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預かり資産の内訳

提携パートナーの預かり資産が増えると、ウェルスナビの利益率が落ちることについてはprpさんから、以前ご指摘があった通り。

ウェルスナビとしてはダイレクト口座が増えるのが望ましいのでしょうが、リスク許容診断すると、50代はリスク許容度1または2になってしまいます。

提携先パートナーもリスク許容度が高い商品を勧めるのか疑問です。

そうなると、預かり資産の多くは利率の低い米国債が多くなってしまうのかもしれません。
この点についてウェルスナビの開示資料があれば、見てみたいものです。

今後の量的緩和縮小開始で、米国債への影響は?
為替の動向は?

ドル高になると既存の預かり資産の価値は上がり、円高になると下がる?
ドル高になると運用商品は値上がり、円高になると値下がり?

預かり資産が増えても株価が下がるのは、提携口座で利益率が落ちるのと預かり資産の価値が目減りしているのかもしれませんね。(下衆の勘繰り)

7342 - ウェルスナビ(株) 預かり資産の内訳  提携パートナーの預かり資産が増えると、ウェルスナビの利益率が落ちることについては