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奢れる者久からず、ただ風の前のチリのごとし!

日本の古典を持ち出すまでもなく、世界史を見れば、奢れる者の末路がどんなものかわかります。
改革開放で日本をはじめ外資が入り、労務費の安さで稼いで、天下を取った気で傍若無人の振る舞いをアジア中でする国が歴史の法則を免れるはずはない。
無理に無理を重ねた経済や、国民生活が中国共産党の思う通りには行く訳がない。

僕は、中国共産党が滅びる様を楽しく拝見します。