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【極実来狩り】米モデル(ジョン・レノンの息子の彼女)がインスタに極実来Tシャツ ⇒ 癌国ネチズンから袋叩きに遭うも、日本人もビックリの理論武装で反論


彼女は「極実来は明治時代に日本軍が初めて使い、海軍の軍艦旗にも採択された。癌国植民支配以前から存在したので本質的にナチの政治的理念とは違う」と反論しました。

引き続きミュールは「私は日本語ができて、あなたより歴史を多く知っている。米国と英国、フランスも国旗が存在する間、植民支配したのに、それではこの国旗も禁止しなければならないのか?非常に退屈で情けない論争だ」と付け加えました。

ミュールの返事を見たネチズンらは「日本に植民支配された私たちに歴史を教えようというのか?」「作られた時期がが重要ではなく、旗の象徴に問題があるということだ」等の反応で怒りを表わしています。

この中、問題のTシャツをミュールにプレゼントしたボーイフレンドでビートルズのメンバー、ジョン・レノンの息子ショーン・レノンも「日本で育った私は極実来を見れば小さい頃を思い出す。すべての人はそれぞれ象徴的なものを使うことに自由でなければならない」と肩を持つコメントを残して袋叩きにされています。