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光陰矢の如し
時は容赦なく光速の速さで過ぎ去って行く

そして人間の容貌も枯れて行き老人の顔へと成って行く
でも私の場合は自分で言うのも可笑しいが、歳を取って無いのである

何時まで経っても若者の顔なのである
皴も無いし髪もふさふさだし若者そのものなのである

何でそうなのか自分でも解らないのです