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>>3435

正確に言うと
既にヒトラー政権成立前から
ヒンデンブルク大統領のもとで
大統領令濫発により 
ワイマール憲法と議会制は形骸化していた。

決定的なのはヒトラー政権成立直後に
発生した国会議事堂火災事件で
これを共産勢力によるテロにでっち上げ、
それを口実として全権委任法を強引に
成立させた。
これをもって名実ともに立憲制は崩壊、
軍事独裁体制に移行。

全権委任法成立にあたっては
親衛隊を使って暴力で野党を排除して
無理矢理採決に持ち込んだ。

ナチスの真似事しかできない
高市は、
おそらくこのあと
テロとか敵国からの攻撃、
パンデミックなどの緊急事態を
でっち上げて
全権委任法的な法案を強引に成立させて
憲法停止、独裁政権に持ち込むつもり
なのだろう。

そのためにネトウヨ工作員や高市信者を
使った野党への嫌がらせ、迫害も
あわせて実行。

これだけの悪政を重ねれば、
有権者がまともなら支持率は低下していく
はずだが、 
そうなる前に仕掛けてくるのではないだろうか。

ヒトラーが全権委任法成立により独裁体制を
確立した時期には、
実はナチ党の国民支持は既に下落傾向にあった。

韓国でもユンソンニョルが同じような
手口で軍事独裁体制を画策していたが
韓国民がこれを見事に阻止した。

日本国民は愚民だらけだから、
おそらく
阻止できないだろう

日本は終わった。
即詰み、投了










>緊急事態条項を憲法に盛り込んだドイツが
>ヒトラー政権に悪用され、ワイマール憲法から
>ナチス憲法へ変貌させ、残虐な殺戮を繰り返したのです
>
>>現実化する ナチスの手口
>
>麻生太郎 元副総理の発言
>憲法はある日、気がついたら ワイマール憲法から
>ナチス 憲法へ変わっていたんですよ
>
>誰も気づかないうちに変わっていた
>あの手口を学んだらどうかね?2013年7月29日
>櫻井よしこ氏が理事長を務める 国家基本問題 研究所での発言
>
>麻生太郎氏が学ぶといったナチスの手口 がいよいよ現実のものに <

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