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>>4414

「ウイルス」でも「薬」でも、「人間の中に無いモノ」(=素粒子/原子構成物)が、体内に入ってくれば、それを「除外」するのが人体です。

だから「治験実績」を重ねることで「副作用」を調べて「認可としての責任を問われたくない」という「役人の慎重心理」が働いてしまうようです。

日本人は「守り」で、欧米は「攻め」が文化ですので、
そういった「文化の違い」が「壁」になり、「薬価競争」にも「海外勢」のほうが「現場で治験」しているから、「有利」になるそうです。