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ドイツ銀行の危機や、株式市場の暴落の話がある中で、ここ数日、NYダウが史上最高値を連日更新しています。



これが経済が好調という証しなのか、破綻直前の狂乱株価なのか、結果からしか判断できません。

>>以前にもクリントン夫妻と彼等の親友や仲間(エプスタイン、ポデスタ、その他)による悍ましい犯罪についての記事を何度かご紹介しましたが、今回、エプスタインが逮捕されたことで彼等がエプスタインの島で何をやっていたかが明るみになるでしょうね。
トランプは全て知っていたようです。来年の大統領選を控え、トランプは最もトランプ陣営を妨害するクリントンとその取り巻きを潰そうとしているのかもしれません。トランプは潰すことを得意としているのかもしれません。韓国、中国も潰しますから。
それにしても彼等は本当におぞましいことをやっていたものです。人間の心を持たないサイコパスというか人間の姿をした獣だからこそこのような恐ろしいことができるのでしょう。その代表格がヒラリーでしょうね


しかし、実際の経済状況をみると、株価が史上最高値を更新するような好景気とは、お世辞にも言えません。



そういう目で株価のグラフを見てみると、去年の10月の、史上最大と言われた株価暴落の直前の状況によく似ているようにも見えてきます。



ドイツ銀行が破綻すると、その影響はリーマンショックと比較にならないくらい大きいとも言われています。



最近発表されたドイツ銀行の大リストラや、アラートで繰り返し出てくる裏情報を総合すると、経済危機が間近に迫ってきている、怪しい雲行きの只中にあるという気もしてきます。



そして、今日のアラートでは7月中に移行が完了すると言っています。



時期についてはあてにできないということはわかっていても、やはり期待してしまいますよね。



個人的には、今の株価はもって1週間という気がします。さてどうなるでしょう