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日経爆弾 12/1 なんとトップ記事!
BY 松川文平、北爪匡、丸山大介

役員報酬 きしむ日本流
「ゴーン問題」で注目 水準・透明性に課題

日産自動車元会長カルロス・ゴーン容疑者の問題を受け、高額批判も出ている役員報酬。
ただ、主要企業のトップの報酬を比較すると日本は米国の1割程度にとどまり、
国際的には低い水準にある。経営者も含めた人材獲得のグローバル競争で後れを取る恐れがある。
役員報酬を適切な水準へと見直していくべきだとの指摘があり、
同時に決定過程を透明にするといった対応も課題となる。

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日本で、海外一流企業がどれくらいあるか、、、
報酬が高いと言うことは、リスクも大きいと言うこと。

安く働く奴がいるから、役員の高額報酬が可能になる。
安く働く、つまり中卒、高卒、外国人労働。

ま、ペン屋の言うとおりしていると、ダメダメ国家になるな。
気になる、過去の、日経と日産のつながり