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投稿コメント一覧 (6093コメント)

  • 12時30分から一気に上げにかかりましょう!
    本日は売り方に追随を絶対に許してはいけません!
    買い方の勢い、力、集中力を見せつけましょう!

  • 後場は昨日以上に売り方の激しい下げ抵抗がありますが、買い方のみなさんは一致団結して、これを跳ね除け
    今週末の金曜日には4000円回帰への道筋を確保しましょう!
    そうすれば、来週には学会発表画あり、これを受けて4月からは株価が空を翔ぶが如く上昇一途となるでしょう!
    そのためにも、買い方は本日後場で絶対に勝利し、3800円以上の終値を確保しましょう!

  • どうやら3月末までにには、そろそろ動き始めそうです。
    来週27日からは、いよいよ3分割開始ですから、そうのんびりと構えて入られません。
    個人よりも、機関投資家が動き出すでしょう。
    なにせ業績が今期、来期共に好調で、
    3分割ですから。
    よだれの出るような話です!

  • ここは、増増担保となってからも、既に発行株式総数以上の出来高をこなしております、こうした負担を背負い切れるのは一体どんな機関なのでしょうか?
    私が思うには、国内外の機関投資家ももちろん考えられますが、証券会社の売買そのものが相当の割合で関与しているものと思います。
    この動きに乗じて儲けようと必死になっているものと思います。
    そうでなければ、こんなに連日、現物売り、大量の空売りを準備できるはずがありません。
    何れにせよ、あと数日でこれらの関与する証券会社の勝敗も明らかとなるでしょう!
    私の見通しは、空売り仕掛けの機関投資家、証券会社は大惨敗に終わり、諦めの悪い機関、証券会社は更に損失を拡大する事になるものと予想、期待しています!

  • 本日は売り方は昨日の反省も踏まえて、早めの売り攻勢をかけているようです。
    これから待ち受ける後場の買い方の大反発に向けて、恐らく本日は後場開始早々の12時30分から強烈な売りをかけるでしょう。
    通常ならば、14時位から買い方の攻撃が始まるのですが、今日はそれを見越して、売り方は早々に下げ攻勢を仕掛けるに相違ありません!
    買い方のみなさん、心して立ち向かい撃破しましょう!
    3月29日の学会発表も一週間後となってきました。今週辺りから今後の株価急上昇に備え準備を整えましょう!
    おそらく来週に入ると手がつけられなくなると思います。
    世界中の投資家が注目しているわけですから、狭い世界で考えては判断を誤りますよ!
    期待し、応援してゆきましょう!

  • 平成31年1月7日

    会社名オンコリスバイオファーマ株式会社代表者名代 表 取 締 役 社 長浦田泰生(コード番号:4588)問合せ先取締役財務担当小林直樹(TEL.03-5472-1578)

    米コーネル大学とのテロメライシン®・抗PD-1抗体ペムブロリズマブ併用PhaseII医師主導治験契約締結のお知らせ

    当社は、米国ニューヨーク州を拠点とするコーネル大学医学部血液・腫瘍内科(Weill Cornell Medical College, Cornell University: 以下「コーネル大学」)のDr. Manish Shahを中心とする研究グループと、がんのウイルス療法テロメライシン®(OBP-301)と抗PD-1抗体ペムブロリズマブとの併用による進行性食道がんに対する有効性及び安全性の検討に関する医師主導治験契約(PhaseII)を締結することを決定しましたので、お知らせいたします。

    本治験は胃がん及び胃食道接合部で開始し、食道がん領域に拡大することを目指しています。本試験は、国立がん研究センター東病院を中心に実施されている抗PD-1抗体ペムブロリズマブ併用の医師主導治験と同様の方法で実施される予定です。

    日本人の食道がんは扁平上皮がんが大半を占めるのに対し、欧米では腺がんが多く、両試験はテロメライシン®による効果の特長づけが期待されます。現在、日本国内で実施している放射線併用の食道がんPhase I臨床試験は最終段階に来ており、国立がん研究センター東病院での医師主導治験はPhase Ib試験に進んでいます。

    また、米国でメラノーマPhase II試験が進行中のほか、韓国・台湾での肝細胞がんPhase I/II試験では、単剤単回投与での最大投与量までの安全性が確認され、反復投与によるCohort 5への投与が行われています。

    本件による業績予想につきまして影響はございませんが、当社は、「がんを切らずに治す」というコンセプトに基づき開発を進めているテロメライシン®と他の治療法との併用に関する研究開発を今後も進めていくことで、医療現場の一助となるがん治療法の発展に貢献していくことを、今後も目指してまいります。

  • 社長コラム 2019

    ■第75回(3月13日)『アメリカ癌学会(AACR)報告1』

    来る3月29日からアメリカ合衆国ジョージア州アトランタで始まる
    アメリカ癌学会(AACR)で,今年も岡山大学からテロメライシン関連
    の基礎的な報告が6題発表されます。

  • 本日現在、オンコリスバイオは時価総額、458億円です。
    テロメライシンが正式なものとなれば、
    切らずに治せるがん治療として、その将来の時価総額は
    現在の10倍の5000億円でも安いくらいです。
    と言うことは、現在の株価の最低でも約10倍、35000円
    というのが当面の目標でしょう。

  • 投資家としての貴方はどっちを狙いますか?
    私なら、いや殆どの投資家なら、下記の②のケースを目指しますよ!

    ① 空売りで儲けたい!(今後の可能性を無視して、ひたすら株価下落を狙う)

           現在株価  3500円 近辺
                   ↓
                   ↓ーーー必死の空売り
                   ↓
           目標株価  1000円 近辺

    ② 株価上昇で儲けたい!(大手製薬会社へ導出、契約一時金、マイルストーン)

           目標株価 20000円 近辺
                   ↑
                   ↑---治験結果発表、大手製薬会社へ導出
                   ↑
           現在株価  3500円 近辺

  • いよいよ、大きな山となるタイミングが来ますよ!
    このタイミングを逃さないよう参加しましょう!
    折角、皆で前々から情報共有しているのですから
    絶対に、好機を逃さないようにしましょう。

    あと、7営業日後です。ここから、全ての物語が始まります。

    3月28日、株主総会開催。
    3月29日、米国での学会でキイトルーダ(メルク)との併用
          治験結果の発表

    恐らく、4月上旬にこの情報開示で、テロメライシンの治験結果が
    アメリカ、ヨーロッパ、中国、日本など世界中に知らされることに
    なるでしょう。期待しましょう。

  • ナメクジは、塩まいて溶かして終わりです。
    跡形も無く消えて今います。
    貴方の主張している内容こそ何の参考にもならないし、根拠もなし。
    反論など全く不要です!
    はい、さようなら!

  • 岡山村田製作所、8棟目となる生産棟の竣工式

    村田製作所の生産子会社、岡山村田製作所(岡山県瀬戸内市)は19日、
    8棟目となる生産棟「H棟」の竣工式を開いた。スマートフォン(スマホ)
    などに使用される電子部品の需要増加に対応し、生産能力の拡大を急ぐ。

    H棟は鉄骨造の6階建てで、延べ床面積は約2万8000平方メートル。
    2017年12月から建設を進めてきた。投資額は建物のみで約100億円。
    セラミックをベースとした電子部品と、その原料を生産する。

  • 株式会社岡山村田製作所(岡山県瀬戸内市)は、8棟目となる生産棟の建設を
    2017年12月より進めておりましたが、このたび完成し、3月19日に竣工式を
    執り行いました。今回の新生産棟の完成により、スマートフォンなどに使用
    される電子部品などの需要増加に対応するための生産能力増大と将来に向けて
    更なる需要拡大へ対応できる体制を構築します。

  • 今日は、売り方は売り下げに時間的猶予を与えないアルゴを駆使したものであったが、後場の終盤はこれを上回る買い方の強烈な勢いがありました。
    本日で調整も完了。明日からは買い方郵政の展開となるでしょう!

  • 2019年03月12日メディア掲載
    【エコノミスト】に当社に関する記事が掲載されました

    2019年03月11日メディア掲載
    【日本経済新聞】に当社に関する記事が掲載されました

    2019年03月10日メディア掲載
    【日本経済新聞】にテロメライシンに関する記事が掲載されました

    上記のとおり、マスコミにも相次いで掲載・報道されました。

  • 2019年03月13日講演会・学会発表
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    3月18日に開催される日本化学会第99回春季年会にて当社代表取締役社長、
      浦田泰生が以下の講演を行います。
     「テロメラーゼ依存性腫瘍溶解ウィルス『テロメライシン』の開発」

    2019年03月13日講演会・学会発表
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    米国癌学会議(AACR 2019)にて、テロメライシンと放射線併用の医師
      主導臨床研究およびテロメライシン関連の非臨床試験の結果が発表されます。

    2019年03月13日講演会・学会発表
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    米国癌学会議(AACR 2019)にて、テロメライシンと抗PD-1抗体ペムブロリ
      ズマブ併用の医師主導治験の中間成績が発表されます。

    上記の講演・発表についての内容も、近いうちにはオープンとなるでしょう。
    慌てることはありません。

  • 日本化学会第99春季年会(2019)
    会期 2019年3月16日(土)~19日(火)
    会場 甲南大学 岡本キャンパス

    〔ヘルスケア革新技術〕

    3月18日午後
    15:00-
    テロメラーゼ依存性腫瘍溶解ウィルス「テロメライシン®」の開発
     (オンコリスバイオファーマ)浦田 泰生

  • 遂に売り枯れが接近しつつあるような気配が感じられます。
    先週からの売り込みで売り方も相当エネルギーを使ったようです。
    時折アルゴによるまとまった売りもありますが、先週に比べ勢いがありません。買い方の動きについて言っているという感じです。
    いよいよ、ここらで調整完了。
    今月末のイベントにターゲットを合わせ上昇再開の動きとなってきました。
    後場に入って、エネルギー満タン上層加速です。
    オンコリスファンの皆さん団結して、頑張りましょう!

  • >>241
    何で、このような公開の場で、訳もわからない君と約束する必要が
    あるんだ。馬鹿なことを言っていないで早く退場しなさい!
    多くの人に迷惑だ、それがわからないのか?
    全くのナンセンス!

  • >>178
    棚銘柄のスレッドに投稿して何が悪いのか?
    貴方こそ、私の村田の株価が上昇することを期待する投稿に
    意味不明な難癖をつけるとは信じがたい人物。
    さては、
    村田に過度の下落期待をかけ、空売りを仕掛けている人間か?
    そんな人間のほうが、村田を信じていない退場願いたい人間だ!
    村田を信じている投資家にとって邪魔な人間ですから、即刻、
    退場したまえ、皆がそう考えていると思うよ!

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