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  • 銘柄や材料について。。。
    堂々と話しをして。。。
    善良な投資家を。。。
    嵌め込んで。。。
    丸焦げにするスレですwww。。。

    何人もの投資家の。。。
    断末魔 の叫びを聞いてきたなりね。。。
    あれは。。頭にこびりつくなりね。。。
    もう。。。聞きたくないなりね。。。

    株式投資は壮大なババ抜きで。。。
    外人とインサイダー組が利益をあげたうえでの
    ゼロサムゲームなりね。。。

    欲をかくと。。。ポジションが大きくなりがちなりね。。。

    絶対はないのだから。。。
    謙虚にポジション取るなりね。。。

    ヘッジ。。。
    ポジション調整はしっかりやってもらいたいなりね。。。

    口座分けるのがお勧めなりね。。。
    わらじ編みながら。。。ふんどしをしめるなりね。。。

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 7267(最新)

    花花 2月27日 21:45

    S&P500は、危険!
    1929年8月~1932年6月:-86%【世界恐慌】
    1937年2月~1938年3月:-53%
    1968年11月~1970年6月:-33%
    1972年12月~1974年9月:-46%
    1987年8月~1987年11月:-34%【ブラックマンデー】
    2000年3月~2002年10月:-49%【ITバブル崩壊】
    2007年10月~2009年3月:-56%【リーマンショック】
    2020年2月~2020年3月:-34%【コロナショック】

  • >>7265

    なおSI-613について、20年9月にエーザイ<4523>と韓国における販売提携に関する契約を締結した。エーザイの韓国子会社が韓国におけるSI-613の独占的販売権を取得し、製造販売申請を行う。承認取得後は製品をエーザイに供給する。契約一時金と販売マイルストーンを受け取る。エーザイとは20年4月に中国における共同開発および販売提携に関する契約を締結しており、2カ国目の提携となる。

     SI-614は米国で第2・3相試験が終了し、販売提携先を選定中である。SI-722は、19年11月米国における第1・2相臨床試験を開始、20年3月被験者投与を開始した。新型コロナウイルスの影響で計画遅れの状況だが、治験施設の稼働を再開している。SI-449は18年5月開始した日本でのパイロット試験で良好な結果が確認され、20年5月に国内ピボタル試験を開始した。新型コロナウイルスの影響で遅延が生じているが、リモート下での治験対応策を実施している。

    ■22年3月期経常利益45億円目標
     中期経営計画の目標には、22年3月期(想定為替レート1米ドル=105円)の売上高283億円、経常利益45億円、SKK EBITDA(営業利益に減価償却費、受取ロイヤリティーを加えた利益指標)50億円、海外売上高比率50.0%を掲げている。研究開発費は売上比25~30%である。利益配分は配当性向50%を目指す。

     重点施策としては、新たな収益の柱となる新薬開発の加速、製品の市場拡大による収益基盤強化、生産性向上のための改革を推進する。

  • 研究開発は糖質科学分野(糖鎖や複合糖質を研究する科学分野)に焦点を絞っている。開発パイプラインには、腰椎椎間板ヘルニア治療剤SI-6603、変形性膝関節症改善剤SI-613、腱・靱帯付着部症を適応症とするSI-613-ETP、ドライアイ治療剤SI-614、間質性膀胱炎を適応症とするSI-722、癒着防止材SI-449がある。


     SI-6603は日本では18年3月製造販売承認を取得し、科研製薬<4521>が18年8月販売開始(腰椎椎間板ヘルニア治療剤ヘルニコア)した。またスイスのフェリング社と日本を除く全世界におけるライセンス契約を締結している。マイルストーン型ロイヤリティーの総額は最大95百万米ドル(うち契約一時金5百万米ドル)である。米国では第3相臨床の追加試験が22年11月経過観察終了予定だが、新型コロナウイルスの影響で進捗が遅れているため、被験者増加や治験施設増加など各種施策を実行して組み入れを促進している。



     SI-613は、小野薬品工業<4528>と日本における共同開発・販売提携に関する契約を締結し、20年1月変形性関節症治療剤ONO-5704/SI-613の国内製造販売承認申請を行った。マイルストーン型ロイヤリティーの総額は最大120億円(うち契約一時金20億円)である。米国では第2相臨床試験結果の解析が終了し、第3相臨床試験の検討と並行して提携先の選定を進めている。SI-613-ETP(小野薬品工業とのSI-613の契約に含む)は後期第2相臨床試験の解析が終了し、次のアクションを検討中である。

  • 場所は「旧ホテル東山閣跡地」で、開発面積は4,802.1㎡で客室数は約150室となる。2023年11月

    合同会社りょうぜん(東京都千代田区)と美松(京都市東山区)が計画する京都市東山区のホテルは、8月末に建設工事が始動する。客室数は52室。2023年6月末の完成、23年10月の開業を目指す 延べ7000平方㍍超。

    銘柄や材料について堂々と話しをするスレ。。。 場所は「旧ホテル東山閣跡地」で、開発面積は4,802.1㎡で客室数は約150室となる。2023年11

  • SANKYO
    パーラーは旧規則機の設置期限が1年を切り、新規則機への⼊替を急ぐ必要性に迫られる段階に

  • 数万本の竹林の中に佇む秘境温泉「竹ふえ」/ 熊本黒川温泉
    5000坪の中に12の離れの宿と3つの貸切露天風呂..圧倒的非日常...絶対行く...

  •  #京都東山温泉ホテルりょうぜん
    2019年11月に閉館

    日本初進出
    タイの高級ホテル #バンヤンツリーホテルズ&リゾーツに

    標識には
    ・4階建
    ・52室
    ・営業開始予定2023年10月

    解体はまだですね。

  • ( ..)φメモメモ
    関節機能改善剤アルツ(科研製薬)
    4,388 9,225 14,460 19,000 76.1%

    眼科手術補助剤オペガンハイ(参天製薬)
    527 1,085 1,750 2,096 83.5%

  • ( ..)φメモメモ
    ジョイクルによる大きな飛躍の可能性であることはもちろんですが、それと共にたSI-6603の日米でのP3試験結果の相違に関わる事情もその一つでした。

    このSI-6603は日本においては腰椎椎間板ヘルニア治療薬「ヘルニコア椎間板注用」(コンドリアーゼ)として2018年3月に承認され、2018年8月から販売が開始されています。

    これは椎間板内に直接注射する治療薬であり、全身麻酔の必要が無く、従来の手術療法と比較して身体への侵襲性が小さいことを特徴としていて、有効成分であるコンドリアーゼは椎間板髄核中のグリコサミノグリカンを分解して髄核の保水能を低下させ、椎間板内圧を低下させることにより、ヘルニアの臨床症状を改善すると考えられています。

    日本におけるP3試験は良好な結果になったものの、米国でのP3失敗発表と日本での承認申請の時期が重なったため、日本の当局であるPMDAは日米両国での治験結果につきにかなり慎重な判断が求められました。

    このような状況下、生化学工業側は米国でのP3結果を詳細に分析し、米国のP3試験では

    ・画像上明確なヘルニアが認められない患者が多く組み入れられていたこと、
    ・有効性が減弱する可能性が示唆された膨隆・突出型の患者が過半数を占めたこと、
    ・神経根圧迫が明確でない患者も多かったこと

    などを明らかにし、国内試験と組み入れられた被験者の背景因子が大きく異なっていたことを説明したようです。

    PMDAはこれらの生化学工業側の説明を了承し、米国でのP3の成績は国内での臨床試験で認められた有効性を否定するものではないとの結論に至り、日本で初めてとなる化学的髄核融解術に用いる薬剤として最終的な承認が得られることになりました。

    現在米国で実施されているP3追加試験は上記の点につき大幅に改善した治験デザインになっており、また前回の治験を担当したCROも変更することにより、より成功の確率が高められた試験内容になっていると考えられます。

    昨年からのコロナ渦の影響により治験の進捗には若干の遅延があるようですが、この追加試験(2022年11月終了予定)が成功した場合、腰椎椎間板ヘルニアの年間新規罹患患者数が300万人から500万人と推定される巨大な米国市場において、生化学工業が大きなパフォーマンスを発揮することになると考えています。

  • 暗号資産取引がこのペースで1年続いたとすると

    20 1-12月期平均 1027385.083
    21 1月 4782820
    平均に対して 4.655倍

    20 1-12 暗号資産事業営業利益 16.3億円
    21 1-12 予想 16.3 × 4.655 = 75.9億円

  • ( ..)φメモメモ

    論点は
    ・ジョイクル承認のインパクトについて
    ・「科研製薬」から「小野薬品及びエーザイ」への転換について
    ・アルツとジョイクルの関係について
    ・SI-6603の追加試験のProtocolについて
    ・SI-722のP1/P2のステイタス(実は既に完了している)について
    ・2021年3月期及びそれ以降の業績について(新中期経営計画の実現可能性等も含む)
    ・堅実な財務指標及び特徴ある研究開発費率について
    ・眼科領域での高い収益性と成長性(業界トップの参天製薬との強固な提携関係)

  • 2020年11月に連結子会社のプロスペクト・エナジー・マネジメントがM&AしたLCレンディングを2020年12月1日付で日本ファンディング株式会社に商号変更予定だったのが、定款変更議案が承認されたので、正式に発足しましたね!

    今後はmameoやグローベルスの吸収合併含め、クラウドファンディング事業は株式会社日本ファンディングに集約するか?

  • ジョイクルの承認や薬価収載、発売のスケジュール概略を書きますね。

    1月29日:夕、医薬品第二部会で承認が了承される。(翌月曜に業界紙のニュース)
    3月末~4月初め:事務手続きを経て、厚労省から正式に承認される(企業IRあり)
    薬価収載・発売:承認から2ヶ月後くらい。

  • 信号機の5G基地局利用を提示 政府、IT新戦略で

    政府が6月中旬にも閣議決定する新たなIT(情報技術)戦略の概要が明らかになった。自治体が全国に設置している約20万基の信号機をNTTドコモなど国内通信4社に開放し、次世代通信規格「5G」の基地局として利用できるようにするのが柱だ。
    全国にある約20万基の信号機を利用できるようになれば、基地局の設置スピードは格段に上がりそうだ。日本は他の国に比べ面積の割合で信号機の数が多いとされる。


    5983 イワブチ
    四季報より抜粋

    電力架線用金具で首位、交通信号用金具市場ほぼ独占。CATV・情報通信関連分野にも進出

    <<交通信号用金具市場ほぼ独占>>

    さらに

    ・令和元年7月17日~19日に開催される第2回5G/IoT通信展に出展。
    → ttps://d.cbw-expo.jp/ja/Expo/5831410

    5Gアンテナ通信機器設置部材を出展

    ・決算短信

    情報通信・電話関連では、第5世代移動通信システム(5G)需要をどの程度取り込めるかがポイントになります。

    と記載


    全国約20万の信号機を5G基地局にすることになると
    信号機に設置部材・金具を使用するわけだが
    交通信号に設置するには、規格が定められており、ほぼ確実にイワブチの設置部材を使うことになろう

    ニッチ分野の覇者に、新テクノロジーのインフラ設置特需が舞い込んでくる可能性は
    充分起こり得る

    現在6/10時点の時価総額は50億円
    PER26.4,PBR0.32,配当利回り4.4%
    自己資本比率80.4%
    利益剰余金124.8億円(時価総額の約2.5倍の手持ち資金)

    流動性は低いものの、前期高値8000円から56%下落している
    信用買い残はたったの1300株だ
    2000年代、最終赤字の実績はなく、毎期安定配当も実現していることも評価できよう


    閣議決定を経て、急ピッチで進む5G基地局整備の話題から目が離せない

    イワブチの株価も、昨9月に見せた瞬間的な上昇の狼煙をあげるのか
    じわじわと買い進められていくのか、注目している


    投資は自己責任で

  • 嗅覚・味覚障害出たんだけど、当帰芍薬散で治ったっていう人もいる

  • かぶたんで過去のEPS成長率みて、マイナス15%以上の年が10年単位で3回以上ある銘柄を除外するとさらに勝率高いです。

  • 資産バリューが過去なら、収益バリュー投資は
     将来におけるキャッシュフローに対する投資です。

    将来の事は分からないので、分析は難しいですが
    爆発力があるのはこちらですね。


    基本的にDCF法で企業価値を割り出します。

    スクリーニングは最近はあまりやりませんが、
     やるとすれば条件は以下の通りです。
       a)PER<15
       b)ROE>10%
       c)株主資本比率>30%
       d)売上高成長率>5%

    そこからピックアップされた企業の企業価値を計算し(計算方法は後述)

     時価総額 < (企業価値)×2/3

     を満たす企業の中から、
      1)フリーキャッシュフロー(過去3年分)
      2)予想収益率
      3)将来の成長の定性分析
      4)EV/EBITDA倍率、真のPER
      5)ROIC

     以上の5項目を総合的に判断し、良いと思った企業に投資します。
     (全部良い企業は無いですから、ある程度は妥協します)



    《企業価値の算出》
      ※DCFの割引率は安全域を取る為に敢えて10%で固定しています


      企業価値 = ネットキャッシュ + PV(present value)

       (利益成長ゼロの場合)PV = 経常利益 ×0.6×10
       
       (そこそこの利益成長)PV = 経常利益 ×0.6×12~13

       (成長企業の場合)  PV = 経常利益 ×0.6×15

    なぜこんなにキツイ査定にしているかというと、

    ピーターリンチの『PER15以上の株を買ったら儲からない』

    という言葉を厳守したいため

  • 資産バリュー投資は過去に稼いだ資産に対する投資です。

    スクリーニングをするならば、
     条件は以下の通りです。(これでは含み資産株は出てこない)
      a)PBR<0.6
      b)株主資本比率<60%

    ピックアップした企業の清算価値を計算し、
     
     時価総額 < (清算価値)×2/3

     を満たす企業に投資する。

    ただし、土地などの含み資産を保有している株と

        キャッシュリッチの会社は別のカテゴリーで捉えています。



    《清算価値の根拠》・・・ざっくり計算するだけで十分です
     〈流動資産〉
      現金および預金:100%
      受取手形・売掛金:85%
      棚卸資産:30%
      有価証券:100%
      それ以外:0%

     〈固定資産〉 
      土地以外の資産:20%
      土地:50%~? (含み資産株なら調査が必要)
      投資有価証券:100% (EDINETで詳しく調査可能)
      それ以外:0%

  • 【新電力卸売210円/KWhまで高騰】
    太陽光発電の電気がジャブジャブで電気の市場価値が0.1円/kWhの状態が頻発する

    JEPX依存の高い一部の小売電気事業者が市場連動型の料金リリースが相次ぐ

    小売電気事業者 夏の安い市場価格でエンジョイしてウハウハする

    火力発電所は燃料代を回収できないから運転停止や廃業する

    今冬の燃料調達や運転計画もコロナ禍の需要減を考慮して渋くなる

    オーストラリアが対中姿勢を強める

    中国逆ギレでオーストラリア産石炭を輸入制限

    中国国内の電力が不足し、LNG輸入を急増させる

    LNG需給の制約により大手電力各社の在庫が減少

    強烈な寒波の襲来

    新電力市場のスポット取引価格が急騰中 ← イマココ

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