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>>291

もちろん、ここの償還価格は信託報酬である年率0.8%ずつ連動対象指数からマイナスになります。

しかし、この連動対象指数である「日経・東商取原油レバレッジ指数」は東京商品取引所が毎日計算して発表しているので、野村證券が操作することはできません。

ここの値下がりは野村證券がピンハネしているからだと誤解している人が多いですが、それは違います。

野村證券がピンハネしているのは年率0.8%だけです。

まず、ここの連動対象指数はドバイ原油価格ではないことを理解すべきです。