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・インフレ・金利上昇局面で超割高なバリュエーションで上場
・重要な初回決算は売上微増・減益で期待外れ
・米国の同業Affirmも昨年11月をピークに大暴落
・米国の中央銀行も高インフレ下で再度の金融緩和は不可能。

超割高な新興株にとって最悪な環境が当面続くのは間違いなく、ここから半分になっても驚けないです。
金融環境が大きく変化しているのだから、仕方ありません。

しばらくは低PERの資源関連や軍事関連銘柄しか安心して買えません。