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【上振れ】役務は序盤営業鈍化で停滞。投信解約益減る。ただ貸出残高大幅増。利ザヤ縮
小限定的。外貨調達コスト減も追い風。政策株売却益増。与信費用は増加公算でも減益幅
縮小。会社計画慎重。22年3月期も与信費用高水準だが、貸出残高漸増。役務回復。
【加 速】店舗統合、軽量化は70店から155店に対象拡大、22年3月メドに実施。
傘下2行で重複していたカード会社合併。

■予想数値や記事内容は当記事作成段階のものであり、後発事象等により12月16日発
売の『会社四季報』(2021年1集「新春号」)と異なる場合があります。
(株)東洋経済新報社