ここから本文です

GPIFの7-9月期の年金資金はチャイナショック株価下落により巨額損失計上。
日本国民の信頼を取り戻すためには
日銀的には12月期は何としてでもプラスにしたいはず。
FOMCで不測の円高株安事態が起これば翌日の黒田は何でもできる。
口先介入であれ、何ならクリスマス追加緩和だってできる。
完全なる後出しじゃんけんが可能。
12末までに20000円の戻りは必達事項です。