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アメリカの黒人は暴動しても逆効果。アメリカの白人は委縮し嫌悪するばかりです。もっと厳しく取り締まらなければいけないでしょう。このような暴動がおおきくなれば逆効果で、穏健派で民主支持の白人も共和党支持に流れる可能性すらあります。

財団法人自治体国際化協会2011調べより

殺人事件の9割近くが黒人とヒスパニック

強姦罪の被疑者についての人種・民族構成は、黒人が 48.8%、ヒスパニック 、この2つの人種でその大部分を占めている。

黒人の割合が他の人種よりも る。黒人とヒスパニックで9割以上の強盗罪が犯されている。黒人被逮捕者が63.5%と最も多く、ヒスパニックが 29.1%である。


傷害罪の被逮捕者の構成は黒人が である。 傷害罪についても殺人罪と同様に被害者、 ニックの割合が高く、合わせるといずれも8割以上を占めている。 アジア系、白人の被害者、加害者 以下の割合となっている。

傷害罪についても殺人罪と同様に被害者、加害者の人種は共に黒人、ヒスパニックの割合が高く、合わせるといずれも8割以上を占めている。

※被害者も黒人、ヒスパニックが多く、犯罪の多くは同色人種間で起きることが多い。

現在ニューヨーク市警察の職務質問が各人権擁護団体等から黒人、ヒスパニ ックに集中しており人種差別だと騒がれているが、この統計を見ればこの職務 質問が理にかなっていることが分かる。この表を見ると凶悪犯罪者に対しての職務質問は黒人について言えば足りないくらいであると言える。