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「灯滅せんとして光を増す」「灯ともしび消えんとして光を増す」

物事が滅びる間際にしばらく勢いを盛り返すこと。また、人が死ぬ直前に少し容態がよくなること。『法滅尽経』にあることば。ろうそくなどの灯火がまさに消えようとするとき、瞬時明るさを増すことから言う。

これが今の株式市場(末期症状)を示す言葉だと思います。
負け惜しみかどうかは、いずれ判明する事でしょう。
それは意外と、早いかも・・・。