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投稿コメント一覧 (536コメント)

  • 策士、策に溺れるというけれど
    で、2700円での売り玉を抱えているみたいだけど…。

    俺、頭が悪くて良かった。
    オーソドックスで、シンプルな思考しかできない。

    買い玉はできるだけ安く、売り玉はできるだけ高く。
    これだけ意識しているだけでも、全然違うと思うんだけれども…。

    しかし株って分からない。
    単純に2Qでの業績から、3Qの好業績は分かる。
    しかし株価は低迷する。

    そこで、何か得たいの知れない悪条件が裏に潜んでいるのではないか? と疑心暗鬼が生まれる。その疑心暗鬼にアホロートル(アホな老人)のような空売り勢が、水を得た魚のように空売りを仕掛ける。要は人気株ゆえに信用買いが多く流動性もあるので、その辺を機関に狙われているだけなのに…。

    あと、ファーマフーズを本気で追いかけているアナリストが居ないというのも原因かと。安定株主と成りうるファンドの組み入れが遅々として進まない。

    やっぱり、自分のセンサーを素直に信じなければ、大きな利益はないと再確認した次第でございます。証券会社のターゲットプライズがでてからでは遅い。

  • 2Qの決算書を見ていて思ったんやけど
    ファーマの商品群は一騎当千の強者揃い。

    戦国乱世と言える株式市場での勝算は十分。

    あとは人材(人財)。

    武田信玄の騎馬軍団のモットーは
    「人は石垣、人は城」と言ったように
    本拠地と言える甲斐の国には城を持たなかった。

    ファブレス経営のファーマフーズに通ずるものがある。

    急激な成長に追いつかない社内インフラ。
    商品開発も大事だが、マネジメントの人財確保も急務だと思う。

  • >>No. 254


    >何で下がってんだ?

    上がる方が不思議。

  • >>No. 87

    ありゃ、間違えた。
    SANKYO(6417)だった。

  • >>No. 84

    ほんとだ、保有が1%以上増えたら報告義務あるみたい。

    直近の光通信の変更報告書(買い増し)

    5/21 TVE(6466)
    5/24 大日本コンサルタント(9797)
     〃   SANKYO(9797)
     〃   東名(4439)

    全て、1%以上増えて報告。
    しかも、TVE以外は株価低迷中。
    しかも、全て財務体質良好・浮動株が少ないという光通信好みの企業。

    だが、「俺が買い増すき」と宣言したのはサンセイのみ。
    早よ買い増しせんと、光通信の名が廃るよ~ん♪

  • 理由もなく人様を罵倒する者はアホ。
    連投しているのはアホな老人に違いない。
    (アホロートル)
    しかも、ファーマフーズに恨みをもっていたりして。

  • ゴミやカスと似たようなものだが、鼻くそは彼らよりワンランク上。しかも有名人の鼻くそなので、下手な投稿ができない…。
    なので、品のある投稿を心掛けているんだわさ。

    この掲示板で何回か指摘があったけれども、ニューモの海外販売となると、どえらい生産態勢を敷かなければならない。

    ここで言いたいのは製造の委託先を複数社に分散するのではなくて、これまで通りの委託先にしてもらいたい。製造ノウハウのない委託先だと余計なコストがかかるし、品質のバラツキという懸念もある。

    で、大規模な増産態勢を敷くとなると、ラインの増設くらいでは間に合わない。工場の新設・増設という資金需要が発生してくる。

    となると、委託先企業もリスクがでてくる。
            ↓
    ファーマフーズが第三者割当増資でその資金を賄う。
            ↓
    その企業の大株主となって、その会社が持ち分法適用会社になる。
            ↓
    その会社の、売上・純利だけ持ち分の割合に応じ加算されるので、ファーマフーズの財務状況がグレードアップする。

    ファブレス経営のファーマフーズ。委託先企業は「売上の伸び」ですごい恩恵に授かっているはず。「固定費が同じで、受注がウナギ上り」で、純利益が膨らむ一方。理想的な展開で貧乏商売に関わっている身からすれば、うらやましい限り。

    金氏も当然考えていると思うが、「売上の伸び」という、おいしい部分をファーマフーズに取り込んでもらいたい。

  • 企業が忙しくて、「てんてこまい」なのは良いこと。
    株で、「てんてこまい」はやってはいけない。
    高値で買い、安値で売る。
    これほど、勿体ないことはない。

    日計り連中と同じ土俵に立たぬよう、御注意を。

  • 日本国内よりも外国で有名な日本人をTVでやっているのを見たことがあるけれども、サンも海外(東南アジア)での方が有名だったりして。

    人財バンクの一面を持つサン。
    日本で受注量が増えるに従い、海外で抱える人財も多くなる。

    トヨタが無形資産を計上しだしたけれども、サンも抱える人財や積み重ねたノウハウ等の無形資産が凄そう。

  • 決算発表も一巡し材料難の全体相場は反発力弱いと思うが、3Q決算発表を控えたファーマフーズは別物と考えた方がいいんじゃね。
    これからは、業績相場で選別が進むと言うし…。
    市場を徘徊する資金も集まりやすいし…。

  • エッグマン、人としての資質が軽そう。

    なので名前も、日々替えれば良い。
    読みが当ったら、「エッグ・やったぜ・マイテンダ」
    読みが外れたら、「エッグ・マイッチング・マイテンダ」

    サードネームがプラテンダの場合も、同じようにしてもらいたい。

  • 資金をドンドン集め、いろいろなアクションを起こすことも成長企業の必須条件。経営者からすれば、増資や新株予約券等で資金を集めたいのはヤマヤマ。
    金氏はそれをせず、借入金と稼いだ資金で資金需要を賄っているのが凄い。

    かたや、全く何のアクションも起こさない会社もある。過去のIRの検索をしても載っているのは決算発表くらいなもの。

    経営者の性格と野心の大きさにもよるが、こうゆう会社は今の受注に精一杯な場合が多いのだろう。受注をこなしながら少しずつ増産体制をとっていく健全な成長スキームだが、株価的には物足りなくなってくる。

    独善的な野心家タイプの経営者は、ズッコケる場合もあるが、有望企業と協業し
    固定費を極力抑え、株主想いから連想される利他主義の金氏はそういった心配がない。

    他企業を巻き込んだ、ONEチーム体制。
    なんかチーム名がファーマフーズという、団体戦のような気がする。

  • 朝から晩まで株漬けで、なにか独自の機械的な投資法を確立した人は別だが、本業や家族をもちながら、短期的なやり方で長期間安定的して投資を成功させていくのは至難の技。この掲示板でも、こうゆう人がほとんどだと思う。

    必然的に大きな波を狙うしかなくなってくるはず。どの波を狙っているかさえも決めていない人が居るような気がする。(長期だけの人はこの掲示板見ていないはずなので無視)

    あと大事なことは企業の成長性を見抜く力。どうしても今回のような調整で泥をかぶるようになることは仕方のないことだけれども、自分で経営者の資質と能力、やる気等の人間性や、企業の事業環境・戦略等で、企業が伸びていくか? 衰退していくか?を、自分の頭で考える投資の基本ができていない人が居るような気がする。

    「企業は人なり」と言うけど
    「投資も人なり」だと思う。

  • 画面が白い。
    休日専門のゴミ、カスが騒いでいるのか?
    それとも休日専門の鼻くそか?
    ありゃ、俺のことやった。
    ワッハハ。

  • > 遠山の金さん、宜しく!

    「金のしゃちほこ」も宜しく!

    しゃちほこは建物が火事の時、水を噴き出して火を消すという「守り神」とされている。シャチが水を噴き上げるところから想像された海獣らしい。
    金さん、IR噴き上げてちょ。

  • そろそろ日銀の買い出動があるんじゃんね?

  • 本格的に短期でやってる人が、長々と能書きたれとって委員会?
    この時間でもチェックすることが山ほどあるのでは?
    短期ほど軌道修正が大事。
    朝令暮改なんて茶飯事。
    くれぐれも思い込みにならぬように御用心を。

  • 売り崩せる価格帯の下限近くじゃね。
    ど~せ下がっても、バンと下がってギュンと戻るんだし、大きな波を狙っている人は、仕込みのビックチャンス。

    このまま、長期間低迷はあり得ない。

  • >>No. 9

    一生懸命書いた投稿が非表示になっちょる(泣)
    できたら俺の過去投稿読んでちょ。

  • サンセイは海洋関連事業に焦点をあてていくとしているが、この事業もこれから有望だと思う。現段階でも海洋関連事業が稼ぎ頭。資本効率がサンセイの中でも抜きんでている。

    世界的に魚不足は切実な問題。サンセイは少し前まで筆頭株主だったマルハニチロと関係が深い。今の下関工場や子会社のエンタープライズも、以前はマルハニチロと関係が深い林兼産業グループだった。

    多分、このマルハニチロ関連との繋がりが船舶修理や、養殖で必要な浮体式灯標や標体の受注につながっていると思う。あと人工漁礁等も各地域の漁業組合からの受注が見込める。

    マルハニチロは、マグロの養殖4360トン(国内シェア22%)、カンパチの養殖2500トン(国内シェア10%)等、遠洋漁業では賄いきれない漁獲高を、九州近辺で点在している養殖場の生産でカバーしている。

    サンセイの下関工場は、九州にも地理的に近く理にかなっている。2019年3月期の決算書にあった有形固定資産の取得、額にして3.8億円。子会社の下関に在るエンタープライズの業務内容が当社所有の不動産管理という内容から、船員の宿泊施設の他に、取得した土地の管理もしているんじゃないかと思う。

    大阪万博、都市再開発事業、統合型リゾート開発(IR)の他にも、サンセイは有望分野に絡んでいる。

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