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投稿コメント一覧 (7830コメント)

  • ここは、現時点で機関投資家の空売り残高が155万株程度あります。
    今後これらの機関投資家が更に空売りを増加させるか、逆に、買い戻しに動くかで状況が大きく変わってきます。
    また、今後更に、SB623に対する価値観が拡大してゆく中で、新たなファンド、機関投資家が加わり大相場を形成することになるか?
    今後その動きが注目されます。
    TBI向けSB623の確実性が高まってゆく中で、これまでのような下げは見られなくなってゆくものと思います。
    強弱の対立こそが株価形成に必要な要素です。
    ますます楽しみになってきました!

  • >>No. 189

    そんな低レベルなことを、いつまでも言っていると、あなた自身が終わってしまいますよ!
    何事も臨機応変に対応できるかどうかで価値が問われる。
    そういうあなたであって欲しいです。
    本当に心配です。

  •                            2019年9月20日
    各位
                         J C R フ ァ ー マ 株 式 会社
                         キッセイ薬 品 工 業 株 式 会社

    --持続型赤血球造血刺激因子製剤ダルベポエチンアルファBS注「JCR」
      国内における製造販売承認取得のお知らせーーーー

    JCRファーマ株式会社とキッセイ薬品工業株式会社は、本日、持続型赤血球
    造血刺激因子製剤ダルベポエチンアルファBS注「JCR」(以下「本剤」)に
    ついて、JCRが国内における製造販売承認を取得しましたのでお知らせいたし
    ます。
    本剤は、腎性貧血治療薬として2013年9月にJCRとキッセイ薬品が共同研究開発
    に関する契約を締結し、開発を進めてまいりました。
    国内第III相臨床試験において、ダルベポエチンアルファ(先行バイオ医薬品)
    との有効性における同等性及び同質性が検証され、安全性プロファイルの
    類似性も確認されました。
    本剤につきましては、JCRが製造し、医療機関への医薬情報提供活動及び薬価
    基準収載後の販売はキッセイ薬品が行います。
    両社は、2010年5月より販売しておりますエポエチンアルファBS注「JCR」で
    培った経験を活かし、ダルベポエチンアルファBS注「JCR」を腎性貧血の治療
    における新たな選択肢として提供することで、一層医療に貢献できるものと考
    えております。

    腎性貧血は、腎臓においてヘモグロビンの低下に見合った十分量のエリスロポ
    エチン(EPO)が産生されないことによって引き起こされる貧血で、貧血の
    主因が腎障害(CKD)以外に認められないものをいいます。
    腎不全により透析導入に至った患者さんは、心血管系、骨、関節などにさま
    ざまな合併症を有しますが、特に高頻度に発現する合併症が腎性貧血です。
    日本透析医学会の2017年末の統計によれば、慢性透析患者数は33万人を超えて
    おります。透析患者の大半が赤血球造血刺激因子製剤(ESA)の投与を受けて
    いるとの報告もあり、腎移植や透析に至らないまでも、糸球体腎炎や腎盂腎炎
    などによる腎機能低下に伴う貧血症状を訴える患者さんに対してもESAによる
    治療が行われています。
                                     以上


  • 株探・市場ニュース
    2019年09月20日15時13分

    【注目】話題株ピックアップ【夕刊】サンバイオ

    ■サンバイオ <4592>  4,185円  +645 円 (+18.2%) 一時ストップ高  
     本日終値
     サンバイオ<4592>が一時ストップ高。19日の取引終了後、慢性期外傷性
     脳損傷を対象にした再生細胞薬「SB623」が、米国食品医薬品局
    (FDA)のRMATの対象品目に指定されたと発表した。
     RMATは、重篤な疾患を開発対象とした再生医療の先端治療法で、
     臨床試験で一定の効果を示したものに対する指定制度。
     米国ではBreakthrough Therapy(BT)指定と同様に、
     RMAT指定を受けた企業は、指定品目に関する優先審査と迅速承認の機会
     を得ることができるという。
     現在、SB623は、グローバルでの慢性期外傷性脳損傷プログラムの
     フェーズ3臨床試験を21年1月期末までに開始することを計画している
     ほか、慢性期脳梗塞プログラムのフェーズ2b臨床試験も実施中としている。

  • 次回12月中旬の第3Q決算発表時直前には、恐らく承認申請の
    手続を終えていると思います。
    そのあたりは会社側もよく承知していて、15時の決算発表資料
    の公表と同時に、承認申請手続完了のIRを出すと思います。

    この発表を受けて、株価は、S高を含め高騰し10000円近辺
    まで上昇すると思います。

    あと、3ケ月後の話です。
    それまでの間に、関連のIR発表があり株価は継続上昇してゆく
    ものと思います。
    なぜなら、今のところ下げる要因は何もありませんから。

  • この状況で、現在実施中とされる慢性期脳梗塞プログラムのフェーズ2治験で好結果が報告されれば、株価はほぼ間違いなく100000円を超えてくるだろうと思います。
    一度失敗があっただけに、同じ過ちは二度と繰り返さないでしょうから、その成果に期待しましょう!

  • 下がる要素は何かありますか?
    これからは、進捗報告IRを受けて、株価は次第に上昇するのみでしょう!
    月を追うごとに、各月1000円づつ上昇してゆけば、来年1月には、目標株価10000円をまず超えることになります。
    そこからは最終目標である、承認時の100000円に向かってGO!です。

  • 前場出来高400万株。
    本日出来高予想700〜800万株
    後は、本日追加IRを材料に後場でのS高を期待しましょう!
    最後は、キッチリ締めくくりましょう! 売り方もここから売り下がるには、相当の勇気とパワーと資金が必要でしょう!
    サンバイオについては、今後下がる要素が今の所見当たりません。

  • S高4260円から100円下辺りが、現在の買い方からすると、一番居心地が良さそうです!
    ここで前場は待機、売り方に売りにうらせエネルギー消耗、やれやれの戻り売り連中の解消売をこなし、出来高を積み重ねることで、後場、仕上げへと向かうものと思います。
    出来高500万株を超えてくれば、上値4240円S高も難しくはないでしょう!
    本日希望としては、終いしっかりと締め上げS高で締め括り3連休明けの相場へと繋げて欲しいと思います。
    頑張れサンバイオ!

  • サンバイオをストップ高に持ってゆくことは、必要な資金量を考へても、そんなに難しいボリュームではないでしょう。大手の機関投資家がその気になれば、この日本初、世界初の新薬に投資することは無柄沿いことではないでしょう!
    それを一気にしないという事は、まさしく時間を掛けながら、そして、空売り機関の買い戻しも誘発させて締め上げ用途の作戦でしょう!
    まだ、前場開始から1時間が経過したに過ぎません、今日残りの時間は十分あります。
    恐らく、本日出来高は500万株を超えるものと想定します。
    後場の展開が見ものでしょう!

  • まだ、売り板のオーバーに60万株近くあり、少なくとも買い方機関の出動は、これが40万株を下回った辺り、出来高で300万株を超えたあたりから勝負開始となるでしょう!
    それまでは、ジックリ持久戦で締め上げ息を絶やしていく作戦でしょう!
    あー怖!でも、その瞬間を是非、本日目撃したいものです!
    頼みますよ、買い方機関の皆さん!

  • やはり、今回の買い方機関は一気に買い上がりS高に持っていくような事をしません。
    言わば、生殺しのように売らせては戻し、ツッコミ売をさせては、買い戻すを繰り返し、売り方のパワー減退、売り枯れ状態に持ってゆくことを当面の作戦としているように見えます。怖いのは、出来高300万株を超えてくる後場の動き。
    果たしてこれから売り方をどう締め上げてくるか?
    見物と行きましょう!

  • 寄り付き前3分からが本当の動きになります!
    やはり、S高張付きでしょう!
    それとも、機関は一旦売らせ売りっきってからS高に持ってゆくか?
    本日の相場は機関次第。個人がどうこうできるレベルではありません!

  • 短期の利益確定組の連中が売り急いでるだけです。
    ステークホルダーは、先に有るJRー141のライセンス契約をしっかりと掴んでいますから、こんなところでは売りません!
    短期の売りが収まれば株価はすぐに戻します!

  • 日本では先駆け審査指定、アメリカではRMAT指定、
    欧州、中国、オーストラリアでもSB623に対する期待は
    益々高まっています。
    もうこうなったら、1日にも早く日本発、世界初の新薬を承認、
    製造、販売するしかないでしょう。
    下手をすると、アメリカに逆転先行されることになるかも知れ
    ません。

    昨日の説明会で大変興味深く聴いた発言として、遅くても
    2020年1月までに承認申請手続にはいるということ。
    遅くともと言うことは、早ければ10月中~12月中という
    ことも十分有り得るということでしょう。
    期待に胸を膨らませて、その手続完了の発表を待ちましょう!

    昨日の発表を見て、改めてSB623の市場規模の大さが理解
    できました。
    TBIでは、アメリカ、中国、欧州、日本、豪州の合計で
    対象患者数約2000万人弱。
    更に進んで脳梗塞患者では同地域合計で約2500万人。
    もう、SB623は、間違いなくブロックバスター薬品となる
    ことは疑う余地もありません。

    これからは、フェイク投稿に踊らされること無く、小事に揺れる
    ことなく、ジックリ腰を据えて発表を待ちたいと思います。
    期待しましょう!


  • 株探・市場ニュース
    2019年年09月20日07時30分
    【注目】今朝の注目ニュース! ★サンバイオに注目!

    慢性期外傷性脳損傷を対象にした再生細胞薬「SB623」が米国食品医薬品局の「RMAT」の対象品目に指定。
    RMAT指定を受けた企業は、指定品目に関する優先審査と迅速承認の機会を得る。

  • 日本では先駆け審査指定、アメリカではRMAT指定、
    欧州、中国、オーストラリアでもSB623に対する期待は
    益々高まっています。
    もうこうなったら、1日にも早く日本発、世界初の新薬を承認、
    製造、販売するしかないでしょう。
    下手をすると、アメリカに逆転先行されることになるかも知れ
    ません。

    昨日の説明会で大変興味深く聴いた発言として、遅くても
    2020年1月までに承認申請手続にはいるということ。
    遅くともと言うことは、早ければ10月中~12月中という
    ことも十分有り得るということでしょう。
    期待に胸を膨らませて、その手続完了の発表を待ちましょう!

    昨日の発表を見て、改めてSB623の市場規模の大さが理解
    できました。
    TBIでは、アメリカ、中国、欧州、日本、豪州の合計で
    対象患者数約2000万人弱。
    更に進んで脳梗塞患者では同地域合計で約2500万人。
    もう、SB623は、間違いなくブロックバスター薬品となる
    ことは疑う余地もありません。

    これからは、フェイク投稿に踊らされること無く、小事に揺れる
    ことなく、ジックリ腰を据えて発表を待ちたいと思います。
    期待しましょう!

  • 余り難しく考える必要は無いと思いますよ!
    もっと素直に、株価の上昇を喜べばいいと思いますよ!

  • もう1年~2年先には、最大限に注目される存在となるでしょう。
    何せ、世界中の全世界の女性の乳がん検診に使用される可能性が
    あります。
    日本では、既に、先駆け審査して異性殿適用を受けており、期待
    される技術であることは間違いありません。

    H31年4月8日、 先駆け審査指定制度に選定。
    マイクロ波マンモグラフィ(仮称)
    株式会社Integral Geometry Scienceマイクロ波により乳がんと
    疑われる組織を同定し、医師にその情報を提供する。

  • 日本では先駆け審査指定、アメリカではRMAT指定、
    欧州、中国、オーストラリアでもSB623に対する期待は
    益々高まっています。
    もうこうなったら、1日にも早く承認、製造、販売するしか
    ないでしょう。
    昨日の説明会で大変興味深く聴いた発言として、遅くても
    2020年1月までに承認申請手続にはいるということ。
    遅くともと言うことは、早ければ10月中~12月中という
    ことも十分有り得るということでしょう。

    昨日の発表を見て、改めてSB623の市場規模の大さが理解
    できました。
    TBIでは、アメリカ、中国、欧州、日本、豪州の合計で
    対象患者数約2000万人弱。
    更に進んで脳梗塞患者では同地域合計で約2500万人。
    もう、SB623は、間違いなくブロックバスター薬品となる
    ことは疑う余地もありません。

    これからは、小事にゆれることなく、ジックリその発表が
    あるのを待ちたいと思います。
    期待しましょう!

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