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雇用統計
指標が悪いと、下がるほうが多いと思いますが、あそこまで、逆のロングが強いとは、理屈で分かっても慣れていないと体がついてこない気がします。
為替さんクラスが、一言「ドテン、基本」と喝破すれば、その通りだと大概は納得すると思う。しかし、次回に体がついてこないと思う。

解決策として考えるに、サポートラインを考えてその前でロング。レジスタンスラインの前でショート。そのまま行ったらラッキー里佳子❤
ラインで跳ね返ったら、練習の絶好チャンス。当然一枚。思いついたが吉日。
体に覚えてもらう。。。

9月のはじめ、ミシガン指数の前に、110.8?ぐらいから下がってきて、109.9のあたりで指標発表。短期チャート見て、指標悪かったのかな?と思うが、なぜか下がる過程で、強烈な買いがある感じでヒヤヒヤ。その直感は間違っていなかった。
レジサポゾーンの109.8付近で跳ね返る。さっきの買い圧力が優勢になるわけだが、体がついてこない。
それを知っていてだめなのだから練習するしかないのじゃないかなと思う。(才能がない人向け、私かorz)