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投稿コメント一覧 (1097コメント)

  • 参:

    「空売りの残高が多ければ、踏み上げの動きがでる?」というと、そんなことはないんです。踏み上げのポイントは、"過去からの変化"と"バランス"です。

    株が急騰すると、「いくらなんでももう下がる!」と思う投資家も増えるので、空売りがドーンと増えます。反対に「もっと上がる」と強気の投資家も増えています。

    踏み上げは、すぐに株が下がると思って空売りしたのに上がってしまい、損を大きくできないから急いで買い戻す動きです。なので、急騰した株に空売りが増えたあとに起きることがよくあります。

    株価が急騰したあと、さらに急騰したチャートを見て、「こんなに上がったのに高値で買う人がいるの?」とタメ息をついたのなら、それが「踏み上げ」の動きなんです。涙ながらに買い戻している人たちが作った高値なんですね。

  • 参:株探より

    ファンダメンタルズ - 最高益を見込む【増益率】ベスト100

    ●今期に過去最高益を見込む【経常増益率】ベスト100

     本欄では、会社側が今期に経常利益ベースで過去最高益を更新する見通しを示している銘柄に注目しました。過去最高益を見込み、かつ増益率の大きい(利益成長性の高い)銘柄は、今後も最高益の更新が期待されます。

    ★東証1部

    今期 経常増益率 今期 経常利益 決算期 PER PBR 利回り

    5301 東海カ 東1 1,986 462 74,500 2018.12 5.7 2.61 1.21
    5302 カーボン 東1 6,850 334 13,000 2018.12 8.9 2.45 1.46
    3909 ショーケース 東1 969 207 500 2018.12 29.9 5.04 0.68
    7013 IHI 東1 3,880 203 65,000 2019. 3 18.7 1.83 1.55
    4004 昭電工 東1 5,290 161 167,000 2018.12 6.8 1.88 1.70
    8028 ユニファミマ 東1 9,690 134 67,100 2019. 2 30.7 2.23 1.31
    8098 稲畑産 東1 1,673 120 14,000 2019. 3 9.7 0.67 2.69
    8630 SOMPO 東1 4,744 104 290,000 2019. 3 8.4 0.97 2.74
    4344 ソースネクス 東1 976 98.9 2,502 2019. 3 36.0 7.72 0.45
    7030 スプリックス 東1 2,742 98.1 2,308 2018. 9 30.0 11.18 1.09

  • 空売りで注意すべきは「踏み上げ」

    よく、「信用買いの損失は限定的だが、空売りの損失は無限大」といわれます。
    株価はゼロより小さくなることはなりません。したがって、信用買いであれば、損失は最大でも「買値×株数」となります。しかし、株価はいくらでも無限に上昇する可能性があるため、空売りの場合は、株価が上昇すればするほどどこまでも損失が膨らみます。
    例えば、株価100円の銘柄を1000株信用買いした場合、最大の損失は100×1000=10万円です。一方、株価100円の銘柄を1000株空売りして、その株が400円まで上昇した場合、損失は(400-100)×1000=30万円になります。株価がさらに上昇すれば損失も膨らみます。
    そのため、株価上昇局面では、空売りをしている投資家が含み損拡大を避けるために買い戻しを急ぐことで、株価が短期間に急上昇することがあります。このことを「踏み上げ」といいます。空売りをしている場合、踏み上げの初期に損切りをしないと、損失が日に日に増大し、資金の多くを失いかねませんので十分な注意が必要です。



  • ■動けない信用売り残が約5000万株以上市場にあると推測
    ※貸株市場を介しての機関の空売りを考慮すると、9000万株に迫る数値である。


    実態:信用買・現物買の合計が4850万株

       信用売残:5000万株

    ※株不足150万株が日証金で発生する。推定のモデル

    ※日証金では、信用の買は、新規と返済が、200万株程度はあるが、信用の売りは、ほとんど固定されている。

    重要:機関は分析済みなので、買い攻勢が激しくなると予測。

    2100円越えからクライマックスまで一気に上昇すると予測。

    ※市場のデータを分析した結果です。

    ※空売りの機関は、特別な動きはしないと予測。上記問題で仮に880円株価が上昇しても、一か月程度で元にもどると予測するので。

    ※買の機関が出現した背景は、上記事情かもしれない。短期筋!

  • ※下記の★の部分のデータが市場にある。その数値は、日証金の約10倍以上である。日証金の貸株料は、当然高いので、安いところを探して借りる。どうしても不足する部分が、日証金へ持ち込まれる。
    ※信用の売り残がどのような状況か・・・


    速報性が最大の魅力「日証金貸借取引残高」

    日本証券金融が公表する「日証金貸借取引残高」も重要な指標である。これは、日本証券金融が自身へ申し込みのあった貸借取引を元に、日々の信用取引残高を銘柄毎に公表するデータである。毎営業日の夜に速報値が、翌営業日の11時頃に確報値がそれぞれ発表される。

    「日証金貸借取引残高」はその速報性の高さで非常に重要な指標だと言える。日々の信用取引残高の変化を把握するには、この指標を見る必要がある。一方で、この指標の活用には、正確性についての特徴も頭に入れておかなければならない。日証金貸借取引残高はあくまでも、日本証券金融が把握している信用取引の取り組み状況であり、各証券会社が貸株を★自身で手当てするなどして日本証券金融に貸借取引を申し込んでいない場合はカウントされないのである。

    日々の信用取引残高の動きを掴みたいなら「日証金貸借取引残高」、正確な信用取引残高を把握したいなら「銘柄別信用取引残高」と、使い分けることが重要である。


  • 信用残速報

    ※8月末の全銘柄の状況です。


    評価損益率(%)


    売り残 -12.070

    買い残 -8.453

    ※当銘柄は、売り残が多いので、今後の株価に注目・・・

  • ■動けない信用売り残が約5000万株程度市場にあると推測


    実態:信用買・現物買の合計が4850万株

       信用売残:5000万株

    ※株不足150万株が日証金で発生する。

    ※日証金では、信用の買は、新規と返済が、200万株程度はあるが、信用の売りは、ほとんど固定されている。

    重要:機関は分析済みなので、買い攻勢が激しくなると予測。

    2100円越えからクライマックスまで一気に上昇すると予測。

    ※市場のデータを分析した結果です。

    ※空売りの機関は、特別な動きはしないと予測。上記問題で仮に880円株価が上昇しても、一か月程度で元にもどると予測するので。

    ※買の機関が出現した背景は、上記事情かもしれない。

    ※証券会社の現物買と信用買の比率は、現物が信用の50%未満と推定。

  • 空売りで注意すべきは「踏み上げ」

    よく、「信用買いの損失は限定的だが、空売りの損失は無限大」といわれます。
    株価はゼロより小さくなることはなりません。したがって、信用買いであれば、損失は最大でも「買値×株数」となります。しかし、株価はいくらでも無限に上昇する可能性があるため、空売りの場合は、株価が上昇すればするほどどこまでも損失が膨らみます。
    例えば、株価100円の銘柄を1000株信用買いした場合、最大の損失は100×1000=10万円です。一方、株価100円の銘柄を1000株空売りして、その株が400円まで上昇した場合、損失は(400-100)×1000=30万円になります。株価がさらに上昇すれば損失も膨らみます。
    そのため、株価上昇局面では、空売りをしている投資家が含み損拡大を避けるために買い戻しを急ぐことで、株価が短期間に急上昇することがあります。このことを「踏み上げ」といいます。空売りをしている場合、踏み上げの初期に損切りをしないと、損失が日に日に増大し、資金の多くを失いかねませんので十分な注意が必要です。

  • 参:

    「空売りの残高が多ければ、踏み上げの動きがでる?」というと、そんなことはないんです。踏み上げのポイントは、"過去からの変化"と"バランス"です。

    株が急騰すると、「いくらなんでももう下がる!」と思う投資家も増えるので、空売りがドーンと増えます。反対に「もっと上がる」と強気の投資家も増えています。

    踏み上げは、すぐに株が下がると思って空売りしたのに上がってしまい、損を大きくできないから急いで買い戻す動きです。なので、急騰した株に空売りが増えたあとに起きることがよくあります。

    株価が急騰したあと、さらに急騰したチャートを見て、「こんなに上がったのに高値で買う人がいるの?」とタメ息をついたのなら、それが「踏み上げ」の動きなんです。涙ながらに買い戻している人たちが作った高値なんですね。

  • 1倍割れは「好取り組み銘柄」の可能性、5倍以上は要注意

    信用倍率と貸借倍率であるが、その比率を見る事が重要だ。一般的に、信用取引では買い残の方が多くなる傾向にある為、信用倍率は1倍以上であるケースが殆どである。

    まずは、信用倍率や貸借倍率が1倍を割り込んでいる銘柄をチェックしてみよう。1倍割れの銘柄は、買い残に対して売り残が多い事を意味する。つまり、将来的な買い圧力の強い銘柄であるとも言える。このような銘柄は「好取り組み銘柄」と呼ばれ、一度株価が上昇すれば、損失拡大回避の為に売り残の決済が連鎖し、株価が上昇していく「踏み上げ」に繋がるケースもある

  • ■動けない信用売り残が約5000万株程度市場にあると推測


    実態:信用買・現物買の合計が4850万株

       信用売残:5000万株

    ※株不足150万株が日証金で発生する。

    ※日証金では、信用の買は、新規と返済が、200万株程度はあるが、信用の売りは、ほとんど固定されている。

    重要:機関は分析済みなので、買い攻勢が激しくなると予測。

    2100円越えからクライマックスまで一気に上昇すると予測。

    ※市場のデータを分析した結果です。

    ※空売りの機関は、特別な動きはしないと予測。上記問題で仮に880円株価が上昇しても、一か月程度で元にもどると予測するので。

    ※買の機関が出現した背景は、上記事情かもしれない。

  • 空売りで注意すべきは「踏み上げ」

    よく、「信用買いの損失は限定的だが、空売りの損失は無限大」といわれます。
    株価はゼロより小さくなることはなりません。したがって、信用買いであれば、損失は最大でも「買値×株数」となります。しかし、株価はいくらでも無限に上昇する可能性があるため、空売りの場合は、株価が上昇すればするほどどこまでも損失が膨らみます。
    例えば、株価100円の銘柄を1000株信用買いした場合、最大の損失は100×1000=10万円です。一方、株価100円の銘柄を1000株空売りして、その株が400円まで上昇した場合、損失は(400-100)×1000=30万円になります。株価がさらに上昇すれば損失も膨らみます。
    そのため、株価上昇局面では、空売りをしている投資家が含み損拡大を避けるために買い戻しを急ぐことで、株価が短期間に急上昇することがあります。このことを「踏み上げ」といいます。空売りをしている場合、踏み上げの初期に損切りをしないと、損失が日に日に増大し、資金の多くを失いかねませんので十分な注意が必要です。

  • 参:

    「空売りの残高が多ければ、踏み上げの動きがでる?」というと、そんなことはないんです。踏み上げのポイントは、"過去からの変化"と"バランス"です。

    株が急騰すると、「いくらなんでももう下がる!」と思う投資家も増えるので、空売りがドーンと増えます。反対に「もっと上がる」と強気の投資家も増えています。

    踏み上げは、すぐに株が下がると思って空売りしたのに上がってしまい、損を大きくできないから急いで買い戻す動きです。なので、急騰した株に空売りが増えたあとに起きることがよくあります。

    株価が急騰したあと、さらに急騰したチャートを見て、「こんなに上がったのに高値で買う人がいるの?」とタメ息をついたのなら、それが「踏み上げ」の動きなんです。涙ながらに買い戻している人たちが作った高値なんですね。

  • 1倍割れは「好取り組み銘柄」の可能性、5倍以上は要注意

    信用倍率と貸借倍率であるが、その比率を見る事が重要だ。一般的に、信用取引では買い残の方が多くなる傾向にある為、信用倍率は1倍以上であるケースが殆どである。

    まずは、信用倍率や貸借倍率が1倍を割り込んでいる銘柄をチェックしてみよう。1倍割れの銘柄は、買い残に対して売り残が多い事を意味する。つまり、将来的な買い圧力の強い銘柄であるとも言える。このような銘柄は「好取り組み銘柄」と呼ばれ、一度株価が上昇すれば、損失拡大回避の為に売り残の決済が連鎖し、株価が上昇していく「踏み上げ」に繋がるケースもある

  • ■動けない信用売り残が約5000万株程度市場にあると推測


    実態:信用買・現物買の合計が4850万株

       信用売残:5000万株

    ※株不足150万株が日証金で発生する。

    ※日証金では、信用の買は、新規と返済が、200万株程度はあるが、信用の売りは、ほとんど固定されている。

    重要:機関は分析済みなので、買い攻勢が激しくなると予測。

    2100円越えからクライマックスまで一気に上昇すると予測。

    ※市場のデータを分析した結果です。

    ※空売りの機関は、特別な動きはしないと予測。上記問題で仮に850円株価が上昇しても、一か月程度で元にもどると予測するので。

    ※買の機関が出現した背景は、上記事情かもしれない。

  • ■動けない信用売り残が約5000万株程度市場にあると推測


    実態:信用買・現物買の合計が4850万株

       信用売残:5000万株

    ※株不足150万株が日証金で発生する。

    ※日証金では、信用の買は、新規と返済が、200万株程度はあるが、信用の売りは、ほとんど固定されている。

    重要:機関は分析済みなので、買い攻勢が激しくなると予測。

    2100円越えからクライマックスまで一気に上昇すると予測。

  • 注:昭和電工が、引けで800万株の大商い

  • ★★★  全般が軟調の中、当株が上昇率の上位に!!

  • ※2050越え  からは、信用の買い戻しの行列ができるか・・・

  • ※午前中に、上昇モードの移動平均線に戻ってしまった。戻りが早かったので・・・

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