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野村証券のウェークリーを読んでみたが、日経平均は25日線を下回ったから
中期調整段階に入ったと言う見解の様です
次は、75日線を意識するよな・・DWも大きく下がったし

2月業種別沸落率 
1位 鉱業    25
2位 空運    21.2
3位 海運    20.8
4位 証券・先物 16.1 
5位 銀行    15.8
東証一部平均 7.2
23位 電気    6.4
27位 精密    4.1
28位 機械    3.8
32位 医薬品   -0.9
33位 食品    -1.4

3/4月も、証券と銀行が引っ張るのかな?

今現在 悩ましい所は、日本で元高を享受できる2628と2629
2628は、2022年10月まで中国のETFも配当を出さないと決まっている

デメリットは、バイデンの中国包囲発言が、予想以上に強い・・・ん
メリットは、次から次に超企業系列のIT企業が科創上場を目指している

え ~ お前もか?と予想外な事態になっている

PCのレノボが、科創上場を申請している レノボ位なら、ふ~んで終われる

自動運転の企業が何なんだ?言う位、次々と科創上場を表明している
政府の意向で自動運転は、科創市場に集めようとしているのかな?

シンセンの創業板は金融/ドローン/SNS/動画等のコンテンツ系と電池で、
科創市場は、自動運転/半導体/バイオと業態を分けている様に思える

中国市場は、同じ業態が同じ市場に上場する

上海に、バイオパークと呼ばれるバイオ企業だけを集めた工業団地がある
バイオパークに進出している企業達は、科創市場に上場してくる

都市都市によって、力を入れている産業が違うから、上海は自動運転やバイオに特化して、力を入れて行くとしているから次々と、最先端ハイテク企業が科創上場を目指し、税制や誘致費用の補填等を得ようとする

本当に、これらの中からSTAR企業が出て来る可能性・・・
本当に、これは博打で出来るか出来ないか分からない・・・

ナスダックに連動して、STAR50ETFも下がっている
このまま、更に下がりお安くなる可能性はある

まあ、博打だから