IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (16コメント)

  • 今日12月3日の安値5390円は、今年3月の安値1310円から11月高値7910円の値幅の38.2%押し。週足踏みとどまれないと次は5010円、それを割ったら4580円あたりが節目か。その価格は"半値押し"。正念場だね。

  • 下値を探る展開に変化なし。次の節目は9月10日の4350円、8月11日の3920円。きょうの日足で25日線乖離率は直近最低値-17.66を割ってー24.15前後。2月7日の-30.25を底値とするなら、下落余地はあり。2月7日からの暴落を思いだす。

    乖離が大きくなっているので徐々に(自律?)修正的な値動きになってくるかもしれませんが、日柄は長くなるのでは。

  • ◎第三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の大量行使に関するお知らせ(2020年12月10日、株式会社ホープ)

     当社が 2020 年9月2日に発行した行使価額修正条項及び行使許可条項付新株予約権に関する、2020 年 12月8日から 12 月 10 日までの期間の大量行使につきまして、下記のとおりお知らせいたします。

    (1) 銘柄名 株式会社ホープ 第7回新株予約権
    (2) 前回(2020年12月7日)開示後からの 交付株式数 45,000 株
    (3)前回開示後からの行使された新株予約権の数及び発行総数に対する 行使比 率450 個(発行総数の 11.25%)
    (4)前 回 開 示 時 点 に お け る未 行 使 の 新 株 予 約 権 の 数 2,250 個
    (5)現 時 点 に お け る 未 行 使の 新 株 予 約 権 の 数 1,800 個
    (6)前回開示後からの行使状況 12 月8日(火)▽交付株式数 5,000株▽行使価格4,710円▽行使された新株予約権の数50個、▽12 月9日(水)▽交付株式数5,000▽行使価格4,646円▽行使された新株予約権の数50個、▽12 月 10 日(木)▽交付株式数35,000株▽行使価格4,328円▽行使された新株予約権の数350個。

     ◆調達する資金の額は次の通り。
     払込金額の総額19億8740万8千円▽ 発行諸費用の概算額900万円▽差引手取概算額19億7840万8千円。
    (注)本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の総額は、全ての本新株予約権が当初の行使価額で行使されたと仮定した場合の金額です。行使価額が修正又は調整された場合には、調達する資金の額は変動します。

  • >>No. 1314

    本日の開示資料には、未行使分が1800個(18万株)とあります。ちなみに今日の出来高はおよそ28万株でした。

  • ここの日足チャートみてたら、ストキャスの%K線がゼロになってた。そろそろ値幅伴う反発に期待するか・・

  • >>No. 667

    あすの日足の一目均衡表・基準線は370円、それを割れれば先行スパン1が353~354円にありますね。週足だと基準線は346円と低いです。今日の終値373円は、直近安値335円(11月5日)と高値397円(12月7日)の値幅62円でみると、高値から38.2%押し価格でした。フィボナッチの節目の一つですね。

  • >>No. 3651

    同意です。12月24日のザラ場安値4370円は、直近(9月10日)安値4350円を割らずに踏みとどまりました。15日に135万2700株と、今年2番目の出来高をつけて下げましたが、これを”セリクラ”と捉えるならこの価格帯で底練りした後に上昇波動入りするかと期待が持てます。
     週明け28日に下げなければ、日足チャートのMACDは25日のゴールデンクロスが確定すると思います。そろそろ、調整完了の日が近いかもしれないですね。

  • 独自電源を持たないホープ。電力仕入れ値が上がれば予想利益、資金繰りに大きな影響が出ると考えざるを得ません。ただ足元の電力価格急騰は少々行き過ぎの感もあるので、一時的かどうか見極める必要はあろうかと思います。
     利益率の低い商売なのに、想定仕入れ値が3倍、4倍という期間が長引けば、利益下方修正なんて事態も想定しなければならなくなります。預託金負担が増せば調達した資金があっという間に消えてしまった、とならないか懸念します。
     グロースの割高銘柄が成長を止め、利益下方修正したらどこまで下落することか。年末に出来高と価格から下げ止まると見ていましたが、ここまでの電力価格暴騰は前提にありませんでした。割安銘柄、IPO銘柄など他に資金を移して逃げられるうちに一度、逃げておくのが賢明かなと思います。

  • >>No. 4581

    数日S安は去年2月の記憶がよみがえります。今は値幅も大きくなりましたし。12月頭から、株価下落する中で信用買残は225,900株増の971,600株(1/6)。これだけあると本当に数日S安しますね。

  • 3700円どころで7日の大引けを迎えれば、2日窓空け。この流れを転換する材料がない現状、明日も窓空け下落する確率は高く、日足ローソク足は酒田五法でいう”3空叩き込み”となりそう。
     底値圏で出現すれば上昇反転サインといわれますが、業績悪化懸念が原因で出たらな、そういかないでしょうね。7月16日の3280円、6月15日の2900円が次の節目となればいいですが、すでにこの相場は上昇始点から半値以上押しています。”全値戻し”が視野に入ってきたのでは。

  • 落札後の契約締結辞退による3か月の指名停止ですか・・。停止期間が明けて金額さえ合えば入札で落札することは可能といえ、発注側の信頼を回復するのは大変。
     他自治体が情報共有してどう見るかも気になりますが、そもそも辞退した理由のほうがもっと気がかり。割に合わない取引も中には出るでしょうし、行為の結果も想定できたと思います。にもかかわらず、指名停止を受けてまで契約辞退せざるを得なかった理由とは、なんなのか。もはや、危うきに近寄らず、です。

  • ◆ホープ(6195)PTS取引 一時7日大引けから191円安の3279円まで下落。同社は7日に北海道開発局から入札指名停止3カ月の措置を受けた。

  • ◎替・ホープがPTSで下げ幅拡大
    (切り下げた安値を盛り込んで差し替え送信)

     7日大引けから230円安(△6.63%)の3240円まで下げ幅を拡大。同社は7日に北海道開発局から入札指名停止3カ月の措置を受けた。(了)

  • ひと相場を終えた典型的なチャートですが、下落局面に必ず一度か二度、逃げ場はある。振り返れば11月24日と12月14日。12月15日にその年2番目となる135万2700株の出来高をつけて630円下げたが、そこで逃げなければ相当長期の塩漬け覚悟とならざるを得ません。
     きょうのザラ場で26日移動平均線との乖離率が約31%に広がりました。いったんリバウンド局面はあるでしょうが、中長期の下落トレンドは継続。去年5月15日から6月8日まで持ち合った2700円あたりが次の抵抗かな。でも、その価格帯では5月13日~14日に空けた窓埋めが意識されると思います。結局、1800円あたりまで下落するのが視野に入るでしょう。

  • >>No. 6909

    期待を込めてのコメントか不明ですが現実は8日22時25分現在3340円、出来高1400株。

     26日線のマイナス乖離率が大きいから、調整で数日ヨコヨコかリバウンドすると思いますが、今週の下げで信用買残がどう変化したか早くみたい。

  • 2020年5~6月上旬に揉みあった2600円~2800円ゾーンまで落ちてきたので、5月14~15日の窓を埋めて1800円台をつける確率は非常に高いと思います。日足は25日線の乖離率が△35%程度と大きいため、スピード調整はあるかもしれないですが。
     足元では(1)資金繰り(2)ワラント債発行と買い残による需給悪化(3)業績下方修正――と、懸念材料が目立っていますが、テクニカル的にも全値戻し止む無しのチャートとなってしまいました。
     ホープがひと相場作った源泉である電力小売りビジネスモデル自体の先行き不透明感は、これまでの状況を180度変えてしまいましたね。

本文はここまでです このページの先頭へ