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低賃金化による国家の凋落については、
安倍政権までは、与党では全く取り組んでこなかった問題がある。
それまでは労働組合系や共産党などは言ってたけど、それは国家からの視点ではなくて、労働者個人の問題としていた。
それが安倍政権から、国家の凋落の原因であると目され、対策を取るようになった。
先進国の通るべき失業問題のまま、片付けられようとしていた。
だから第二次安倍政権では、失業率の改善と久方ぶりの景気の拡大として、現れたのです。