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FPGがメインやけど、JIA株もかなり持っている。そのため、両者のカキコ読むけど、カキコの内容雲泥の差がある。幼稚園児と大学生のそれ、いやもっとかな。FPGのカキコ、読めば勉強になるし投資の役に立つ。JIAええ株やと思うけど、掲示板はひどいもんや。何の役にも立てへん。同じ業種やから、FPGのカキコ読めば参考になること多いと思うけど。

  • >>797

    そうですね、自分もJIAメインで両方持ってます

    JIAの方が短期売買が多くて、目先株価の投稿が多いですね
    ボーイングネタも賞味期限切れてる感じ

    FPGは配当が高いので長期目線の人が多いという事でしょうか
    どちらもビジネスモデルは安泰で将来に渡って伸びていくと思いますよ

    FPGで見つけた投稿で分かりやすっかったので以下、転載します。

    ●●
    このビジネスは、「減価償却定率法」がある限り安泰です。では、なぜ安泰なのかを説明します。

    前提として「なぜ定率法」が認められているのか、を考える必要があります。

    まず、経済的実態として、同じ機械を使用している中で、経済耐用年数の後半に負担が集中するのはおかしな事なのです。

    その為、機械が新品のうちは故障もしない良好な状態の機械を使っているのだからその代価たる減価償却費も多額に発生しているとかんがえ、古くなると修繕して補強しながら使用しているのだから、その資産の使用代価たる減価償却費は少額にすべき、と考えます。

    このように考えると、「修繕費」を含めて、毎期の固定資産関係費用を「平準化」する事ができると考えるわけです。

    続いて「減価償却定額法」についてです。対象となる建物の修繕はそうそう生じません。ビルとか建物は、通常45年位修繕しないで使用し、修繕が必須のころには耐用年数到来済みというのが通常です。

    その為、時間がたったからといって必ず修繕費が生じるとは認められない建物は「定額法」のみしか認められないのです。

    飛行機は多くの人命に関わる事ですから、修理しないでフライトする事はないですよね。ですから定額法に変わる理由がないのです。

    以上の事から、増配を続けるFPGを安く仕込んで、長期でインカムゲインを得るという考えは理にかなっています。
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    総会では社長も税法の変更リスクが大きいと言ってたけど、実際には
    定率法廃止は上記の理由でないでしょうね

  • >>797

    去年の急騰前まではここも良かったですよ。それ以降はアホ丸出しの便所の落書きになりましたね。