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此の前、踏切で電車の通過を待ってる時、遮断機が上がって踏切を渡り掛けた時、向うから歩いて来た人と目が合ってしまい、一瞬、凍り付いてしまったのです

其の人は目が有った時、私に笑い掛けて通り過ぎようとしました
でも私は其のまま線路の上で凍りついたままとなってしまったのです

ぎょっ!                     明日に続く