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真空中で、クーロン力を伝えるものは光
素粒子論からのアプローチは、同時ノーベル賞の
・ファインマン経路積分
・朝永の超多時間論
・シュインガーの繰り込み理論
から、説明できるようになった。光の交換が離れた場所に力を伝える媒体となる
古典的な電磁気学は、光に満ちていることで説明ができるようになった。光の伝播さえもふくむ
宇宙は一様ではないにしろ、その温度は約3Kであることがわかっている。プランクの法則により、それらの温度に対応した波長の光で満ちている。宇宙に存在する光は電磁気学的絶対空間を形成していることになる

光は、光の上を伝播する、乗っかる光の方向も強さも関係なく。古典電磁気学に従って

レーザーを飛ばすときに、光の供給源を懐中電灯として、レーザーは懐中電灯の向き、明るさは、何の影響も与えない、光さえあれば良い

ドーン!あなたは、エーテルを否定しましたね、だから光が媒質無しに真空を飛ぶと勘違いしたのです。エーテルとは宇宙発生で生じた光のことなのです