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今は株価という面から見れば
確かに低迷という表現が正しいだろう。

が、ロコンド自体と事業だけに目を向けたらどうだろうか。

粛々と中計通りに数字にコミットしながら成長しているのは周知の事実。もちろんMAGALO同盟数字の未達などはあるが、誤差の範囲と言って良いだろう。

現にFY2018の決算数字は会社の予想を若干ではあるが全て上回っている。

中計三年目、FY2020の見込数字が中計を下回り不安を覚える方もいるだろうが、中計数字自体、なんら変更していない。

ロコンドは必ずプラットフォームの大口受注、あるいはM&Aやmeets戦略などで数字は中計通りに達成すると私は信じている。

会社が粛々と事業を行うなら

我々株主も粛々と割安な時に積み増すのが

良いだろう。

不安などに負けずに
ブレずに応援していこう!

必ず応えてくれることを信じて!