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中国請負の高速鉄道建設が工期遅延に予算超過 インドネシア、入札に敗れた日本の参加要望 5/30(土) 21:35配信 NEWSWEEK

※この件では、絶対にもう日本企業は関わってはいけません。
これは中国企業とインドネシアの罠です。
現在のインドネシアは親中反日政権です。
もともと日本が測量、現地調査し綿密な見積もりをとって、日本が落札予定だったところに、中国が割込み、測量等はすべて日本がインドネシアに渡したものを横取りして中国が受注した新幹線工事です。

中国が新幹線技術を横取りして各国に売っていることもおかしなことですが、日本がかかわると、中国企業がインドネシアに請求しているお金も日本政府が肩代わりしなければいけなくなる可能性すらあります。

インドネシアが中国企業に工事代金を払えなかった場合、インドネシアの高速鉄道は中国のものになります。

大陸と違って、山あり谷ありトンネルありのインドネシアの島国の地形を工事できる技術は中国企業にはまだ無いと思います。

できない工事を横取り受注し、日本を下請けにして工事を完成させ、鉄道は中国のもの、支払いは日本になるよう中国とインドネシアは画策しています。

すでに工事予定地及び、新駅開発周辺地域は中国人が土地を取得し、用地買収でも中国人は大儲けする予定です。

中国人に汚染された地域への支援は断固として拒否しなければなりません。
中国人のわいろ、ハニトラによって汚染された首相を選ぶことは、国が傾くということをインドネシア国民は知っておくべきでしょう。