    恐らく100,000人当たり600人以上であるとされており,50歳以下の年齢層
    では高次脳機能障害の第一の原因疾患であると報告されている.

    特にTBIは外力による衝撃が頭部に加わった瞬間に力学的機序によって生じる
    一次性脳損傷とその後の生体反応の結果として生じる二次性脳損傷の2つに
    分けられる.

    一次性脳損傷は受傷時に生じるもので,頭皮の断裂や頭蓋骨骨折,脳実質の
    損傷(脳挫傷),血管や神経の損傷などが挙げられる.

    二次性脳損傷は出血による血腫の形成,脳虚血,脳浮腫,脳腫脹等,受傷後
    の時間的経過で刻々と変動する病態である.

    たとえ軽度であってもTBIでは後遺症として高次脳機能障害を呈し,長期的な
    フォローを必要とすることが少なくない.

  • 当社は、外傷性脳損傷プログラムフェーズ3臨床試験を2020年1月期末までに
    開始することを計画しており、日本においては、国内の再生医療等製品に対する
    条件及び期限付承認制度を活用し、2020 年1月期(2019 年2月~2020 年1月)中に、再生医療等製品としての製造販売の承認申請を目指しています。

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