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投稿コメント一覧 (48コメント)

  • >>No. 83084

    非常に手掛けにくいところではありますね。

    自己資本、剰余金、配当と財務面では底堅さを伺えます。

    信用受給面でも問題ないですね。

    昨年はなぜ8000円まで上昇したのでしょうか?

    株価上昇カタリストとしては申し分ないので、どこかで周知が進めば面白い展開になるのでは、と考えております。

    私見です。

  • 第一四半期決算を受け大幅高で始まるも売りに押される。

    このあたりから仕込んでいこう。

    過去5か年の第一四半期と比べても抜群に良い。

    前下期は黒字化している。

    3/14開示の中期経営計画によると

    今期売上10430営利392
    2021/1 売11000営利496(26.5%増益)
    2022/1 売11723営利592(19.3%増益)

    再び成長軌道に戻ると想定できよう。

    まずは今期好スタートから上期上振れを狙いたい。

    仮に前期実績水準となれば通期EPS37程度となり、PER15倍で555円

    不採算がなくなり堅調な展開となっていることを想定し、EPS40台を伺いたい。

    まずはしっかり売り玉を吸収して550円の節目にチャレンジだ。

    中期目標は2014年~2015年の業績水準への回帰をイメージしながら、株価も600円を通過点としたい。


    投資は自己責任で。

  • >>No. 83076

    まささん

    お久しぶりでございます。
    以前も私にリアクションいただいたことがあるかと。
    先ほど閣議決定でIT戦略の柱として、信号機の5G基地局化が決まりましたね。

    来月には5G展への出展もあり、今後大きな需要取り込みを期待できるでしょう。
    流動性の低さなど株価上昇の障壁はありますが、
    手持ち資金や配当からみても、この位置からでしたら長く保有していきたいところです。
    なかなか買い集めるのが大変ですので、じっくりいきたいと思います。

  • 信号機の5G基地局利用を提示 政府、IT新戦略で

    政府が6月中旬にも閣議決定する新たなIT(情報技術)戦略の概要が明らかになった。自治体が全国に設置している約20万基の信号機をNTTドコモなど国内通信4社に開放し、次世代通信規格「5G」の基地局として利用できるようにするのが柱だ。
    全国にある約20万基の信号機を利用できるようになれば、基地局の設置スピードは格段に上がりそうだ。日本は他の国に比べ面積の割合で信号機の数が多いとされる。


    5983 イワブチ
    四季報より抜粋

    電力架線用金具で首位、交通信号用金具市場ほぼ独占。CATV・情報通信関連分野にも進出

    <<交通信号用金具市場ほぼ独占>>

    さらに

    ・令和元年7月17日~19日に開催される第2回5G/IoT通信展に出展。
    → ttps://d.cbw-expo.jp/ja/Expo/5831410

    5Gアンテナ通信機器設置部材を出展

    ・決算短信

    情報通信・電話関連では、第5世代移動通信システム(5G)需要をどの程度取り込めるかがポイントになります。

    と記載


    全国約20万の信号機を5G基地局にすることになると
    信号機に設置部材・金具を使用するわけだが
    交通信号に設置するには、規格が定められており、ほぼ確実にイワブチの設置部材を使うことになろう

    ニッチ分野の覇者に、新テクノロジーのインフラ設置特需が舞い込んでくる可能性は
    充分起こり得る

    現在6/10時点の時価総額は50億円
    PER26.4,PBR0.32,配当利回り4.4%
    自己資本比率80.4%
    利益剰余金124.8億円(時価総額の約2.5倍の手持ち資金)

    流動性は低いものの、前期高値8000円から56%下落している
    信用買い残はたったの1300株だ
    2000年代、最終赤字の実績はなく、毎期安定配当も実現していることも評価できよう


    閣議決定を経て、急ピッチで進む5G基地局整備の話題から目が離せない

    イワブチの株価も、昨9月に見せた瞬間的な上昇の狼煙をあげるのか
    じわじわと買い進められていくのか、注目している


    投資は自己責任で


  • 信号機の5G基地局利用を提示 政府、IT新戦略で

    政府が6月中旬にも閣議決定する新たなIT(情報技術)戦略の概要が明らかになった。自治体が全国に設置している約20万基の信号機をNTTドコモなど国内通信4社に開放し、次世代通信規格「5G」の基地局として利用できるようにするのが柱だ。
    全国にある約20万基の信号機を利用できるようになれば、基地局の設置スピードは格段に上がりそうだ。日本は他の国に比べ面積の割合で信号機の数が多いとされる。


    5983 イワブチ
    四季報より抜粋

    電力架線用金具で首位、交通信号用金具市場ほぼ独占。CATV・情報通信関連分野にも進出

    <<交通信号用金具市場ほぼ独占>>

    さらに

    ・令和元年7月17日~19日に開催される第2回5G/IoT通信展に出展。
    → ttps://d.cbw-expo.jp/ja/Expo/5831410

    5Gアンテナ通信機器設置部材を出展

    ・決算短信

    情報通信・電話関連では、第5世代移動通信システム(5G)需要をどの程度取り込めるかがポイントになります。

    と記載


    全国約20万の信号機を5G基地局にすることになると
    信号機に設置部材・金具を使用するわけだが
    交通信号に設置するには、規格が定められており、ほぼ確実にイワブチの設置部材を使うことになろう

    ニッチ分野の覇者に、新テクノロジーのインフラ設置特需が舞い込んでくる可能性は
    充分起こり得る

    現在6/10時点の時価総額は50億円
    PER26.4,PBR0.32,配当利回り4.4%
    自己資本比率80.4%
    利益剰余金124.8億円(時価総額の約2.5倍の手持ち資金)

    流動性は低いものの、前期高値8000円から56%下落している
    信用買い残はたったの1300株だ
    2000年代、最終赤字の実績はなく、毎期安定配当も実現していることも評価できよう


    閣議決定を経て、急ピッチで進む5G基地局整備の話題から目が離せない

    イワブチの株価も、昨9月に見せた瞬間的な上昇の狼煙をあげるのか
    じわじわと買い進められていくのか、注目している


    投資は自己責任で


  • >>No. 82364

    ダイベア


    5月の900円台推奨から

    買値を下回ることなく推移し

    1400円TOBとなった

    私の推奨が誰かの投資の一助となっていれば、幸いだ

  • ダイベア


    おめでとう


    推奨は900円だったか


    書き込みを覚えている人がいれば、幸いだ

  • 出来高212万株の陽線でストップ高だ

    売ることを考える必要は皆無だ。

    再度の上方修正を睨み

    狙うは、上場来高値 1268円だ

    将来的に、中国、東南アジアへ展開することができれば

    非常に大きい。

    7月の決算から唯一推奨した銘柄、

    大きく乗れているだろう。



    投資は自己責任で

  • 久々だ。

    第一四半期決算の後に考察をした

    上方修正必至

    中長期の目標株価 は1000円 と書き込んだ。

    ここから3ヶ月で限りなく1000円に近づくものと見る。

    おそらく少なくともあと1度、上方修正が見られるだろう。

    甘い値付けが続いた四半期だった。

    集めた大量の株をホールドするだけだ。

    少なくとも桁変えまでは売るという考えをもつ必要はないだろう。


    Z

  • 久々の投稿だ。

    7608 エスケイジャパン

    非常に面白い銘柄だ。

    Zレーティング強気 中期目標株価 1000円 とする。

    理由は以下の通りだ


    第一四半期決算の売上15億、経常利益1.8億、EPS18.6円から通期予想を立てる。

    主要顧客はラウンドワンであり、主に屋内型施設やゲームセンターである。

    夏休み期に入り業界も繁忙期であることから、1Q(3-5月)<2Q(6-8月)を前提として

    2Qは最低でも1Q同水準、それ以上の数値を期待。

    上期のEPSは40円に迫ると想定する。

    仮に下期減速感がでたとしても、通期65~70円は達成できるだろう。

    PER上限15倍程度を目途に、目標株価は桁替えの1000円としたい。

    同社は会社予想が非常に保守的である。

    前期の推移を確認すると

    前々実績 売45.8億 経常1.18億
    →翌予想   売48億 経常0.8億(大幅減益予想)
    →通期実績  売53.8億 経常3.31億

    大幅減益予想を出してから二度の上方修正、着地上振れにより実に期初予想の4倍、前期比3倍の利益を稼ぎ出している。

    今期も大幅減益予想から1度目の上方修正がでたわけだが、まだまだ保守的なものに留まる。


    同社オリジナルキャラクターやグッズの人気減速には注意が必要だが、

    猛暑による需要も取り込む屋内型施設の足元の好調さを加味しても、同社には追い風が続くと考えてよいだろう。

    期初予想経常200からの3倍、経常600と前期の再現を現実的に狙えるところにある。

    目先、株価はこの位置で売り物をこなし次第、700円台、そして3月高値の890円を目指す展開を予想する。


    投資は自己責任で

  • >>No. 466

    株価は4桁に定着した。

    私の推奨時は900円前後だったはずだ。

    まだ評価不足とみる。

    いまは他の銘柄も考えている。

  • No.466

    強く買いたい

    良い調整だ。 5日移動平…

    2018/05/02 12:25

    良い調整だ。

    5日移動平均線を待ちたい。

    しかしどうか、諦めた売りがでてくれればいいが。

    いずれにせよ、数量が集まれば上放れ4桁は必至だろう。

  • 軸受関連銘柄の比較

    6478 ダイベア

    前期43%大幅増益着地、今期も20%程度の大幅増益予想だ。

    前期微増益、今期16%減益予想の6470大豊工業よりPERが低く、利回りも高いのだ。

    ロボット関連のテーマ性、成長率を加味してもPER12倍、株価1240円は付けないといけないだろう。

    まだ3桁であることに驚きだ。

  • >>No. 82364

    <6478> ダイベア

    5/1引け値 960円だ

    3桁で買える日も残り僅かとみる。


    事業内容はジェイテクト、KOYOのホームページを見るとイメージしやすい。

    ロボットの更なる性能向上に貢献!小型化と高容量(長寿命)化を両立したベアリング
    ttps://koyo.jtekt.co.jp/case-study/vol003/

    →超薄肉深溝ボールベアリングは、当社グループ会社であるダイベア株式会社にて量産され、すでに多くのロボット製品に導入されています。

    半導体製造装置・FPD製造工程用
    ttps://koyo.jtekt.co.jp/2017/07/exsev1new.html

    →製造:徳島工場、ダイベア(弊社グループ会社)

    半導体製造装置の出荷は、こういった部品の生産が追い付かず一部遅れが生じているところもあるほどだ。


    他にも

    ハイブリットカー(HV)や電気自動車(EV)のモーターに使用される軸受

    以前テーマにもなったクルマの軽量化にもダイベアの超肉薄ベアリングは重要な位置にいるとみる。

    多岐にわたって製造を任されているのが、ダイベアだ。



    前期決算(43%増益)、今期予想(20%増益)と、足元の工作機械・ロボットの景況感

    ジェイテクトの好調な決算発表からも

    水準訂正が起き始めている。


    指標面の割安感・配当利回り・テーマ性・時価総額

    こんなところで売りたい人など、いないだろう。

    不二越・NTN・ジェイテクトをベンチマークとして最低でもPER12倍は目指したい


    時価総額100億円の1145円でも、PERは11倍、配当利回り2.62%と高水準だ。

    ファンダメンタルズからの株価見直し、水準訂正に期待しよう。

  • ちょろちょろと個人の売り物しか出ない。当たり前だが。

    配当は1.5倍となり未だに3%超の水準だ。

    前期の着地は上振れ。

    大幅増益のガイダンスにも説得力がある。

    2017.3月期、2018.3月期と連続で上方修正を出していることも忘れてはいけない。

    浮動株でみた時価総額は、ざっと28億程度か。

    昨年のヒーハイスト精工の再現といこう。

  • 2018/05/01 10:26

    >>No. 451

    三桁の内に追加 間違いないですな。

    産業用減速機の市場成長予想が発表されていましたが、なかなか興味深かったです。

    それに伴い軸受けの需要は更に高まるとみています。

  • 2018/04/30 12:00

    ジェイテクト、KOYOのホームページを見るとイメージしやすい。

    ロボットの更なる性能向上に貢献!小型化と高容量(長寿命)化を両立したベアリング
    ttps://koyo.jtekt.co.jp/case-study/vol003/

    →超薄肉深溝ボールベアリングは、当社グループ会社であるダイベア株式会社にて量産され、すでに多くのロボット製品に導入されています。

    半導体製造装置・FPD製造工程用
    ttps://koyo.jtekt.co.jp/2017/07/exsev1new.html

    →製造:徳島工場、ダイベア(弊社グループ会社)

    半導体製造装置の出荷は、こういった部品の生産が追い付かず一部遅れが生じているところもあるほどだ。


    他にも

    ハイブリットカー(HV)や電気自動車(EV)のモーターに使用される軸受

    以前テーマにもなったクルマの軽量化にもダイベアの超肉薄ベアリングは重要な位置にいるとみる。

    多岐にわたって製造を任されているのが、ダイベアだ。



    前期決算(43%増益)、今期予想(20%増益)と、足元の工作機械・ロボットの景況感

    ジェイテクトの好調な決算発表からも

    今週からさらに評価が高まるものとみる。


    指標面の割安感・配当利回り・テーマ性・時価総額

    こんなところで売りたい人など、いないだろう。

    不二越・NTN・ジェイテクトをベンチマークとして最低でもPER12倍は目指したい


    時価総額100億円の1145円でも、PERは11倍、配当利回り2.62%と高水準だ。

    ファンダメンタルズからの株価見直し、水準訂正に期待しよう。

  • >>No. 439

    いつも目を付けられるところ、流石ですな。

  • <6478>ダイベア
    ジェイテクト系の軸受(ベアリング)中堅

    株価889円 PER8.6 PBR0.66 配当利回り3.37 時価総額78億円

    4/26本決算は、当期利益737百万と予想を13.4%上回る、前年比48%増益で締めくくった。

    19.3月期の通期予想は
    売27500、営1400、経1400、純900、EPS103.4を予想

    今期経常20%増益、さらに、配当は20→30円と1.5倍の増配だ。

    全ての数値で四季報予想を上回った。


    事業面では、自動車用は電装化に伴い徐々に減速がみられる。

    しかし、産業用ロボット向けが今期からお本格的に寄与すると予想される。

    ロボット関連、軸受ときくと、昨年大相場で4倍化した<6433>ヒーハイスト精工を思い起こす。

    指標面では実績PER安値平均10.9、高値平均20.2からみると(四季報参照)

    現在の連続大幅増益に対するPER8倍台は、あまりにも低評価だ。

    また、PBR1倍割れの指標面からも、親会社ジェイテクトからのTOB思惑を期待させる。


    ロボット関連というテーマ性と、堅調な業績。
    私が昨12月に500円で推奨したRPA関連のクレオを彷彿とさせる。
    当時は誰も見向きもしなかったが、目標の時価総額100億円を大きく超えて行ったのは
    過去の投稿からもお分かり頂けるはずだ。

    <6478>ダイベア
    新規ストロングバイ PER10倍の1034円は通過点とし

    時価総額100億円の1145円を目先の目安としたい。

    第二のヒーハイスト工業だ。

    まずは、しっかり集めてから週足レンジ上限950円どころを突き抜けていこう。


    投資は自己判断で。

  • No.437

    強く買いたい

    <6478>ダイベア こ…

    2018/04/27 11:28

    <6478>ダイベア

    ここは今年の大化け株になるのではないか。

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