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>>969

すでに書いていますが人件費や下期にかかる経費は否定はしていませんよ

彼の計算では優待経費6億円増加を上期29%ダウンの一部として下期でも計算してしまうので
下期に当てはめると8.4億円程度優待経費が増える計算になってしまいます

2017年上期優待経費は 25万人でおよそ7億円(1万人あたり約2800万円)
2017年下期 37万人でおよそ14億円(1万人あたり約3800万円)平均持ち株370株
2018年上期 42万人でおよそ13億円(1万人あたり約3100万円)
彼の計算での2018年下期 42万人でおよそ22億円(1万人あたり約5200万円) 下期の割り増しだけで上期より9億円増える計算になってしまいますね
普通に割増分を計算すると 2018年下期の優待経費は 42万人で上期13億円×1.2倍=15.6億円(1万人あたり約3700万円)平均持ち株360株
前年比で1.6億円の費用増加となります(株主が増えればその分は当然増加しますが1万人あたり3700万円程度)
8.4億円-1.6億円=6.8億円ほど彼の計算では費用が過大に計算されてしまいます

  • >>1022

    あなたも、頭の固い人ですよね?
    彼の計算とか、貴方の計算とか色々あって
    然るべきなんじゃないの?
    何故なら、優待券が吉と出るか凶と出るか
    発表を待たなくては、分からない要素を
    多分に含むと言う事ですよ。
    ただ言えることは、直近のデーターが
    示している通り、純利益29%減の致命傷
    下期も恐らく同様に悪いと言うこと。
    分かりやすく、直近から利益率を引用して
    恐らくこの位だろうって計算した結果です
    数億とかは誤差の範疇でしょ?
    優待券だって、額面通りで全て消費されてた訳ではありませんw
    これもただ言える事は、優待券の利用率は
    株主の増加と共に上がり、単なる原価分の
    消失つまり優待券があるから食いに行くって客より、本来の現金客の常連さんが
    優待券を使う事が増して行く。
    機会喪失と言うあってはならない悲劇は
    株主の増加と優待券の流通増加が招くと
    言って良いと思いますよ。
    平均枚数だって、大同小異ですが
    私が思うにクロスの100株主が増えた結果で株主も増えましたが、そりや100株主が
    増えれば平均枚数だって下がるでしょう
    優待券の発行枚数で経費は分からないと
    言う事ですよ。
    最近増えた株主は、全て消費すると思いますが、昔からの株主は余らせて無駄にするルーズな方も多いと思いますよ。
    海外の株主は、使わずじまい
    ベインは撤退したけど国内の株主が増えれば、例え株主数が減っても経費は嵩むでしょ。
    大体の利益予測に、優待券だけで噛みつかないでくれる?

  • >>1022

    追伸!
    クロスの100株主が増えて平均枚数が
    ちょっとだけ、下がりましたが
    平均枚数が減ったので、これまでの単元株主が300へパージョンアップしたなんて
    論外と言う理屈がアホ丸出しですよ笑