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人口減少と自衛隊 (扶桑社新書) 新書 –
https://www.amazon.co.jp/人口減少と自衛隊-扶桑社新書-ロバート・D・エルドリッヂ/dp/4594081568

人口減少について日本人は社会保障や経済ばかり心配しています。
しかし、人口減少で最もダメージを受けるのは自衛隊です。
2011年、東日本大震災が発生した時、10万人の自衛隊が出動し、
若い隊員たちが、被災者の災害救助に尽力しました。
しかし、日本の若者の人口は50年後には半減します。
もしその時に大災害が起こったら、出動できる自衛隊員は何人いるでしょうか?
自衛隊の隊員不足で、
多くの救える命が失われてしまうかもしれないのです。
元米海兵隊幹部で、
自衛隊と長年仕事をしてきた著者ならではの視点による
自衛隊消滅を防ぐための15の提言!
今すぐ動かなければ手遅れになる!
【著者プロフィール】
ロバート・D・エルドリッヂ
1968年米国生まれ。政治学博士。神戸大学大学院法学研究科博士課程修了。大阪大学大学院国際公共政策研究科准教授、在沖縄海兵隊政務外交部次長を経て、現在エルドリッヂ研究所代表。

「日本はアメリカが衛ってくれる」と言う考えは「砂糖&ハチミツ」DA

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