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韓国野党がGSOMIAの破棄に触れたことについて、ホワイト国から削除された場合の報復措置かのように話していたことが明らかになった。韓国大統領府や与党は火消しに走っているものの、協定の維持は”基本的な立場”でしかないとも表明しており明確に破棄を否定した言葉ではない。ホワイト国からの削除は半信半疑で捉えてる向きもあるようなので、結局GSOMIAも破棄される流れになるだろうとみている。