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投稿コメント一覧 (747コメント)

  • スウェドとは逆にクープランドはまた持ち株を減らしてきました。
    1500円前後で処分してますね、割合は5.71%に。
    他のファンドと同じく全部処分するつもりなら、まだ売り圧力は続きそうです。

  • スウェドバンク、1500円台で買い増しきてますね。

  • 年初来高値更新おめでとうございます。
    時価総額100億超えレベルで安定してきましたね。

  • 社長とミーティングをするとなっていたクープランドは、その後少し売ったものの
    保有割合6.8%まで減らして以来、動きはありませんね。
    レポートが更新されましたが、残念ながらグレイスに関しては言及無しでした。
    とりあえず少し減らしてキープってことでしょうか。

    話は変わりますが、一時的に利益率が落ちるというのはあの決算の
    半年くらい前からアナウンスしていたので、その通りになって
    特に言うことはありませんが
    MOS事業の営利率を、連結後に低下した28%と仮定して今期の利益を計算すると
    MMS事業の今期営利率は29.7%ほどということになってしまいますね。
    80%近い利益率を誇るMMS事業がこんな落ち込みありえるんですかね?
    MMS事業のセグメント利益が前年比-60%レベルになるのかもしれない
    その懸念がこれほどの下落を招いている要因の一つではないでしょうか。

    いくつかの懸念を織り込んで散々落ちてきたわけなので
    来月の1Q決算が酷いものであっても、さらにぶん投げることは
    どうかヤメテクダサイ。

  • https://holistic-r.org/adm/wp-content/uploads/2021/07/4071210702.pdf
    このレポートの競合の部分を読むと強いなと感じる。
    タレントパレット事業は成長率も利益率も凄いですね。
    片や似た事業のカオナビは利用社数で上回っているものの、赤字と。

  • 有報出たので読みましたが、事業等のリスクの部分を昨年のものと比較すると
    1番がコロナに関わるリスク、2番が人的資源に関わるリスクに置き換わっており、
    発生可能性、影響ともに大きく、まさに現状をあらわしているようです。
    今年1年はまともな決算が出ないのは承知の上で買っていますが、純投資のファンド
    が総撤退しているのは警戒に値すると思います。単に想定していたほど強くない事業環境だったと判断したのか、はたまたそれ以外の何かが見えているのか・・・。

  • あー、クープランドもさらに処分してきてますねえ。

  • なるほどですね。
    Couplandのnewsletterのことも教えていただきありがとうございました。

  • ありがとうございます。とすると、処分を決定した直接的な要因は、
    前回決算での2022年3月期見通しということになりますかね。特にMMS事業。
    MMS事業のストック割合はまだまだ小さいため影響受けているようですが
    会社の言葉を信じるならば、営業活動の制約がなくなれば、通常の成長に
    戻るはずです。しかし、カバウターはそう判断しなかったということですね。

  • カバウターの売買を追ってみると、平均2400円ほどで取得し、
    その後、高値4235円まであったが特に動かず。
    会長が亡くなった時の3000円割れでも処分せず。
    決算を受けての2000円割れS安でも処分はしていなかった。
    しかし、そこから3週間後の1700円付近から突如処分を開始している。
    この流れを見ると、運用ルールによる機械的な損切りでの強制撤収では?
    と勝手に思っていますが、真相は分かりません。

    市場外の処分に関しては立会外取引のため譲渡相手不明となってますね。
    スウェドバンクは全部市場内で買い付けていたので、
    他にも買い方がいるんですかね?

  • カバウター大量高速損切りですね。保有4.57%にまで落ちてますけど
    この勢いは全株処分でしょうね。残り130万株ほど。
    一方で拾っている人もいるわけです。

  • カバウターは昨年8月に平均取得2300円くらいで買ってますね。
    -25%やられて1700円ちょっとで損切りですかね。
    まだたくさんもっているので値が下がると機械的に
    損切りしてくるかもしれませんね。

  • スウェドバンク、2000円割れの決算S安の次の日から買い始めてて
    1700前後から本気買いですね。平均単価1750円くらいですかね。

  • コープさっぽろは2020年1月から、3店舗で一般食品、日用品、雑貨などで
    同システムを試験導入。21年6月12日時点で17店舗に対象を広げている。
    そして22年3月期に全108店導入へとミッションコンプリート。
    5月時点での北海道のシェアは関東と同じ10%の低シェア地域だったので
    また一歩前進しましたね。

  • 先日の株主総会での質疑応答部分をいくつか。

    Q:株式分割はしないのですか?
    A:流動性を重んじている。現時点では問題ない、やる必要が出たらやります。

    Q:上期予想未達や下方修正の要因に大型案件の期ズレを挙げていたが
      今後も大型案件業務完了の期ズレは発生してくるのでしょうか?
    A:期ズレはこれからも出てくると思う。(きっぱりと答えてました。)
      案件は我が社だけで完結するものではなく、お客様の計画もあるため
      期をまたいでズレることは今後もあると思います。
      今回の決算で「短期的な方」にはびっくりさせてしまったかもしれないが
      大型案件が消滅するということではないので、ぜひ長期で見て欲しい。

    Q:アクティビスト側と仕掛けられた側のどちらにつくことが多いですか?
    A:実はアクティビスト側につく業務は一切やっておらず、仕掛けられた側にのみ
      ついている。アクティビスト側は、なんとかIRJを味方に引き込みたいと
      思っているが、現時点ではアクティビスト側に与する方針はとっていない。

    Q:人材獲得についての考えを教えてください。
    A:採用人事は積極的に行っており、新卒では大変志の高い素晴らしい人材が
      獲得できている。中途採用市場は激戦区となっている。

    Q:長期的に目指す市場規模(SRコンサルティング市場+LA市場+M&A市場)
      900億円の目標達成にはどのくらいの期間をみていますか?
    A:10年や20年となると超長期ということになってしまう。
      (そんなに時間をかけるつもりは無いというニュアンスでした。)
      期限を明言することはできないが、1日でも早く達成したいという想い。

    目標規模900億円の内訳は、証券代行市場(950億円)の目標シェア30%、
    狭義のSR市場(250億円)の目標シェア90%、LA市場(2,000憶円)の目標シェア5%、M&A市場(6,000億円)の目標シェア5%で計算されていますが、
    ぶっちぎりに大きいM&A市場でのシェアが増えれば規模は跳ね上がりますね。M&A市場は競合多数ですが、JOIBの活躍に期待したいです。

  • グレイスはIR担当部署ってないんですかね?
    質問から回答を得られるまでに1週間以上かかります。
    しかも回答者が取締役管理部長という。

  • 2021/06/05 17:00

    https://voicy.jp/channel/1097/143498
    https://voicy.jp/channel/1097/143499
    ジールの栗原さんが森川社長にインタビュー

    4月のものなので、もう知っていたらすみません。
    統合報告書の漫画、誰が手掛けていたのか!?
    BAR AVANTのバーテンダーも関係者でした。

  • >>No. 447

    返答ありがとうございます。
    そうですね、収益性指標はROEがよく出てきますよね。
    それを株主資本コスト(CAPMで算出されたもの)と比較することが多いです。

    WACCの計算式を調べると分かるのですが、有利子負債がゼロの場合、
    WACCの数値は株主資本コストと同じ数値になります。

    ROICは、税引き後営業利益÷投下資本(株主資本+有利子負債)ですが、
    有利子負債がゼロの場合、税引き後営業利益÷株主資本ということになります。
    ROEは、当期純利益÷株主資本なので、有利子負債がゼロの場合は、
    ROICとROEの違いは、分子の部分だけになります。
    そして明豊は、税引き後営業利益と当期純利益の数値には僅かな差しか
    ありませんので、ROICとROEの数値はほとんど同じになります。


    説明資料では、ROIC=15.9%>WACC=6.1%となっていましたが
    ROE15.6%>株主資本コスト=6.1%なので、ほとんど同じになります。
    それなのに、わざわざ負債も考慮されている方の指標を用いたのは
    何故なのだろうか?と思いました。

    4月に配当方針の変更を発表しましたが、その理由に
    「今後多額の運転資金負担を要するアットリスクCM方式による
    サービス提供が殆ど無い見込みであること」とあります。
    現在ピュアCM100%となりましたが、今後もアットリスクCMを選択する
    顧客は一定数おり、その顧客にとってメリットがあれば検討し、
    一部のプロジェクトにおいてアットリスクになる可能性はあるそうです。

    そうなった時に、多額の運転資金が必要になったので配当下げますね!
    ってことをするでしょうか?多分しないと思います。
    今後はそういう状況がもし発生したら、借入をするのではないでしょうか?
    その時のために負債を考慮した指標を用いたのでは?
    と思った次第であります。ズレていたらすみません。

  • 決算説明動画みました。成長性に関する経営指標として
    収益性指標にROIC、資本コストにWACCを用いて説明していましたが
    次の決算説明資料から継続的に登場してくるのでしょうか。
    負債ゼロの明豊がこれらの指標を用いたこと、どう思いますか?

  • 2021年3月期3Qから子会社HOTARUを含めた連結決算に移行したためです。
    自己資本比率とは自己資本(純資産)÷総資本(負債+純資産)です。
    連結して分母が大きくなった(特に負債の部分が大きくなった)ので
    自己資本自体も増えてはいますけど、その割合は低下したということです。

    各年のBSの数値と中身を追っていくと、HOTARUを連結した2021年3月期で
    どのような変化が起きたのか分かるかと思います。

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