IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

>>516

危機管理という観点から考えてみまませんか?
何事も100%ないと決めつことは危機管理能力の欠如だと思います。
中国は攻めてこないと決め付ける考え方こそ危険なのでは?
目まぐるしく変わる世界情勢の中で、どのような事が起こっても対応出来るように法を整備し備えることこそ
一国家の政府に求められることではないでしょうか?
元議員さんにお会いすることがあれば是非聞いていただきたい。
「万が一中国が攻めてきたらどうすればいいか?」と
絶対にそんなことはないと言えば危機管理能力に疑問を持たざる負えません。
個別的自衛権で対応すると言われれば、自分は認めず同盟国にだけに集団的自衛権の行使を求めるのかと。
実際どこかの国に攻められた時にアメリカが助けてくるかどうかさえ疑問符を付け、アメリカが助けてくれない時に他の国に助けてもらうようにしなければいけないと思います。
世界有数の武力を保持する国の「一国平和主義」が他の国からどのように思われるか、考える時がきたのではないでしょうか?