掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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どこだって上げてる。
ここ以上に上げてところもいっぱいあるだろう。 -
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一年前に試し買いしてみたのだけれど。値動きが余りないと放置していて久しぶりに見てみたら2割ほど騰がっている。債権買うのやめて買い増ししてみようかな。
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黙って買い増し〜😋
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朝の安値から1%動いてんだろ
日経とあんま変わんねえよ今日に関しては
まあ、ここで短期売買するような気狂いはおらんが -
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読売333は指数としては面白いと思うけれど、まぁ~株価が小さすぎる。
今日なら日経が800円動いているのに、ここは3円しか動かない。
ボラで利益をとろうとしている人にはまったく魅力のないETF。
中長期で持つ人には関係ないかもしれないけれど。
株式併合して100倍の30000円くらいになれば面白いと思う。 -
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なんやかんやで一番下がってないw
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黙って買い増し〜😋
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昨日文句言ってたやつら
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348A iNAV 302.93円
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いつも最後に 〜ピョーン〜 と参加する方がいるのでここには投資しません。当本人の方、ずーっと、ピョーンで頑張ってね。
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日経平均は値嵩株に振り回されると、否定的に語られることが多いですが、それほど悪いことでしょうか?
インデックス投資は長期投資、株式市場は騰落を繰り返すが長期的に見れば右肩上がり、それならば市場全体を買って、コストを抑えて運用しよう。
ここを買っている人はそう考えているんですよね。
日経平均やTOPIXの様な時価総額加重方式は一部の値嵩株に翻弄されますが、株を持ってるだけで売買しません。
一方で等ウェイト方式の読売333は、定期的にリバランスします。
高くなった株を売り、安くなった株を買う、逆張りと言われる所以です。この操作の功罪は長期的に見なければなりませんが、確実に売買コストがかかります。
日経平均やTOPIXのホルダーは持ち株の騰落に一喜一憂します。
読売333の値動きはゆったり、ホルダーは心穏やかに過ごせますが、その平安はタダではなく、きっちりコストがかかっています。 -
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>> 機関投資家、出禁でお願いします!
さすがにそれはないでしょう。
純資産わずか11億、昨日の売買代金が1千万ちょっと。
金魚鉢にクジラは入れません。 -
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機関投資家、出禁でお願いします!
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たしかにそうかもしれませんね。
でも、日経平均は昔からある指数で王道を行ってますし、値嵩株に振り回されているのは投資の素人でも知ってます。
読売新聞は投資入門みたいな記事で、S &P 500 と読売333を並べて、等ウェイト方式の優位性を語ってました。
えっ、あの人気のS &P 500と同じなの!って思いましたよ私は。投資歴だけは長いが基本素人です。他にも同じ様な人いませんかね。
この銘柄については、AIに聞いたりして大変勉強になりました。今後もウォッチします。
ちなみにNISAの残り枠でちょっとですがここを買ってます。 -
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逆に、日経平均株価は値がさ株の数社の影響を受けやすいと
日経新聞は注意喚起するべきでは -
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時価総額加重は順張り、等ウェイトは逆張り、と一般的には言われてるみたいですね。
将来的にどっちに動くかはわかりません。
等ウェイトは時価総額加重に比べて運用(売買)コストが嵩み、コストを含まない計算値である指標ほどの運用実績を上げるのはきびしいとか、そういうことも読売新聞さんには書いてほしかったです。 -
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等ウェイトは不人気ですが、決して「劣った手法」というわけではありません。
歴史的には、「特定数社への集中リスクが高まりすぎた局面(ITバブル期や、ビッグテック独走への警戒感が強まる時期)」や「株価の急落後に幅広い銘柄へ見直し買いが入る局面」では、時価総額加重を上回るパフォーマンスを見せることがあります。
しかし、「低コストで超大型成長株の恩恵をそのまま享受したい」という一般的な長期投資家にとっては、時価総額加重のほうが合理的で使いやすいのが現状です。
自分的にはキオクシアとか指数に影響させたくないのでここ買うんだけどね。
でも買いづらいのが、不人気すぎて買いたくないってのはある。 -
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買い増しです。
下がりすぎなので -
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いいですね、買い増しです
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S&P500には時価総額加重と等ウェイトがありますが、等ウェイトは不人気です。何故ですか?
とAIに聞いてみてください。
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88a*****
ina*****
ようちゃん
rcp*****
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アメリカマン☆
ぼうらく
Kk