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①織り込み済み相場がひと段落。
②7月後半にかけて新値をとる格好で急騰。此処で多くの買残発生。
③その後の決算は良好な内容で有りながら、上げることはなく調整に向かっていると言うことはその程度の業績は織り込まれていたと見ることができる。
短期的に物色の矛先が向かったとしても、業績に大きな上振れ期待を持たせる材料が出てこない限り、上値は限定的みるのが妥当。
④目先は買残の消化が上値追いに欠かせない条件になってくるため、現状は買いが入っても上値が押さえられていると見るのが妥当。

仕手化すれば上記見解は関係無いが、投資家の見立ては上記の通り。確かに中長期的で期待が持てることに異論はないがいかに安く枚数を揃えるかが大事。
資金潤沢な輩がいらっしゃるなら御自分で160000株程買いを入れれば一気に信用残高の整理がつきますのでどうぞ。(*^^*)
因みに3145円を割ったら一旦見切りが妥当と私は投稿している。根拠のない買い煽り、売り煽りではなく理論付けて反論してくれ(^_^)